『デザイン審美眼—社長の第六感をカタチにするデザインの話』のカバーアート

デザイン審美眼—社長の第六感をカタチにするデザインの話

デザイン審美眼—社長の第六感をカタチにするデザインの話

著者: アストライド-Astride-
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このコンテンツについて

タイポグラフィを探求し続けるデザイナー・的場仁利が、デザインの世界で積み上げられてきた「判断の原理」を経営者の言葉に翻訳し、社長の「第六感」を確かな判断軸に変えていくビジネス番組。AIがあらゆる選択肢を出力する時代に、「これは自社に合っているか」を見定める力——それが「デザイン審美眼」。毎週木曜配信。 ▼番組への感想、質問は以下までお寄せください。 matnuovo@gmail.com ▼メインMC: 的場仁利(Mat N. Studio代表) タイポグラフィーの論客として、多数のデザイン書に携わる。高校でデザインを学び、大学で技術経営を専攻。営業職として年間1億円超の案件を担当した経験も持つ。現在は本・冊子・パッケージのデザイン、タイポグラフィ執筆を手がける傍ら、浮世絵・春画をモチーフにしたアートプロジェクト「艶絵グレース」のクリエイティブディレクターを務める。中部デザイン協会75年誌のブックデザイン・編集に携わるなど、デザインと経営の両面に精通。公益社団法人日本グラフィックデザイン協会会員、アドビ コミュニティエキスパート。 ▼MC: 纐纈智英 ▼制作 アストライド-Astride- https://www.ast-ride.comアストライド-Astride-
エピソード
  • #02 タイポグラフィーの世界
    2026/01/07

    今日のテーマは「『文字を組む』とは『信頼』を作ること —— AI時代に見直されるタイポグラフィの本質」です。MCへのメッセージは、matnuovo@gmail.com までお寄せください。(メッセージは予告なく番組中で取り上げる可能性があります)

    ▼今回のトーク内容

    「タイポグラフィ」は文字のデザイン(レタリング)のことではない/活版印刷から始まる「組版」の歴史/『銀河鉄道の夜』にもある活字拾いの仕事/的場仁利の原点「学参(資料集)」デザインの裏側/1ミリのズレも許されない教育現場のレイアウト/DTP黎明期の試練「朝起きたらエラー画面」の絶望/写真植字(写植)からMacへ、技術変遷と変わらぬ美意識/シンクタンクの報告書に求められる「情報の信頼性」/生成AIで「出力」はできても「正解」はわからない/何が美しいかを見極める「審美眼」の重要性

    ▼MC

    的場仁利(Mat N. Studio代表)タイポグラフィーの論客として、多数のデザイン書に携わる。高校でデザインを学び、大学で技術経営を専攻。営業職として年間1億円超の案件を担当した経験も持つ。現在は本・冊子・パッケージのデザイン、タイポグラフィ執筆を手がける傍ら、浮世絵・春画をモチーフにしたアートプロジェクト「艶絵グレース」のクリエイティブディレクターを務める。中部デザイン協会75年誌のブックデザイン・編集に携わるなど、デザインと経営の両面に精通。公益社団法人日本グラフィックデザイン協会会員、アドビ コミュニティエキスパート。

    ▼サブMC

    纐纈智英(アストライド-Astride- 代表)⁠https://www.ast-ride.com⁠

    「左脳と右脳のハイブリッド」を武器に、人の心の深層に迫るインタビュアー。行政職員として12年間、予算編成や徴収業務に従事した「論理的思考(左脳)」と、音楽コンテストでグランプリを受賞するなど「芸術的感性(右脳)」を併せ持つ、異色のバックグラウンド。これまでに200社以上の経営者インタビューを行った経験を活かし、経営者すら気づいていない「言葉にならない想い」を引き出して映像化する。


    ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。

    matnuovo@gmail.com

    ▼制作:アストライド-Astride-

    ▼カバーデザイン:的場仁利(Mat N.Studio)


    タイポグラフィを探求し続けるデザイナー・Mat N. Studio代表の的場仁利が、デザインの世界で積み上げられてきた「判断の原理」を経営者の言葉に翻訳し、社長の「第六感」を確かな判断軸に変えていくビジネス番組。AIがあらゆる選択肢を出力する時代に、「これは自社に合っているか」を見定める力——それが「デザイン審美眼」。毎週木曜配信。

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    18 分
  • #01 なぜ社長に審美眼が必要なのか
    2025/12/31

    今日のテーマは「なぜ社長に審美眼が必要なのか」です。MCへのメッセージは、matnuovo@gmail.com までお寄せください。(メッセージは予告なく番組中で取り上げる可能性があります)

    ▼今回のトーク内容

    新番組「デザイン審美眼」の趣旨/デザイナー的場仁利の経歴と「元営業職」としての実績/番組誕生のきっかけとなった中部デザイン協会展での出会い/デザインの本質は「表層的なかっこよさ」以前に「在り方」を見極めること/社長の要望とデザイナーの提案の間にある「対話」の重要性/不確実性の高い現代における「正解」を導き出すための判断軸/【事例】老舗企業におけるフォント選びの適正と違和感/デザイナーは発注先ではなく、思想を共有するパートナー

    ▼MC

    的場仁利(Mat N. Studio代表)タイポグラフィーの論客として、多数のデザイン書に携わる。高校でデザインを学び、大学で技術経営を専攻。営業職として年間1億円超の案件を担当した経験も持つ。現在は本・冊子・パッケージのデザイン、タイポグラフィ執筆を手がける傍ら、浮世絵・春画をモチーフにしたアートプロジェクト「艶絵グレース」のクリエイティブディレクターを務める。中部デザイン協会75年誌のブックデザイン・編集に携わるなど、デザインと経営の両面に精通。公益社団法人日本グラフィックデザイン協会会員、アドビ コミュニティエキスパート。

    ▼サブMC

    纐纈智英(アストライド-Astride- 代表)⁠https://www.ast-ride.com⁠

    「左脳と右脳のハイブリッド」を武器に、人の心の深層に迫るインタビュアー。行政職員として12年間、予算編成や徴収業務に従事した「論理的思考(左脳)」と、音楽コンテストでグランプリを受賞するなど「芸術的感性(右脳)」を併せ持つ、異色のバックグラウンド。これまでに200社以上の経営者インタビューを行った経験を活かし、経営者すら気づいていない「言葉にならない想い」を引き出して映像化する。


    ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。

    matnuovo@gmail.com

    ▼制作:アストライド-Astride-

    ▼カバーデザイン:的場仁利(Mat N.Studio)


    タイポグラフィを探求し続けるデザイナー・Mat N. Studio代表の的場仁利が、デザインの世界で積み上げられてきた「判断の原理」を経営者の言葉に翻訳し、社長の「第六感」を確かな判断軸に変えていくビジネス番組。AIがあらゆる選択肢を出力する時代に、「これは自社に合っているか」を見定める力——それが「デザイン審美眼」。毎週木曜配信。

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    19 分
  • #00 番組予告:「なんとなく」を審美眼で「確信」へ。新番組スタート!
    2025/12/25

    MCへのメッセージは、matnuovo@gmail.comまでお寄せください。

    タイポグラフィを探求し続けるデザイナー・Mat N. Studio代表の的場仁利が、デザインの世界で積み上げられてきた「判断の原理」を経営者の言葉に翻訳し、社長の「第六感」を確かな判断軸に変えていくビジネス番組。AIがあらゆる選択肢を出力する時代に、「これは自社に合っているか」を見定める力——それが「デザイン審美眼」。毎週木曜配信。

    ▼番組への感想、質問は以下までお寄せください。

    matnuovo@gmail.com

    ▼MC:的場仁利(Mat N. Studio代表)タイポグラフィーの論客として、多数のデザイン書に携わる。高校でデザインを学び、大学で技術経営を専攻。営業職として年間1億円超の案件を担当した経験も持つ。現在は本・冊子・パッケージのデザイン、タイポグラフィ執筆を手がける傍ら、浮世絵・春画をモチーフにしたアートプロジェクト「艶絵グレース」のクリエイティブディレクターを務める。中部デザイン協会75年誌のブックデザイン・編集に携わるなど、デザインと経営の両面に精通。公益社団法人日本グラフィックデザイン協会会員、アドビ コミュニティエキスパート。

    ▼MC:纐纈智英

    ▼制作アストライド-Astride-⁠https://www.ast-ride.com

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    1 分
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