『To The Lighthouse - 視点と生活のラジオ -』のカバーアート

To The Lighthouse - 視点と生活のラジオ -

To The Lighthouse - 視点と生活のラジオ -

著者: 谷川嘉浩
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概要
京都の哲学者、谷川嘉浩が身近なことから雑談するラジオ。 視点と視点の間を漂いながら、 哲学の灯が案内する方へ向かっていきます。ひとりの夜に、聴いてください。 毎月1日, 10日, 20日に更新予定。 感想は、Xに #tothelighthouse で投稿するか、Spotifyコメント欄にぜひ。 ※Philosophy Gives Directionsから、タイトルとサムネイルを変更しています。 X / note: houkago_kitsune, Instagram: yshr.tngw谷川嘉浩 哲学 社会科学
エピソード
  • 韓国で考えた、ブックインフルエンサーの話
    2026/09/10

    京都の哲学者が、身近なことから雑談するラジオ。月3回更新予定。

    視点の間を漂いながら、 哲学が案内する方へ、灯台へ向かっていきます。ひとりの夜に、聴いてください。


    いま韓国にいるよ/韓国のコンビニに行って驚いたこと/日本のブックインフルエンサーに驚かれた話/韓国のブックインフルエンサーとの違い/インフルエンサーであることは顔出しを含んでいる/日本のマスメディア出身者のYouTubeチャンネル/本についてマスメディア(出身者)はうまくやっている?/また韓国行きたいね


    告知本:

    谷川嘉浩・朱喜哲・杉谷和哉『⁠増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる⁠』(ちくま文庫)

    ポッドキャスト本⁠⁠『Think and Ink』の通販⁠⁠(ZINE)

    谷川嘉浩・朱喜哲編『はたらく人文知』(光文社)

    谷川嘉浩ほか『迷子になった「社会人」のための哲学の時間』(KADOKAWA)


    告知イベント:

    ・「⁠谷川嘉浩×杉谷和哉×朱喜哲×三宅香帆トークライブ」(9/19)

    ・「原宿×谷川嘉浩×松本紹圭 人生の寄り道肯定委員会」(10/3)

    ・「出口剛司×谷川嘉浩 加速社会というディストピア:来店チケット、オンラインチケット」(10/6)

    ・「シンポジウム 常時接続の世界で、孤独を問う ― スマホ時代の哲学」(10/10, 無料)

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    17 分
  • 最近手に入れた本:『夏帆』『没頭勉強術』『星野源論』『くうかわ』『京都・六曜社三代記』など
    2026/07/20
    京都の哲学者が、身近なことから雑談するラジオ。月3回更新予定。視点の間を漂いながら、 哲学が案内する方へ、灯台へ向かっていきます。ひとりの夜に、聴いてください。村上春樹『夏帆』/磯貝初奈『東大・最年少気象予報士合格を支えた 没頭勉強術』/「Ink and Think」磯貝さんのゲスト回の話/駒沢敏器『語るに足る、ささやかな人生』/飯倉義之ほか編『怪異怪談探索ハンドブック』/川瀬貴之『やさしくておそろしい 法哲学講義』/戸田部誠ほか『星野源論』/香西秀信『修辞的思考 論理で捉えきれぬもの』/京阪神エルマガジン社『京都・六曜社三代記』/長谷川あかり『DAILY RECIPE Vol.5』/中沢新一『いま、ここにある神話』/コクヨ『WORKSIGHT 新しい中世』/渡辺祐真『空海読んだら、人生変わった』/三宅香帆『「夫婦」不在社会』/阿部慶賀『創造性の敵』告知本:谷川嘉浩・朱喜哲・杉谷和哉『増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる』(ちくま文庫)ポッドキャスト本⁠『Think and Ink』の通販⁠「『研究者配信のポッドキャスト』広がる」(日経新聞)朝を待つための知見『⁠自分の頭で考える⁠』(講談社)告知イベント:・「『増補 ネガ生き』×『バラ生き』刊行記念 谷川嘉浩×朱喜哲トークイベント」(7/23)・「My Earth文化祭(宇宙飛行士・油井亀美也さんなどとの共演)」(YouTube配信, 7/25)・「『思考のストレッチ』『増補 ネガ生き』刊行記念 田村正資×谷川嘉浩トーク」(8/9, アーカイブ販売あり)・「『何がダサいを決めるのか』『増補 ネガ生き』刊行記念 平芳裕子×谷川嘉浩トーク」(8/16, アーカイブ販売あり)・「渡辺祐真・谷川嘉浩・大森皓太「人生に空海があるとき、ないとき」」(8/21, アーカイブ販売あり)【夏のイベントまとめ】
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    30 分
  • いま、公共性を考えるのに必要な回り道
    2026/06/01

    京都の哲学者が、身近なことから雑談するラジオ。月3回更新予定。

    視点の間を漂いながら、 哲学が案内する方へ、灯台へ向かっていきます。ひとりの夜に、聴いてください。


    イベントや記事、本などの告知/公共性とは?/レオ・シュトラウスやクラブの重要性/「動員の革命」/〈趣味〉を通した公共性/鶴見俊輔の趣味に基づくリベラリズム/公共性はどのようにして生まれたのか/社交と内面、政治と小説/プライベートなものの立て直しこそ大事なのでは?/労働組合も趣味的なつながりから生まれたらしい


    紹介したもの:

    「常時接続の時代をどう生きる?──哲学者・谷川嘉浩が考える、公/私の境界と“素朴さ”の力」awahi magazine

    『POSSE vol.62 特集【実践編】選挙以外で社会を変える/ネット以外で社会を変える』

    「稲田豊史『本を読めなくなった人たち』若者を遠ざける重大な理由」好書好日


    告知:

    ・「⁠行く前でも、行った後でも読んでほしい。『チ。×東京シティビュー』展をもっと楽しむために【企画協力者による解説】⁠」(-6/8)

    ・⁠⁠石井洋二郎さん「古典は普遍?」⁠⁠(アーカイブ販売)

    ・⁠⁠稲田豊史さん「本を読めない時代の『読み方』を考える」⁠⁠(6/7, アーカイブあり)

    ・「⁠⁠⁠⁠⁠イベントまとめ⁠⁠⁠⁠⁠」

    ・⁠⁠『Think and Ink』の通販⁠⁠

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    24 分
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