Vol.19 ものに、役割を ―― 接客の達人が語る、伝統工芸との付き合い方 <Guest: わしこさん・和モダンN6北円山>
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
概要
札幌のカフェカルチャーをテーマにするポッドキャスト番組「SAPPORO CAFE NOTES」。
今回のゲストは、中央区北円山で全国の伝統工芸品を扱うショールーム「和モダンN6北円山」のわしこさん。かつてJRタワーの接客ロールプレイングコンテストで優秀成績を収めた、接客のプロです。テーマは「ものに、役割を」。接客の達人が語る、伝統工芸との付き合い方です。
説明は1から10まで、しない。キーワードをひとつ「ポトンと落として」、あとはお客さまが気になるところへ寄り添っていく——そんなわしこさんの接客の流儀から、話は工芸品の使い方へ。「そのものに与えられた役割を果たしてあげてください」。工芸品は飾るためではなく、使われるために生まれてきた。職人の手が物語るもの、使いながら一緒に時を刻むということまで、会話の達人の言葉をカウンター越しにお届けします。和モダンN6北円山は、枯淡珈琲のドリップバッグと豆の卸先でもあります。
後半のB-Side NOTESは、かつて円山坂下にあったカレー屋さん「シルディ」と、手に馴染む器の話。
番組の雰囲気に合わせた専用のSpotifyプレイリストと共にお楽しみください。
■ ゲスト
わしこ(和モダンN6北円山)@washikokimono
和モダンN6北円山 @wamodern_sapporo
■ B-Side NOTES(40:10から)
シルディ
皆さんのレビューが大きな原動力になっています!#SAPPOROCAFENOTES #札幌カフェ #伝統工芸
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません