最初の1冊は無料。今すぐ聴こう。

30日間の無料体験後は月額1,500円。いつでも退会できます。

OR

あらすじ・解説

「幸福の彼方」は、昭和15年(1940年)短編集『魚介』に収録された作品。
主人公の絹子は見合い結婚した夫の信一から、ある日思いがけない告白をされる・・・。母性愛、夫婦愛、家族愛など、普遍的なテーマを巧みに描いた芙美子の名作である。
林芙美子(はやしふみこ、1903年 - 1951年)
『放浪記』『浮雲』『晩菊』など多くの名作を執筆、特に庶民の生活を叙情的に描いた作品を得意とした。
(P) 2014 MBS

幸福の彼方に寄せられたリスナーの声

総合評価
  • 4 out of 5 stars
  • 星5つ
    5
  • 星4つ
    5
  • 星3つ
    2
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0
ナレーション
  • 4.5 out of 5 stars
  • 星5つ
    7
  • 星4つ
    2
  • 星3つ
    2
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0
ストーリー
  • 4 out of 5 stars
  • 星5つ
    4
  • 星4つ
    5
  • 星3つ
    2
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0

カスタマーレビュー:以下のタブを選択することで、他のサイトのレビューをご覧になれます。

レビューはまだありません。