美術の鑑賞眼を鍛えるには、美大の卒展がぴったりだという話
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概要
京都の哲学者が、身近なことから雑談するラジオ。毎月1日と15日に更新予定。
視点の間を漂いながら、 哲学が案内する方へ、灯台へ向かっていきます。ひとりの夜に、聴いてください。
月3回更新にしようかな/告知/美術館の展示に作品って何個あると思いますか/どうせ覚えていない問題/スキャニングすること/グルスキー展と浅田彰さん/ジャンクな作品も見た方がいい/美大の卒展・作品展はいいよ/
紹介したもの:
安達茉利子『とりあえず話そう、悩み相談の森』BNN
新山直広ほか『おもしろい地域には、おもしろいデザイナーがいる』学芸出版社
告知:
・安達茉利子さんと対談「悩みは、解決しなくていい?」(三鷹・配信あり, 2/19)
・「衝動としてのLIVE DESIGN」(京都, 2/21)
・「LIFE PICNIC 日常の衝動み」(奈良, 2/27)
・「京都で話すやつ」(京都, 3/3)
・宇野書店100冊選書フェア(3月いっぱいまで)
感想は、Xに #ライハ で投稿するか、Spotifyコメント欄にぜひ。
※Philosophy Gives Directionsから、タイトルとサムネイルを変更しています。
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