プログラマーがAIを使わずに文章を書く理由とは? AIと自尊心の話
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概要
京都の哲学者が、身近なことから雑談するラジオ。毎月1日と15日に更新予定。
視点の間を漂いながら、 哲学が案内する方へ、灯台へ向かっていきます。ひとりの夜に、聴いてください。
AIの話を聞かれがち/AIは「論理的思考」ができるって雑すぎでは?/AIを使って書くと自尊心が削られる/赤井千歳さんのマンガ『100年の経』/プログラマーがAIを使わずに書く理由/神林長平さんのワープロSF/AI使用のセグメンテーション/「AIはまだまだバカだ」と安堵したい人たち/
紹介したもの:
lotus「上司のチャットに「**」が付いていた日」
谷川嘉浩「AIを使って書くと腐るのは思考力ではなく自尊心」
赤井千歳『100年の経』1巻
清水亮「いま、物理的な本を売る価値」
神林長平『言壺』ハヤカワ文庫
清水亮「心の時代」
清水亮『検索から生成へ』NDN
告知:
・「京都で話すやつ」(京都, 3/3)
・宇野書店100冊選書フェア(3月いっぱいまで)
感想は、Xに #ライハ で投稿するか、Spotifyコメント欄にぜひ。
※Philosophy Gives Directionsから、タイトルとサムネイルを変更しています。
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