エピソード

  • ゲスト: 石田健大投手(横浜DeNAベイスターズ)
    2026/10/11
    石田健大投手は、広島県出身。 広島工業高校時代、甲子園出場は叶いませんでしたが 中国地方ナンバーワン左腕として注目を集め、 法政大学進学後は東京六大学リーグで通算19勝をマークしました。 2014年のドラフト2位で横浜DeNAベイスターズに入団。 落差のあるチェンジアップや キレのあるストレートを武器とするサウスポーで、 先発・中継ぎの両輪として長年チームを支えています。 2024年6月に左肩の肉離れを発症。 2025年はリハビリのため1軍登板なしに終わりましたが、 今年5月に約2年ぶりとなる1軍復帰登板を果たしました。
    続きを読む 一部表示
    19 分
  • ゲスト: 池田昌生選手(湘南ベルマーレ)
    2026/10/18
    池田昌生選手は大阪府出身の27歳。 二人のお兄さんの影響でサッカーを始めました。 セレッソ大阪のアカデミーで育ち、 高校サッカーの名門・京都の東山高校を経てプロの世界へ進みました。 2018年、J3の福島ユナイテッドFCへ加入。 2021年、J1の湘南ベルマーレに完全移籍。 攻守においてアグレッシブに戦う姿勢が持ち味の池田選手は J1復帰を目指すベルマーレにとって チームに勢いをもたらすキープレーヤーです。
    続きを読む 一部表示
    19 分
  • ゲスト:角田涼太朗選手(横浜F・マリノス)
    2026/10/04
    角田涼太朗選手は、埼玉県出身。 北浦和サッカースポーツ少年団でサッカーを始め、 浦和レッズジュニアユース、群馬の前橋育英高等学校を経て 筑波大学に進学しました。 左利きのセンターバックとして注目を集めます。 Jリーグの多くのクラブからのオファーが届く中、 横浜F・マリノスを選択して、 大学4年生だった2022年の夏に加入します。 2024年1月、イングランドのカーディフシティに完全移籍。 2025年8月、横浜F・マリノスに完全移籍で1年半ぶりに復帰しました。
    続きを読む 一部表示
    18 分
  • ゲスト:宮下朝陽選手(横浜DeNAベイスターズ)
    2026/09/27
    宮下朝陽選手は北海道出身の22歳。 小学2年生の時に黒松内スターズで軟式野球を始め 中学時代は余市シニアでプレーし、全国大会出場も果たします。 北海高等学校では1年生の夏から4番を務め、 3年生の春と夏、甲子園に出場しますが、 いずれも初戦で神戸国際大付属高校に敗れました。 東洋大学へ進学後は、2年時に侍ジャパン大学代表に選出され 日米大学野球での優勝を経験。 2025年ドラフト3位で横浜DeNAベイスターズに入団。 ルーキーイヤーの今シーズンから 一軍で勝負強さを発揮して注目を集めています。
    続きを読む 一部表示
    19 分
  • ゲスト: 宮下大地投手(日立製作所野球部)
    2026/09/20
    宮下大地投手は横浜市出身の23歳。 6歳で野球を始め、中学生の硬式野球チーム、横浜中ボーイズから 日本体育大学荏原高等学校に進みます。 高校3年夏に右肘を疲労骨折し、甲子園出場は叶いませんでした。 日本体育大学では大幅な増量で球速を14キロ伸ばし、 最速152キロに到達。 このころからプロ注目と言われるようになります。 卒業後は日立製作所へ入社。 社会人1年目からマウンドに立ち、社会人2年目の今シーズン、 更なる成長が期待されています。
    続きを読む 一部表示
    17 分
  • ゲスト:堀口佳乃選手(日立サンディーバ)
    2026/09/20
    堀口佳乃選手は大分県出身。 小学4年生の時にソフトボールを始めました。 大分南高校時代から強肩強打を武器に活躍し 大学はソフトボール、九州屈指の実力校日本文理大学に進みます。 卒業後、日立サンディーバに加入。 ルーキーイヤーから徐々に出場機会を増やし チームになくてはならない存在となりました。 守備範囲の広さと広角に長打を繰り出すパワフルなバッティングで チームに勢いをもたらしています。
    続きを読む 一部表示
    17 分
  • ゲスト:中谷潤人選手(ボクシング世界三階級制覇王者)
    2026/09/06
    中谷潤人選手は三重県出身。 小学3年生から極真空手を始め、中学1年生の時にボクシングに転向。 中学を卒業後、高校に進学せずに単身アメリカへ留学します。 16歳の時に、相模原市にあるエム・ティーボクシングジムに入門。 2015年4月にプロデビューすると、無敗のまま 2020年にWBO世界フライ級王座、 2023年にはWBO世界スーパーフライ級王座を獲得します。 2024年にWBC世界バンタム級王座を獲得した後、 その鮮やかなKO防衛で、 最強ランキング「パウンド・フォー・パウンド」で トップ10入りを果たしました。 そして今年5月2日、東京ドームで 日本ボクシング史上最大の一戦とも言われる 世界4団体統一王者の井上尚弥選手と戦い判定で敗れ、 33戦目で初黒星を喫しました。
    続きを読む 一部表示
    19 分
  • ゲスト:三浦優希選手(横浜GRITS)
    2026/08/30
    三浦優希選手は、東京都出身。 長野オリンピックのアイスホッケー日本代表だった父、 孝之さんの影響で3歳からアイスホッケーを始めます。 早稲田実業学校高等部2年生の時の一時留学がきっかけとなり、 早実を自主退学してチェコに移住。 その後、アメリカに渡り、日本人アイスホッケー選手初となる、 NCAAエヌシーエーエー ディビジョン・ワンに所属する レイク・スーペリア州立大学に入学。 2021年シーズンには、イーストコースト・ホッケー・リーグの アイオワ・ハートランダーズでプロデビューを果たします。 並行して、アイスホッケー日本代表として、 オリンピック予選や世界選手権にも出場。 そして今年5月、アジアリーグアイスホッケーの 横浜GRITSに入団しました。
    続きを読む 一部表示
    18 分