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あらすじ・解説

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「日本のドラッカー」と呼ばれた男

55年前、日本の経営者を震撼させた「反逆の書」が今、よみがえる!

「今読むべき、経営学の源流」

昭和40年、男は一冊の本を上梓した。

そして「中小企業の救世主」として日本の経営学の源流をつくる。

だが、男が嫌った“きれい事のマネジメント論"にとどまる会社は今もごまんとある。

日本企業の未来を示す古典が復活!

従来のマネジメント論は、理論としては、りっぱであっても、現実に対処したときには、あまりにも無力である。

現実に役だたぬ理論遊戯にしかすぎないのである。

現実は生きているのだ。そして、たえず動き、成長する。

……打てば響き、切れば血がでるのだ。

(「序にかえて」より)

©2020 Kenji Ichikura (P)2020 Audible, Inc.

マネジメントへの挑戦 復刻版に寄せられたリスナーの声

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  • 2021/03/29

叱咤激励の書

劇薬である。痛烈であり時に痛快でもある。万人に受け入れられるかと言えば否となる。それでも一聴の価値がある。
初めての一倉定であったが昨今巷間に聞くティール組織、ホラクラシー、OKR、心理的安全性…そうしたものの根幹をこれでもかと言わんばかりの一倉節でぶつけてこられる感覚である。ぶつかり稽古である。
言葉や文字ではなく人がぶつかってくる。だからこそ意味があり、だからこそ劇薬である。
それにしてもこのナレーションノリノリである。