すごいベンチャー 2021 【前編】(週刊東洋経済eビジネス新書No.394)
カートのアイテムが多すぎます
カートに追加できませんでした。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
プレミアムプラン3か月
月額99円キャンペーン開催中
¥1,000 で購入
-
ナレーター:
-
海老塚 久蔵
-
著者:
-
週刊東洋経済編集部
このコンテンツについて
本誌は『週刊東洋経済』2021年9月4日号掲載の30ページ分を「前編」として電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。©東洋経済新報社 (P)2022 Audible, Inc.
こちらもおすすめ
-
すごいベンチャー 2021 【後編】(週刊東洋経済eビジネス新書No.395)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 2 時間 28 分
- 完全版
-
総合評価4
-
ナレーション4
-
ストーリー4
2021年に注目された国内ベンチャー企業100社を前・後編に分けて紹介する。【後編】
著者: 週刊東洋経済編集部
-
すごいベンチャー 2022【前編】(週刊東洋経済eビジネス新書No.438)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 2 時間 27 分
- 完全版
-
総合評価3
-
ナレーション3
-
ストーリー3
2022年に注目された国内ベンチャー企業100社を前・後編に分けて紹介する。
前編では、Web3、ESG、DX、スポーツ、モビリティ、宇宙、ものづくり、コンピューティング、医療の各事業領域から52社をピックアップ。
著者: 週刊東洋経済編集部
-
すごいベンチャー 2022【後編】(週刊東洋経済eビジネス新書No.439)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 2 時間 34 分
- 完全版
-
総合評価2
-
ナレーション2
-
ストーリー2
2022年に注目された国内ベンチャー企業100社を前・後編に分けて紹介する。
著者: 週刊東洋経済編集部
-
すごいベンチャー2023〔後編〕
- 週刊東洋経済eビジネス新書No.478
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 2 時間 37 分
- 完全版
-
総合評価0
-
ナレーション0
-
ストーリー0
2023年に注目された国内ベンチャー企業100社を前・後編に分けて紹介する。後編では、食品・農業、EC・小売り、物流・貿易、コミュニケーション、エンタメ、人材、マーケ・営業、経営管理、金融、不動産・建設、公共の各事業領域から…
著者: 週刊東洋経済編集部
-
すごいベンチャー2023〔前編〕
- 週刊東洋経済eビジネス新書No.477
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 2 時間 29 分
- 完全版
-
総合評価1
-
ナレーション1
-
ストーリー1
2023年に注目された国内ベンチャー企業100社を前・後編に分けて紹介する。前編では、生成AI、コンピューティング、航空・宇宙、ESG、モビリティ、ものづくり、医療・創薬の各事業領域から50社をピックアップ。
著者: 週刊東洋経済編集部
-
ベンチャー沸騰!(週刊東洋経済eビジネス新書No.218)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 2 時間 4 分
- 完全版
-
総合評価4
-
ナレーション2
-
ストーリー2
ものづくりの才能が一斉に開花した第1次ブームから40年以上が経過した。今、この国に押し寄せているのは4回目の大きな波である。AI、VR、ドローン、ロボット、フィンテック、新素材、画像解析、家電などなど…。最先端技術が既存産業と結び付く第4次ブームだ。幅広い分野から注目のベンチャー企業を一挙公開。
本書は『週刊東洋経済』2017年2月18日号掲載の30ページ分を電子化したものです。
-
-
ドローン関連のベンチャー情報まとめ
- 投稿者: ドキュソん 日付: 2018/05/13
著者: 週刊東洋経済編集部
-
すごいベンチャー 2021 【後編】(週刊東洋経済eビジネス新書No.395)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 2 時間 28 分
- 完全版
-
総合評価4
-
ナレーション4
-
ストーリー4
2021年に注目された国内ベンチャー企業100社を前・後編に分けて紹介する。【後編】
著者: 週刊東洋経済編集部
-
すごいベンチャー 2022【前編】(週刊東洋経済eビジネス新書No.438)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 2 時間 27 分
- 完全版
-
総合評価3
-
ナレーション3
-
ストーリー3
2022年に注目された国内ベンチャー企業100社を前・後編に分けて紹介する。
前編では、Web3、ESG、DX、スポーツ、モビリティ、宇宙、ものづくり、コンピューティング、医療の各事業領域から52社をピックアップ。
著者: 週刊東洋経済編集部
-
すごいベンチャー 2022【後編】(週刊東洋経済eビジネス新書No.439)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 2 時間 34 分
- 完全版
-
総合評価2
-
ナレーション2
-
ストーリー2
2022年に注目された国内ベンチャー企業100社を前・後編に分けて紹介する。
著者: 週刊東洋経済編集部
-
すごいベンチャー2023〔後編〕
- 週刊東洋経済eビジネス新書No.478
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 2 時間 37 分
- 完全版
-
総合評価0
-
ナレーション0
-
ストーリー0
2023年に注目された国内ベンチャー企業100社を前・後編に分けて紹介する。後編では、食品・農業、EC・小売り、物流・貿易、コミュニケーション、エンタメ、人材、マーケ・営業、経営管理、金融、不動産・建設、公共の各事業領域から…
著者: 週刊東洋経済編集部
-
すごいベンチャー2023〔前編〕
- 週刊東洋経済eビジネス新書No.477
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 2 時間 29 分
- 完全版
-
総合評価1
-
ナレーション1
-
ストーリー1
2023年に注目された国内ベンチャー企業100社を前・後編に分けて紹介する。前編では、生成AI、コンピューティング、航空・宇宙、ESG、モビリティ、ものづくり、医療・創薬の各事業領域から50社をピックアップ。
著者: 週刊東洋経済編集部
-
ベンチャー沸騰!(週刊東洋経済eビジネス新書No.218)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 2 時間 4 分
- 完全版
-
総合評価4
-
ナレーション2
-
ストーリー2
ものづくりの才能が一斉に開花した第1次ブームから40年以上が経過した。今、この国に押し寄せているのは4回目の大きな波である。AI、VR、ドローン、ロボット、フィンテック、新素材、画像解析、家電などなど…。最先端技術が既存産業と結び付く第4次ブームだ。幅広い分野から注目のベンチャー企業を一挙公開。
本書は『週刊東洋経済』2017年2月18日号掲載の30ページ分を電子化したものです。
-
-
ドローン関連のベンチャー情報まとめ
- 投稿者: ドキュソん 日付: 2018/05/13
著者: 週刊東洋経済編集部
-
すごいベンチャー(週刊東洋経済eビジネス新書No.187)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 1 時間 16 分
- 完全版
-
総合評価10
-
ナレーション9
-
ストーリー9
本タイトルには付属資料が用意されています。お求めの方はライブラリーに追加した上で、Audible カスタマーサービス(customerservice@audible.co.jp)までお問い合わせください。
PDF提供元:東洋経済新報社
※Windows10端末をご利用のお客様は、アプリ上で直接ご覧いただけます。
いまベンチャー企業に流れ込む資金が記録的な規模に膨らんでいる。低迷する日本経済を救うカギの1つは、創造的なベンチャー企業がどれだけ登場できるかにある。ベンチャー成功の鍵は、その技術やユニークさだけでなく、資金調達やグローバル化を見据える必要がある。本誌では注目のベンチャー企業15社を紹介し、その新しい潮流と可能性を探る。今後「TCスマホナビ」をめぐるトヨタ自動車とakippaの連携なども見逃せない。
本誌は『週刊東洋経済』2016年7月23日号掲載の20ページ分を電子化したものです。
著者: 週刊東洋経済編集部
-
AI時代に食える仕事 食えない仕事(週刊東洋経済eビジネス新書No.308)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 長谷川 俊介
- 再生時間: 1 時間 50 分
- 完全版
-
総合評価16
-
ナレーション15
-
ストーリー15
労働人口の47%が機械に代替される ──。
2013年、フレイ&オズボーン論文はそうした定量的予測を発表し、雇用の未来に関する議論を巻き起こした。
-
-
1時感覚50分でざっくり気楽にロボットやAIが担う仕事を知ることができる
- 投稿者: お天気は?おーい!Amaカス! 日付: 2022/02/02
著者: 週刊東洋経済編集部
-
電池 世界争奪戦(週刊東洋経済eビジネス新書No.406)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 中川 典
- 再生時間: 1 時間 6 分
- 完全版
-
総合評価20
-
ナレーション20
-
ストーリー20
世界の自動車メーカーの間で熾烈な“電池争奪戦”が起きている。脱炭素政策の下でEV(電気自動車)などへの電動車シフトを進める自動車各社にとって、電池を必要量調達できるかは電動化戦略を左右する。
-
-
日本の自動車産業株かうなら
- 投稿者: 塾生母妻娘経営者 日付: 2025/10/12
著者: 週刊東洋経済編集部
-
AIの破壊力
- 週刊東洋経済eビジネス新書No.156
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 岩見 聖次
- 再生時間: 45 分
- 完全版
-
総合評価16
-
ナレーション13
-
ストーリー13
空前のAI(人工知能)ブームが巻き起こっている。AI関連のニュースリリースが相次いでいるほか、都内では連日のようにセミナーが開かれている。決算発表でも、将来見通しの中でAIに言及する企業はもはや珍しくなくなった。米グーグルやフェイスブックに続き、国内でもドワンゴやリクルートがAI研究所を設立。トヨタは今後5年間で1200億円を投じる。何が企業を引き付けるのか。
本誌は『週刊東洋経済』2015年12月5日号掲載の10ページ分を電子化したものです。
-
-
おもしろい
- 投稿者: 匿名 日付: 2018/08/17
著者: 週刊東洋経済編集部
-
ホリエモンのビジネス・ウィークリー Vol.1 食料自給率について
- 著者: 堀江 貴文
- ナレーター: 堀江 貴文
- 再生時間: 20 分
- 完全版
-
総合評価17
-
ナレーション14
-
ストーリー14
日本の食料自給率は諸外国と比べ低いといわれるが、はたして本当か?また、この先自給率は上げるべきなのか?さまざまな視点から食料自給率を検証する。
著者: 堀江 貴文
-
ビジネスに効く AI
- 週刊東洋経済eビジネス新書No.221
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 1 時間 56 分
- 完全版
-
総合評価11
-
ナレーション10
-
ストーリー10
優れたアルゴリズム、大量のデータ、高速なコンピュータ。3つの要素がそろい新たなAI時代が到来した。企業の現場でもAIの実用事例が増えている。だが、AIをめぐる誤解も多々ありそうだ。機械学習に適したデータか? 問題解決の手段はAI以外でも十分ではないか? 人や組織とAIが融合し最適化できるか? またAIビジネスにかかわる法的リスクとは…。基本をおさえてビジネスに効くAIに触れてみよう。
本書は『週刊東洋経済』2017年7月8日号掲載の26ページ分を電子化したものです。
著者: 週刊東洋経済編集部
-
大転換の商社ビジネス(週刊東洋経済eビジネス新書No.385)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 菅沢 公平
- 再生時間: 2 時間 18 分
- 完全版
-
総合評価6
-
ナレーション6
-
ストーリー5
総合商社は大きな時流の変化に応じて、アメーバのように業態を変えながら生き残ってきた歴史がある。金融危機で迎えた冬の時代には、トレーディングから事業投資、資源権益に転換。その後の「資源ショック
著者: 週刊東洋経済編集部
-
コンサル全解明(週刊東洋経済eビジネス新書No.384)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 菅沢 公平
- 再生時間: 2 時間 26 分
- 完全版
-
総合評価15
-
ナレーション13
-
ストーリー13
かつてないほどの需要に沸くコンサル業界だが、あるコンサル会社の首脳は「圧倒的に人が足りない」とこぼす。そこには、日本の企業全体が直面する喫緊の課題としてDX(デジタルトランスフォーメンション
著者: 週刊東洋経済編集部
-
マネー殺到! 期待のベンチャー(週刊東洋経済eビジネス新書No.325)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 田丸 裕臣
- 再生時間: 2 時間 12 分
- 完全版
-
総合評価5
-
ナレーション3
-
ストーリー3
まさに活況だ。ベンチャー企業に投資マネーが殺到している。2018年のベンチャーの資金調達額は3880億円。5年前の4倍以上に拡大し、リーマンショック前の水準を超えた。ベンチャーが巨額資金を集
著者: 週刊東洋経済編集部
-
アフターコロナのニュービジネス大全
- 著者: 原田 曜平 (著), 小祝 誉士夫 (著)
- ナレーター: 岡村 美里
- 再生時間: 5 時間 29 分
- 完全版
-
総合評価26
-
ナレーション23
-
ストーリー23
働き方とライフスタイルが劇的に変わる中、世界ではアイデア溢れる新しいビジネスが生まれていた! 新出会い系サービス/スマートミラージム/バーチャル内見/アバタースポーツ観戦/自作発酵食品...etc
-
-
音質が悪い
- 投稿者: やす 日付: 2022/03/24
著者: 原田 曜平 (著), 、その他
-
物流 頂上決戦(週刊東洋経済eビジネス新書No.393)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 中川 典
- 再生時間: 2 時間 11 分
- 完全版
-
総合評価13
-
ナレーション12
-
ストーリー12
2017年、人手不足とコスト増大を理由に、荷受け量の抑制と運賃の値上げを表明したヤマト運輸。日本郵便や佐川急便もこの動きに追随した。それから4年、物流業界の様相は異次元の競争に突入した。
著者: 週刊東洋経済編集部
-
M&Aマフィア(週刊東洋経済eビジネス新書No.416)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 2 時間 8 分
- 完全版
-
総合評価3
-
ナレーション3
-
ストーリー3
敵対的買収を中心に劇場型のTOB(株式公開買い付け)が激増している。その裏では弁護士や会計士、PR会社、IR会社などさまざまな分野のプロフェッショナルが活躍し、実質的に彼らが日本のM&Aを仕切っている。
著者: 週刊東洋経済編集部
-
病院サバイバル(週刊東洋経済eビジネス新書No.414)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 中川 典
- 再生時間: 2 時間 11 分
- 完全版
-
総合評価4
-
ナレーション4
-
ストーリー4
コロナ禍は、日本の医療システムが抱えてきたさまざまな矛盾、脆弱さを露呈させた。
著者: 週刊東洋経済編集部
-
工場が消える(週刊東洋経済eビジネス新書No.417)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 2 時間 2 分
- 完全版
-
総合評価2
-
ナレーション2
-
ストーリー2
日本の基幹産業であった重厚長大産業の国内製造工場に逆風が強まっている。工場閉鎖ラッシュで特定の大規模工場への依存度が高い地域経済にとっては大打撃だ。
著者: 週刊東洋経済編集部
-
20年後 ニッポンの難題(週刊東洋経済eビジネス新書No.264)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 岩見 聖次
- 再生時間: 2 時間 1 分
- 完全版
-
総合評価16
-
ナレーション13
-
ストーリー13
人口減、そして高齢化のインパクトが鮮明になるとみられるのが20年後の2040年前後だ。その時、どんな経済や社会が待っているのか。医療・介護から議会まで、人手不足の波が公的分野に幅広く及ぶことだ。農業や
-
-
日本の20年後に起こる社会問題について広く学べました
- 投稿者: Yotoku 日付: 2022/11/26
著者: 週刊東洋経済編集部
-
メタバース さよならアトムの時代
- 著者: 加藤 直人
- ナレーター: 石井 真
- 再生時間: 6 時間 14 分
- 完全版
-
総合評価154
-
ナレーション133
-
ストーリー133
【2022年最注目キーワード〈メタバース〉が一番よくわかる教科書】GAFAMがしのぎを削る現状から、VRの歴史や背後の思想、そして驚きの未来像まで、メタバースに関わるすべてを網羅!
-
-
メタバースの捉え方
- 投稿者: ALEX 日付: 2024/05/24
著者: 加藤 直人
-
テクノロジーの未来地図(週刊東洋経済eビジネス新書No.420)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 中川 典
- 再生時間: 2 時間 10 分
- 完全版
-
総合評価7
-
ナレーション7
-
ストーリー7
テックの巨人「GAFAM(グーグル、アップル、メタ、アマゾン、マイクロソフト)」は、米国株式市場を一手に牽引するほど肥大化を続けている。他方で、中央集権から分散への動きも始まっている。
-
-
単調
- 投稿者: ピロちゃん 日付: 2024/02/11
著者: 週刊東洋経済編集部
-
ビジネスと人生の「見え方」が一変する 生命科学的思考
- 著者: 高橋 祥子
- ナレーター: 相田 さやか
- 再生時間: 4 時間 55 分
- 完全版
-
総合評価26
-
ナレーション22
-
ストーリー22
多様性・意志・感情・寿命・時間… 「生命の原則」を知れば、人生はもっと自由になるーー。生命科学研究者であり、起業家でもある著者がたどりついた、一度きりの人生を迷いなく生きるための思考法! ◎コンテンツ例 ・多様性の本質は「同質性」にある ・「仕事ができない人」は、視野の共有で解決できる ・なぜ、人類は非効率に見える感情を抱えて生きるのか ・利己と利他は対立しない ・生命は「失敗許容主義」を貫いている ◎こんな人にオススメ ・怒りや悲しみなどネガティブな感情に流されたくない ・意志を強く持ち続けたい ・組織作りやビジネスに生命科学の知見を応用したい ・チームや人間関係のことで悩んでいる ・何かに打ち込むための情熱がほしい 私が本書を通じて伝えたいのは、「生命には原理や原則があることを客観的に理解した上で、それに抗うために主観的な意志を活かして行動できる」ということです。生命原則を客観的に理解し、視野を自在に切り替えて思考することで主観を見出し行動に移せば、自然の理に立脚しながらも希望に満ちた自由な生き方が可能となります(はじめにより)。 ◎目次 第1章 生命に共通する原則とは何か ー客観的に捉えるー 第2章 生命原則に抗い、自由に生きる ー主観を活かすー 第3章 一度きりの人生をどう生きるか ー個人への応用ー 第4章 予測不能な未来へ向け組織を存続させるには ー経営・ビジネスへの応用ー 第5章 生命としての人類はどう未来を生きるのか
-
-
科学とビジネスの融合
- 投稿者: ヒデ 日付: 2021/06/17
著者: 高橋 祥子