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ぼぎわんが、来る

著者: 澤村 伊智
ナレーター: 安斉 一博
再生時間: 9 時間 48 分
カテゴリー: ミステリー・ホラー
4.5 out of 5 stars (26件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

空前絶後のノンストップ・ホラー!
中島哲也監督による映画「来る」の原作小説

幸せな新婚生活を営んでいた田原秀樹の会社に、とある来訪者があった。取り次いだ後輩の伝言に戦慄する。
それは生誕を目前にした娘・知紗の名前であった。原因不明の怪我を負った後輩は、入院先で憔悴してゆく。
その後も秀樹の周囲に不審な電話やメールが届く。一連の怪異は、今は亡き祖父が恐れていた“ぼぎわん”という化け物の仕業なのか?
愛する家族を守るため秀樹は伝手をたどり、比嘉真琴という女性霊媒師に出会う。
真琴は田原家に通いはじめるが、迫り来る存在が極めて凶暴なものだと知る。はたして“ぼぎわん”の魔の手から、逃れることはできるのか……。

“あれ”からは決して逃れられない――。綾辻行人・貴志祐介・宮部みゆきら絶賛の第22回日本ホラー小説大賞〈大賞〉受賞作!
©Ichi Sawamura 2015, 2018

カスタマーレビュー

総合評価

  • 4.5 out of 5 stars
  • 星5つ
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ナレーション

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ストーリー

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  • 総合評価
    4 out of 5 stars
  • ナレーション
    5 out of 5 stars
  • ストーリー
    5 out of 5 stars
  • Luminosa
  • 2019/05/31

怖すぎて総合評価マイナス1

いい大人が 夜中に玄関の曇りガラスを透かして見るのを躊躇する位には怖いです。
ぜひ一人で聴いて下さい。
おススメです。

1人中1人のお客様がこのレビューが参考になったと答えています。

  • 総合評価
    4 out of 5 stars
  • ナレーション
    4 out of 5 stars
  • ストーリー
    4 out of 5 stars
  • ももも
  • 2019/05/02

〇〇さんはいますか?が怖い

第1章、怖かったです。
第2章は自称イクメンの勘違い男性陣へのお説教、第3章はホラー小説というより霊能バトルな展開でしたが、話が気になって最後まで楽しんで聞けました。

1人中1人のお客様がこのレビューが参考になったと答えています。