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あらすじ・解説

■誰もが感じている“ストレス”が脳と体の機能を下げてしまう!

・ハイパフォーマンスで仕事をする

・限られた睡眠時間で、疲れを残さない

・スッキリ目覚める

・ハードワークでも心身を消耗させない

・1日中、高い集中力を持続させる

・月曜からバリバリ働く

・見た目の若いビジネスパーソンになる

一流の人はこれらを実現させています。

しかし、これらを実現できるのは一握りの人です。

精神科医の視点からみれば、仕事で結果を出せない原因は、「ストレス」にあります。


ストレスは、脳機能の低下をもたらし、体の不調も引き起こすからです。



上司、同僚、部下、会社、社外の関係者、仕事の量・内容、お金、デジタル機器、環境……ストレスから人は逃れられません。



■本書では、「悪いストレス」を消して、脳機能と体のポテンシャルを上げるためのコツをご紹介しています。


ストレスを消すためには、「生活習慣を変えてストレスを克服する」方法が現実的であり、有効です。

ストレスの問題は、体のリズムを崩すと起こると思っていただければいいからです。

「脳の時差ボケ」を朝1分で解消し、昨日の疲れを解消!「クヨクヨ」「イライラ」「疲れ」というものは、体のリズムを整えることで消すことができるのです。


人間の体内時計は、個人差はありますが24時間よりも数十分長いことがわかっています。

人の脳は、毎朝「時差ボケ」を起こしているのです。


この数十分のズレを整えれば、自分の能力を最大限に引き出せます。


そのために、医学的、科学的根拠がある「朝1分でできる習慣」をできる限り考えて、まとめました。


■気になる本書の内容

気になる主要目次は、以下のとおりです。


第1章 一流の人は「朝1分の習慣」でストレスを消し、ハイパフォーマンスを実現する

「集中力」「行動力」「思考力」を高める


第2章 スッキリ目覚める朝1分の習慣

1日をエネルギッシュにする!


第3章 ベッドから出た後の朝1分の習慣

簡単な基本動作でフルパワーで仕事に向かう


第4章 朝1分でできる朝食の習慣

脳を活性化させる「食べ物」「飲み物」「環境づくり」


第5章 通勤中にできる朝1分の習慣

仕事でスタートダッシュを切る!


第6章 会社でできる朝1分の習慣

人間関係、仕事の能率、環境……仕事で能力を最大限に発揮するコツ


第7章 良質な睡眠を実現する夜1分の習慣

1週間〝息切れしない?自分をつくる!


「1分、やってみよう」と思えたものを実行してみることがスタートです。

第1章から気楽に読んでみてください。
(C)Masaki Nishida 2015 (P) 2018 Audible, Inc.

ストレスが消える朝1分の習慣に寄せられたリスナーの声

総合評価
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ナレーション
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ストーリー
  • 2.5 out of 5 stars
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  • 匿名
  • 2018/06/07

耳にタコができるまで

これまで自分が勉強してきた方法が凝縮して漏れなく入ってました。その1つ1つの理由を人間の体のメカニズム的な視点で、例え話を交えてわかりやすく説明してくれたので非常に聴きやすかったです。 この場合はこう、でもできないならこうと代替え案を提示してくれたり、それをやらなかった場合のデメリットまで解説してくれたので、これはやらないとマズイなと思わせて頂けました。 今聴き終えて、夜の20:00。急いで帰ってギリギリセーフで軽く飲みたいと思います。笑

  • 総合評価
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  • ナレーション
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    1 out of 5 stars
  • Keisuke
  • 2018/05/01

聴いててイラっとすること多々

能書きだけ話し続け本題に入らない、上から目線の内容ばかりで大きなストレスを感じる愚作。