• 058.仕事の紹介を呼ぶプレゼンテーション術-過去編-
    2026/02/08

    前回に引き続き、売り込まないのに思わず「紹介したくなる」プレゼンテーションをテーマにお話していきます。

    売り込まないのに紹介が出る理由を、聞き手の中に「応援したい」という気持ちが自然と湧くからなんです。そのための鍵となるのが「過去・現在・未来」という時間軸のテンプレートです。

    今回は特に「過去」に焦点を当て、個人の生い立ちや経験を深掘りし、今の仕事への情熱の源泉(価値観)を言語化する方法を伝授します。このプロセスを経て、自分が「どんな課題を解決しようとしている人間か」を正しく聞き手に教育できれば、自然と協力者が集まり、自然と紹介が生まれる流れを作れるのではないでしょうか?


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  • 057.売り込まずに紹介が出る?心を掴む最強のプレゼンテーション術
    2026/02/01

    今回テーマは、売り込まないのに思わず「紹介したくなる」プレゼンテーションです。

    優れたプレゼンは、論理的な左脳と感情的な右脳の両方に働きかける「総合芸術」のようなものです。話し手の強みが明確な「柱」として一貫しているとき、聞き手は「この人を紹介すればいいんだ」と確信を持ちます。
    単なるサービス説明で終わらせず、あなたの情熱をこの型に乗せて届けることで、周囲から「応援したい」と思われる存在になってみませんか?


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  • 056.「あがる」は克服しなくていい!?
    2026/01/25

    今回は「あがり」との向き合い方を考えます。

    プレゼン中に頭が真っ白になると焦りますが、「あがることを克服しなくていい」んです。あがったとしても体が勝手に動くほどの徹底的な練習と、失敗を想定した準備が不可欠です。あなたは、状況に応じて「等身大の自分を受け入れる柔軟さ」と「失敗を許さない完璧な準備」を使い分け、どんなに短い制限時間の中でも、確実に相手の心にメッセージを届けてみませんか?


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  • 055.緊張は味わうもの?緊張を味方につける逆転の発想
    2026/01/18

    今回は、誰もが悩む「緊張」がテーマです。
    緊張を悪いものとせず、むしろ「味わう」という前向きな捉え方を提案します。自分への期待から生まれる「緊張」と、他者の目を気にする「恥ずかしさ」の心理的な違いを理解することも、心を楽にする鍵となります。あなたは、これまで敵だと思っていた緊張を「たまらなくいいもの」として受け入れ、最高のパフォーマンスに繋げてみませんか?


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  • 054.聞き手を迷子にさせない!「PREP法」の黄金ルール
    2026/01/11

    プレゼン中、聞き手に「どこに向かっているのか?」「いつ終わるのか?」と不安に思わせていませんか? 構成が不明瞭だと聞き手は集中力を失い、スマホをいじり始めてしまいます。
    そこで大切なのが、結論 → 理由 → 具体例の順で話す「PREP法」です。 この黄金の構成ルールを意識することで、あなたは聞き手を迷子にさせることなく、最後まで惹きつけみませんか?


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  • 053.プレゼン上達!成功の鍵は目的設定にあり!
    2026/01/04

    明けましておめでとうございます。
    今月1月のテーマは「今年こそプレゼンを上達させる」です。
    上達のための第一歩として、資料を作る前に「いつ・どこで・誰に・何を」伝え、その結果「何を引き起こしたいのか」というゴールを決めることが大切です。目的を定めずに手を動かすと、途中で道に迷い、「迷子」の状態に陥ってしまいます。まずは「目的を定めること」を癖付けることで、今年こそ相手の心を動かすプレゼンを実現してみませんか?


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  • 052.1年の感謝をプレゼンにする「3つのC」とは?
    2025/12/28

    今年最後の配信となります!
    今回は、今年1年の感謝を振り返るプレゼンの作り方を解説していきます。

    感謝の気持ちを整理し、物語として語るには、「型を知っておく」ことが大切です。
    そのためのフレームワークが、Connection(繋がり)、Contribution(貢献)、Change(変化)の「3つのC」です。このフレームワークを使えば、誰と出会い、どんな影響を受け、その結果自分がどう変わったか、という流れが明確になり、話しやすくなります。
    あなたは、この3つのCで自分の1年間を整理し、成長を実感できる感謝のプレゼンを完成させてみませんか?


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  • 051.部下のモチベーションを高める!?一年の締めくくりに伝える“労い(ねぎらい)の言葉”
    2025/12/21

    今回は、年末の締めくくりにふさわしい「労い(ねぎらい)の言葉」の伝え方を解説していきます。

    労いの言葉は、上司やリーダーから部下に対して使われることが多く、その本質は「努力の継続」を認める承認にあります。
    努力の継続を認める、貢献を具体的に称える、そして来年への期待で閉めるという、心を温める3つのステップを紹介していきます。
    あなたは、この流れを意識することで、チームに「また来年も頑張ろう」という意欲を与えられるでしょうか?


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