• #24 この10年がラストチャンス。「失われた30年」を終わらせる企業変革とは?
    2026/09/27

    ▼今回のトーク内容:

    シーズン1最終回/「失われた30年」で終わらせないために。いま日本企業ができること/S&P500は日経平均の約30倍。でも「マグニフィセント・セブン」を除いたら、日本のほうが高い/「シリコンバレーの模倣」だけでは活かせない、歴史ある企業の強み/既存事業をもつ企業が「スタートアップ」と真に接続するには、社内新規事業が不可欠/日本企業も、既存事業を持ちながら業態変革してきた歴史がある/それができなくなったのがこの30年/島国ならではの固有の文化や価値観。日本独自の強みを活かして世界展開したい/大先輩からのバトンを受け継ぎ、成し遂げる使命感/土井も走り続ければ疲れる。燃料チャージする戦友との時間/挑戦するあなたに改めて伝えたい「一人じゃない」というメッセージ

    ▼番組概要:

    「新規事業が形にならない」「組織の壁に阻まれて進まない」——。

    多くのビジネスパーソンが直面するこの課題、諦めるにはまだ早い。打破するための綺麗事を抜きにした「実践論」をお伝えします。

    新規事業担当者のみならず、既存事業の変革、テクノロジーの実装、他社との共創など、現代のビジネスにおいて「コトを動かしたい」すべての人へ。

    数千の事業開発に携わってきたプロフェッショナルたちが、綺麗事抜きの「やり切る技術」を語り尽くします。毎週月曜配信

    ▼番組ハッシュタグ:#グロースクエスト

    ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/gpMB7xZ5iAavRhuN6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼MC:

    土井 雄介(株式会社アルファドライブ プリンシパル 兼 新規事業経営ESG 責任者/株式会社ユニッジ 代表取締役 Co-CEO)

    東京工業大学大学院卒業後、愛知の大手自動車メーカーに入社。改善支援業務、役員付き特命担当を担う。並行して、社内新規事業制度を共同立ち上げ。起案者としても2年連続事業化案件に採択。その後、社内初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveの創業期に参画。帰任後、社内から事業を生み出す仕組み作りを実施すると共に、UNIDGEを共同創業。2023年より社内初の「若手社長出向」としてUNIDGE Co-CEO。同時にAlphaDrive東海拠点長に就任。その他、株式会社ユーザベース CEO室。株式会社SUMESHI 社外取締役。累計90社以上の企業支援に関わり、年間60本以上の講演、審査員としても活動。

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.facebook.com/doimoi8/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    伊藤 希美(Podcast Studio Chronicleプロデューサー)

    神奈川県出身。東京大学薬学部 同大学院修士課程修了。野村総合研究所にてヘルスケア領域の調査研究やコンサルティングに関わった後、夫の転勤により地方で薬剤師に。その後薬局本社を経て、薬局向けSaaSスタートアップにて、開発・CS企画、ユーザーコミュニティの立ち上げ・運営に従事。ワンオペ育児中にPodcastに出会い、コミュニティと音声コンテンツの可能性を感じて独立、Podcast Studio Chronicleにジョイン。ミュージカルが好き。

    ▼株式会社アルファドライブWebサイト:

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://bit.ly/4nlCKvE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼ディレクター/編集者

    阿南 裕太(anan yuta)

    ▼プロデューサー:

    伊藤 希美 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    続きを読む 一部表示
    27 分
  • #23 タコツボ組織で新規事業は生まれない。社内にこそ「生態系」が必要だ
    2026/09/20

    ▼今回のトーク内容:

    企業内新規事業には、スタートアップのような「エコシステム」が必要/新規事業・経営企画・CVC。それぞれが分断されていては育たない/社内の「タコツボ化」が、事業の成長を妨げる/「協業→出資→M&A」の流れをつなぐ仕組みが重要/必要なのは、部門を横断して全体を統括する責任者=CIO/社内の「予算獲得・消化」を見てないか?/共通の目的は、「儲かるか」と「会社にとって意味があるか」で考える/車づくりの「主査制度」に学ぶ、組織を越えて共通の目標に向かう仕組み/他部門との連携は「現場」から始められる/「良い技術を作った」と「こんなもの売れない」。研究開発と事業部のすれ違い/一人ひとりの小さな一歩が「事業を育てる生態系」につながる

    ▼番組概要:

    「新規事業が形にならない」「組織の壁に阻まれて進まない」——。

    多くのビジネスパーソンが直面するこの課題、諦めるにはまだ早い。打破するための綺麗事を抜きにした「実践論」をお伝えします。

    新規事業担当者のみならず、既存事業の変革、テクノロジーの実装、他社との共創など、現代のビジネスにおいて「コトを動かしたい」すべての人へ。

    数千の事業開発に携わってきたプロフェッショナルたちが、綺麗事抜きの「やり切る技術」を語り尽くします。毎週月曜配信

    ▼番組ハッシュタグ:#グロースクエスト

    ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/gpMB7xZ5iAavRhuN6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼MC:

    土井 雄介(株式会社アルファドライブ プリンシパル 兼 新規事業経営ESG 責任者/株式会社ユニッジ 代表取締役 Co-CEO)

    東京工業大学大学院卒業後、愛知の大手自動車メーカーに入社。改善支援業務、役員付き特命担当を担う。並行して、社内新規事業制度を共同立ち上げ。起案者としても2年連続事業化案件に採択。その後、社内初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveの創業期に参画。帰任後、社内から事業を生み出す仕組み作りを実施すると共に、UNIDGEを共同創業。2023年より社内初の「若手社長出向」としてUNIDGE Co-CEO。同時にAlphaDrive東海拠点長に就任。その他、株式会社ユーザベース CEO室。株式会社SUMESHI 社外取締役。累計90社以上の企業支援に関わり、年間60本以上の講演、審査員としても活動。

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.facebook.com/doimoi8/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    伊藤 希美(Podcast Studio Chronicleプロデューサー)

    神奈川県出身。東京大学薬学部 同大学院修士課程修了。野村総合研究所にてヘルスケア領域の調査研究やコンサルティングに関わった後、夫の転勤により地方で薬剤師に。その後薬局本社を経て、薬局向けSaaSスタートアップにて、開発・CS企画、ユーザーコミュニティの立ち上げ・運営に従事。ワンオペ育児中にPodcastに出会い、コミュニティと音声コンテンツの可能性を感じて独立、Podcast Studio Chronicleにジョイン。ミュージカルが好き。

    ▼株式会社アルファドライブWebサイト:

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://bit.ly/4nlCKvE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼ディレクター/編集者

    阿南 裕太(anan yuta)

    ▼プロデューサー:

    伊藤 希美 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    続きを読む 一部表示
    33 分
  • #22 チャレンジ人材の活かし方。辞めない会社は、何が違うのか?
    2026/09/13

    ▼今回のトーク内容:

    「チャレンジ人材」は、普通にしていたら辞めてしまう/現場目線でのポイント①「無関心でいない」/恋愛と同じ。「越境」に対して会社側が関心を持ってくれないと始まらない/社外活動や越境で得た経験が「社内で活かされない」ことにある/仕事の実績以外も含めた経験や実践知を「見える化」することが重要/外を見るほど、中の良さがわかるもの/現場目線でのポイント②「登用・任用する」/搾取ではなく、WinWinの関係を作る/愛社精神を高めたければ、むしろ外に出す/「辞める・染まる・変える」のどれを選ぶのか/越境という言葉すらなくなる「ボーダレス」な視点へ

    ▼番組概要:

    「新規事業が形にならない」「組織の壁に阻まれて進まない」——。

    多くのビジネスパーソンが直面するこの課題、諦めるにはまだ早い。打破するための綺麗事を抜きにした「実践論」をお伝えします。

    新規事業担当者のみならず、既存事業の変革、テクノロジーの実装、他社との共創など、現代のビジネスにおいて「コトを動かしたい」すべての人へ。

    数千の事業開発に携わってきたプロフェッショナルたちが、綺麗事抜きの「やり切る技術」を語り尽くします。毎週月曜配信

    ▼番組ハッシュタグ:#グロースクエスト

    ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/gpMB7xZ5iAavRhuN6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼MC:

    土井 雄介(株式会社アルファドライブ プリンシパル 兼 新規事業経営ESG 責任者/株式会社ユニッジ 代表取締役 Co-CEO)

    東京工業大学大学院卒業後、愛知の大手自動車メーカーに入社。改善支援業務、役員付き特命担当を担う。並行して、社内新規事業制度を共同立ち上げ。起案者としても2年連続事業化案件に採択。その後、社内初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveの創業期に参画。帰任後、社内から事業を生み出す仕組み作りを実施すると共に、UNIDGEを共同創業。2023年より社内初の「若手社長出向」としてUNIDGE Co-CEO。同時にAlphaDrive東海拠点長に就任。その他、株式会社ユーザベース CEO室。株式会社SUMESHI 社外取締役。累計90社以上の企業支援に関わり、年間60本以上の講演、審査員としても活動。

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.facebook.com/doimoi8/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    伊藤 希美(Podcast Studio Chronicleプロデューサー)

    神奈川県出身。東京大学薬学部 同大学院修士課程修了。野村総合研究所にてヘルスケア領域の調査研究やコンサルティングに関わった後、夫の転勤により地方で薬剤師に。その後薬局本社を経て、薬局向けSaaSスタートアップにて、開発・CS企画、ユーザーコミュニティの立ち上げ・運営に従事。ワンオペ育児中にPodcastに出会い、コミュニティと音声コンテンツの可能性を感じて独立、Podcast Studio Chronicleにジョイン。ミュージカルが好き。

    ▼株式会社アルファドライブWebサイト:

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://bit.ly/4nlCKvE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼ディレクター/編集者

    阿南 裕太(anan yuta)

    ▼プロデューサー:

    伊藤 希美 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    続きを読む 一部表示
    35 分
  • #21 会社と社会へ「越境経験」を還元。応援される人の仕事哲学
    2026/09/06
    ▼今回のトーク内容:MC土井のキャリアヒストリー後編/社内新規事業に採択されるも「受け取り部署がない」という大企業ならではの壁に直面/「すべてのビジネスパーソンは社内起業家として覚醒できる」という言葉に背中を押され、アルファドライブへ出向/ベンチャーの現場で、新規事業を「型」として実装する修羅場を経験/社外で得た知見を元の会社に還元し、「社内公募で終わらない」事業創生プラットフォームづくりへ/社内新規事業だけでなく「企業の枠を超えて価値を生む」オープンイノベーションへと広がった現在地/「越境」を経験で終わらせないための3つのポイント ①誰のためにやるかを明確にする②理想を言葉にし続ける ③中と外をつなぐ仲間を増やす/キャリアは一人ではつくれない「応援し合える関係」が挑戦を現実に変える▼番組概要:「新規事業が形にならない」「組織の壁に阻まれて進まない」——。多くのビジネスパーソンが直面するこの課題、諦めるにはまだ早い。打破するための綺麗事を抜きにした「実践論」をお伝えします。新規事業担当者のみならず、既存事業の変革、テクノロジーの実装、他社との共創など、現代のビジネスにおいて「コトを動かしたい」すべての人へ。数千の事業開発に携わってきたプロフェッショナルたちが、綺麗事抜きの「やり切る技術」を語り尽くします。毎週月曜配信▼番組ハッシュタグ:#グロースクエスト▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/gpMB7xZ5iAavRhuN6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼MC:土井 雄介(株式会社アルファドライブ プリンシパル 兼 新規事業経営ESG 責任者/株式会社ユニッジ 代表取締役 Co-CEO)東京工業大学大学院卒業後、愛知の大手自動車メーカーに入社。改善支援業務、役員付き特命担当を担う。並行して、社内新規事業制度を共同立ち上げ。起案者としても2年連続事業化案件に採択。その後、社内初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveの創業期に参画。帰任後、社内から事業を生み出す仕組み作りを実施すると共に、UNIDGEを共同創業。2023年より社内初の「若手社長出向」としてUNIDGE Co-CEO。同時にAlphaDrive東海拠点長に就任。その他、株式会社ユーザベース CEO室。株式会社SUMESHI 社外取締役。累計90社以上の企業支援に関わり、年間60本以上の講演、審査員としても活動。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.facebook.com/doimoi8/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠伊藤 希美(Podcast Studio Chronicleプロデューサー)神奈川県出身。東京大学薬学部 同大学院修士課程修了。野村総合研究所にてヘルスケア領域の調査研究やコンサルティングに関わった後、夫の転勤により地方で薬剤師に。その後薬局本社を経て、薬局向けSaaSスタートアップにて、開発・CS企画、ユーザーコミュニティの立ち上げ・運営に従事。ワンオペ育児中にPodcastに出会い、コミュニティと音声コンテンツの可能性を感じて独立、Podcast Studio Chronicleにジョイン。ミュージカルが好き。▼株式会社アルファドライブWebサイト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://bit.ly/4nlCKvE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ディレクター/編集者阿南 裕太(anan yuta)▼プロデューサー:伊藤 希美 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼統括プロデューサー:野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
    続きを読む 一部表示
    38 分
  • #20 なぜ「新しいこと」を任される人になったのか?MC土井をつくった出会いと経験
    2026/08/30
    ▼今回のトーク内容:MC土井のキャリアヒストリー前編/中高で打ち込んだテニスでの挫折経験/たどり着いた哲学「個人が強くても、組織として機能しなければ意味がない」/理系大学院から文系就職を検討した理由/自動車メーカーを選んだのは、本気で社会や地球のことを考える人たちと出会ったから/「絶対にこの選択を正解にする」と決め、主催した700人の内定者懇親会/社外コミュニティに参加しつつ、社内でも「A-1 コンテスト」を立ち上げる/役員付きの「特命担当」となり、社外活動で得た知見や人脈を「社内で還元できる場」に/挑戦を認めてもらうために必要なのは ①行動し続けること ⓶Willを言葉にし続けること ③還元し続けること/「自分のため」ではなく「誰かのため」「会社のため」に挑戦する/越境するなら、まずは「本業で120%成果を出すこと」▼番組概要:「新規事業が形にならない」「組織の壁に阻まれて進まない」——。多くのビジネスパーソンが直面するこの課題、諦めるにはまだ早い。打破するための綺麗事を抜きにした「実践論」をお伝えします。新規事業担当者のみならず、既存事業の変革、テクノロジーの実装、他社との共創など、現代のビジネスにおいて「コトを動かしたい」すべての人へ。数千の事業開発に携わってきたプロフェッショナルたちが、綺麗事抜きの「やり切る技術」を語り尽くします。毎週月曜配信▼番組ハッシュタグ:#グロースクエスト▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/gpMB7xZ5iAavRhuN6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼MC:土井 雄介(株式会社アルファドライブ プリンシパル 兼 新規事業経営ESG 責任者/株式会社ユニッジ 代表取締役 Co-CEO)東京工業大学大学院卒業後、愛知の大手自動車メーカーに入社。改善支援業務、役員付き特命担当を担う。並行して、社内新規事業制度を共同立ち上げ。起案者としても2年連続事業化案件に採択。その後、社内初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveの創業期に参画。帰任後、社内から事業を生み出す仕組み作りを実施すると共に、UNIDGEを共同創業。2023年より社内初の「若手社長出向」としてUNIDGE Co-CEO。同時にAlphaDrive東海拠点長に就任。その他、株式会社ユーザベース CEO室。株式会社SUMESHI 社外取締役。累計90社以上の企業支援に関わり、年間60本以上の講演、審査員としても活動。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.facebook.com/doimoi8/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠伊藤 希美(Podcast Studio Chronicleプロデューサー)神奈川県出身。東京大学薬学部 同大学院修士課程修了。野村総合研究所にてヘルスケア領域の調査研究やコンサルティングに関わった後、夫の転勤により地方で薬剤師に。その後薬局本社を経て、薬局向けSaaSスタートアップにて、開発・CS企画、ユーザーコミュニティの立ち上げ・運営に従事。ワンオペ育児中にPodcastに出会い、コミュニティと音声コンテンツの可能性を感じて独立、Podcast Studio Chronicleにジョイン。ミュージカルが好き。▼株式会社アルファドライブWebサイト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://bit.ly/4nlCKvE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ディレクター/編集者阿南 裕太(anan yuta)▼プロデューサー:伊藤 希美 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼統括プロデューサー:野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
    続きを読む 一部表示
    36 分
  • #19 新規事業は「仕組み化」できる。自動車の生産方式に学ぶ再現性
    2026/08/23

    ▼今回のトーク内容:

    日本企業の新規事業にこそ、「仕組み化」が必要/ガムシャラに生むだけではなく、「再現性を持って生み出し続けること」に価値がある/日本企業は本来、標準化・改善・運用が得意なはず/基準標準がなければ、「異常」も検知できない/新規事業にも、段階に応じた「ルール設計」と「異常管理」が必要/既存事業のルールを敵にせず、経理・法務・情シスなどバックオフィスを巻き込みながら、「落とし所」を作る/大事なのは、理想を描きつつ現実に実装すること/仕組みは、作って終わりではない。運用し、改善し、文化にしていく/起案者だけに背負わせず、仕組みを育てる側の伴走も必要/歴史ある企業だからこそ、新しい挑戦を「仕組み」で前に進めてほしい


    ▼番組概要:

    「新規事業が形にならない」「組織の壁に阻まれて進まない」——。

    多くのビジネスパーソンが直面するこの課題、諦めるにはまだ早い。打破するための綺麗事を抜きにした「実践論」をお伝えします。

    新規事業担当者のみならず、既存事業の変革、テクノロジーの実装、他社との共創など、現代のビジネスにおいて「コトを動かしたい」すべての人へ。

    数千の事業開発に携わってきたプロフェッショナルたちが、綺麗事抜きの「やり切る技術」を語り尽くします。毎週月曜配信

    ▼番組ハッシュタグ:#グロースクエスト

    ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/gpMB7xZ5iAavRhuN6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼MC:

    土井 雄介(株式会社アルファドライブ プリンシパル 兼 新規事業経営ESG 責任者/株式会社ユニッジ 代表取締役 Co-CEO)

    東京工業大学大学院卒業後、愛知の大手自動車メーカーに入社。改善支援業務、役員付き特命担当を担う。並行して、社内新規事業制度を共同立ち上げ。起案者としても2年連続事業化案件に採択。その後、社内初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveの創業期に参画。帰任後、社内から事業を生み出す仕組み作りを実施すると共に、UNIDGEを共同創業。2023年より社内初の「若手社長出向」としてUNIDGE Co-CEO。同時にAlphaDrive東海拠点長に就任。その他、株式会社ユーザベース CEO室。株式会社SUMESHI 社外取締役。累計90社以上の企業支援に関わり、年間60本以上の講演、審査員としても活動。

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.facebook.com/doimoi8/⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    伊藤 希美(Podcast Studio Chronicleプロデューサー)

    神奈川県出身。東京大学薬学部 同大学院修士課程修了。野村総合研究所にてヘルスケア領域の調査研究やコンサルティングに関わった後、夫の転勤により地方で薬剤師に。その後薬局本社を経て、薬局向けSaaSスタートアップにて、開発・CS企画、ユーザーコミュニティの立ち上げ・運営に従事。ワンオペ育児中にPodcastに出会い、コミュニティと音声コンテンツの可能性を感じて独立、Podcast Studio Chronicleにジョイン。ミュージカルが好き。

    ▼株式会社アルファドライブWebサイト:

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://bit.ly/4nlCKvE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼ディレクター/編集者

    阿南 裕太(anan yuta)

    ▼プロデューサー:

    伊藤 希美 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼統括プロデューサー:

    野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼制作:

    Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼カバーデザイン:

    北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

    続きを読む 一部表示
    33 分
  • #18 最初はWillがなくてもいい。事業開発で広がる「個人のキャリア」
    2026/08/16

    ▼今回のトーク内容:

    「やりたいことがない」に引け目を感じる必要はない/事業開発は、小さな興味や行動から始まることも多い/目的思考=未来は予測可能。理想状態とのギャップを解消/手段思考=未来は予測不可能。行動こそが最重要/事業開発は、その両方を実践する場として最適/伝え続けることで、周りに伝わる「自分のWillのストーリー」が確立される/事業開発は「総合格闘技」。営業やマーケティング、開発、戦略、社内調整まで求められる/勝手に「can」が育っていき、自分の強みを見つけることができる/リーダーだけでなく、フォロワーとして関わることも可能/最初の一歩は、誰かと話したり新しい人と関わること/小さな行動が、キャリアの可能性を広げていく

    ▼番組概要:

    「新規事業が形にならない」「組織の壁に阻まれて進まない」——。

    多くのビジネスパーソンが直面するこの課題、諦めるにはまだ早い。打破するための綺麗事を抜きにした「実践論」をお伝えします。

    新規事業担当者のみならず、既存事業の変革、テクノロジーの実装、他社との共創など、現代のビジネスにおいて「コトを動かしたい」すべての人へ。

    数千の事業開発に携わってきたプロフェッショナルたちが、綺麗事抜きの「やり切る技術」を語り尽くします。毎週月曜配信

    ▼番組ハッシュタグ:#グロースクエスト

    ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/gpMB7xZ5iAavRhuN6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼MC:

    土井 雄介(株式会社アルファドライブ プリンシパル 兼 新規事業経営ESG 責任者/株式会社ユニッジ 代表取締役 Co-CEO)

    東京工業大学大学院卒業後、愛知の大手自動車メーカーに入社。改善支援業務、役員付き特命担当を担う。並行して、社内新規事業制度を共同立ち上げ。起案者としても2年連続事業化案件に採択。その後、社内初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveの創業期に参画。帰任後、社内から事業を生み出す仕組み作りを実施すると共に、UNIDGEを共同創業。2023年より社内初の「若手社長出向」としてUNIDGE Co-CEO。同時にAlphaDrive東海拠点長に就任。その他、株式会社ユーザベース CEO室。株式会社SUMESHI 社外取締役。累計90社以上の企業支援に関わり、年間60本以上の講演、審査員としても活動。

    ⁠⁠⁠⁠⁠https://www.facebook.com/doimoi8/⁠⁠⁠⁠⁠

    伊藤 希美(Podcast Studio Chronicleプロデューサー)

    神奈川県出身。東京大学薬学部 同大学院修士課程修了。野村総合研究所にてヘルスケア領域の調査研究やコンサルティングに関わった後、夫の転勤により地方で薬剤師に。その後薬局本社を経て、薬局向けSaaSスタートアップにて、開発・CS企画、ユーザーコミュニティの立ち上げ・運営に従事。ワンオペ育児中にPodcastに出会い、コミュニティと音声コンテンツの可能性を感じて独立、Podcast Studio Chronicleにジョイン。ミュージカルが好き。

    ▼株式会社アルファドライブWebサイト:

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://bit.ly/4nlCKvE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼ディレクター/編集者

    阿南 裕太(anan yuta)

    ▼プロデューサー:

    伊藤 希美 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼統括プロデューサー:

    野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼制作:

    Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼カバーデザイン:

    北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

    続きを読む 一部表示
    26 分
  • #17 「なぜうちの会社でやるのか?」新規事業の戦略合理性を考える
    2026/08/09

    ▼今回のトーク内容:

    新規事業で必ず問われる「なぜこの会社でやるのか?」という問い/最初は「戦略合理性」がなくてもいい。探索を通じて、「会社との接点」を言語化する/社内新規事業では、会社のブランドや歴史、既存事業へのリスペクトが必須/戦略合理性とは ①会社の目的に資すること ②この会社でやる意味があること/トップダウンでもボトムアップでも、戦略合理性は作れる/本人だけで作らない。俯瞰できる事務局が、言語化を支援しよう/担当者がWillを持って語るほどに、誤解されるジレンマ/事業と会社をつなぐのは、愛社精神と歴史

    ▼番組概要:

    「新規事業が形にならない」「組織の壁に阻まれて進まない」——。

    多くのビジネスパーソンが直面するこの課題、諦めるにはまだ早い。打破するための綺麗事を抜きにした「実践論」をお伝えします。

    新規事業担当者のみならず、既存事業の変革、テクノロジーの実装、他社との共創など、現代のビジネスにおいて「コトを動かしたい」すべての人へ。

    数千の事業開発に携わってきたプロフェッショナルたちが、綺麗事抜きの「やり切る技術」を語り尽くします。毎週月曜配信

    ▼番組ハッシュタグ:#グロースクエスト

    ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/gpMB7xZ5iAavRhuN6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼MC:

    土井 雄介(株式会社アルファドライブ プリンシパル 兼 新規事業経営ESG 責任者/株式会社ユニッジ 代表取締役 Co-CEO)

    東京工業大学大学院卒業後、愛知の大手自動車メーカーに入社。改善支援業務、役員付き特命担当を担う。並行して、社内新規事業制度を共同立ち上げ。起案者としても2年連続事業化案件に採択。その後、社内初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveの創業期に参画。帰任後、社内から事業を生み出す仕組み作りを実施すると共に、UNIDGEを共同創業。2023年より社内初の「若手社長出向」としてUNIDGE Co-CEO。同時にAlphaDrive東海拠点長に就任。その他、株式会社ユーザベース CEO室。株式会社SUMESHI 社外取締役。累計90社以上の企業支援に関わり、年間60本以上の講演、審査員としても活動。

    ⁠⁠⁠⁠https://www.facebook.com/doimoi8/⁠⁠⁠⁠

    伊藤 希美(Podcast Studio Chronicleプロデューサー)

    神奈川県出身。東京大学薬学部 同大学院修士課程修了。野村総合研究所にてヘルスケア領域の調査研究やコンサルティングに関わった後、夫の転勤により地方で薬剤師に。その後薬局本社を経て、薬局向けSaaSスタートアップにて、開発・CS企画、ユーザーコミュニティの立ち上げ・運営に従事。ワンオペ育児中にPodcastに出会い、コミュニティと音声コンテンツの可能性を感じて独立、Podcast Studio Chronicleにジョイン。ミュージカルが好き。

    ▼株式会社アルファドライブWebサイト:

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://bit.ly/4nlCKvE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼ディレクター/編集者

    阿南 裕太(anan yuta)

    ▼プロデューサー:

    伊藤 希美 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼統括プロデューサー:

    野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼制作:

    Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼カバーデザイン:

    北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

    続きを読む 一部表示
    30 分