『かんぽ生命びくびく日記――ノルマ死守!本日もお年寄りに営業かけます』のカバーアート

かんぽ生命びくびく日記――ノルマ死守!本日もお年寄りに営業かけます

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かんぽ生命びくびく日記――ノルマ死守!本日もお年寄りに営業かけます

著者: 半沢 直助
ナレーター: 茅守 紘一
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概要

「自分が買わない商品を売る仕事」
かんぽ営業マンが教える

今から数年前、私は東海地方にある郵便局に勤務し、かんぽ生命の苛烈なノルマに追われながら仕事に勤しんだ。数十件におよぶ契約を獲得し、東海支社管内での「ルーキー賞」なる賞を受けた。
口説きの手口

さらに在籍中、当時のかんぽ営業のあり方をいくつかのメディアに告発した。そういう意味では、かんぽ生命の不適切営業問題が表面化するきっかけを作った一人ともいえる。
――かんぽ生命、入りませんか?
かんぽ営業の裏も表も経験した1年あまりにおよぶ歳月はいい意味でも悪い意味でも濃密な時間だった。
私はかんぽ営業の現場で何を見て、何を考え、なぜ退職を決断したのか。
――本書に記すのは、すべて私がかんぽ営業の現場で体験したありのままの事実である。©2025 Naosuke Hanzawa Published in Japan by SANGOKAN SHINSYA (P)2025 MEDIA DO Co.,Ltd.
回顧録・日記・往復書簡 日記・日誌

Audible制作部より

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最も関連性の高い
告発の動機が微妙だとかんじました。
あと転職するタイミングも共感できなかった。

住宅営業マン日記のほうが共感できたし切なくて面白かった。

共感できなかった

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

郵便局員です。
会社に洗脳されてる訳じゃないけど…この話は作者の主観が強すぎると思う。
嫌だから1年足らずで辞めたのだろう。だから悪い印象しか無いのは分かる。自分は窓口だから渉外の辛さはわからないところはある。

研修中、もっと商品の事を教えてくれとは私も思った。
でも現場に出ると多岐にわたる商品内容に保険請求の手続き…到底研修中に教えきれるものではない。だから局に戻って先輩から色々と教わった。研修中はコンプラとか会社についての授業が多かった。それはそれで悪いとは思わなかった。

あと募集手当の授業があるとかは初耳だった。士気を上げるためか知らないけど…

渉外のことをハイエナって呼んでた。それだけ異質だった。
貧乏だからと言って貧乏人全員が万引きするわけでは無いし、人は多数居るけど不満があるだけで人を殺したり犯罪を犯す人は少数。
真面目にお客様と向き合う渉外も居る一方、変なのは元々人として変なんだと思う。

もっと面白いかと思ったんだけどなぁ…
このシリーズ好きで結構聞いてたんだけど他のも主観が強いだけなのかな。

作者の主観が強すぎる

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たった一年の経験で日記シリーズ書くのはちょっと…

すごく薄っぺらかった。

勤続一年では説得力がない。

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