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捨てる。手を抜く。考えない。月460時間労働から抜け出した私の方法

著者: 須田 仁之
ナレーター: けんぞう
再生時間: 3 時間 41 分
4 out of 5 stars (27件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

思考、コミュニケーション、マネジメント、資料作成、情報収集……
月460時間労働から抜け出した「ラクして速い仕事術」を一挙公開!

【特別収録!】けんすう氏、家入一真氏、経沢香保子氏の仕事術

僕は社畜時代を通して、ほとんどの仕事術を「量稽古」で身につけてきました。
もちろん、量をこなさなければ伸びない力もあるのですが、本書では血と涙と汗をできるだけかかずに済むノウハウを中心に選びました。

これらを実践することで、AIやテクノロジーが猛スピードで発展している現代を生きるうえで本当に必要な、人間にしかできない仕事力を養えるはずです。

また、ご自身が抱える業務のなかで、「何がムダなのか?」「効率化して成果を出すためにはどうすべきか?」という問いに対する根本的な回答が見出せるでしょう。
(「はじめに」より)
©Kimiyuki Suda

カスタマーレビュー

総合評価

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ナレーション

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ストーリー

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  • 通りすがりにダッシュで助走つけてから殴るブッダ
  • 2019/06/21

手の抜き方、力の入れ方

前半は手の抜き方がメインだったように思うが、中盤から後半にかけては、手を抜くところ、逆に力を入れるところ、といった印象。意見の逆の意見を入れたり、笑いや面白いエピソードを入れる事で極端な意見にみせないバランサー。

2人中2人のお客様がこのレビューが参考になったと答えています。

  • 総合評価
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  • ナレーション
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  • ストーリー
    5 out of 5 stars
  • 匿名
  • 2019/04/11

手を抜くことの最適化

過去色んな会社に携わりましたが、どの企業でも無駄な作業はありました。効率化と言いながらも無駄な作業を増やしていく本末転倒な事も。聴きながら印象に残ったのは最適化という言葉です。変化が大きい時代なので、現在にあった最適化を行いたいです!

10人中7人のお客様がこのレビューが参考になったと答えています。