『白河夜話』のカバーアート

白河夜話

白河夜話

著者: HAKASE/AKI
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この番組は、清澄白河のバーで出会った20代と30代の男2人が、酒を飲みながら語る番組です。 ビジネス、社会、政治、コミュニケーション、アイドル——話題はどこへでも広がります。 昆虫研究者だったはずなのに、なぜかなんでも詳しい男”ハカセ (HAKASE)”となんでも知りたがりのAKIが雑談していきます。 それでは今晩も白河から、始まります。HAKASE/AKI 社会科学
エピソード
  • 【第8回】2026年上半期のベストバイは、"香り"?!
    2026/08/26

    東京・清澄白河のBarで2年間、飲みながら話し続けてきた2人。第8回のテーマは「2026年上半期ベストバイ」。


    非常にモノ好きな私たちですが今回はモノだけでなく、「体験」もベストバイに挙げられました。ベストバイシリーズで体験は珍しいかと思いますので、ぜひ最後まで聴いていただけると嬉しいです。


    ベストバイの話をしていたはずが、最後は”香り”の話にというオチも(笑)
    ひとつの話から思いがけない方向へ会話が広がっていくのが、この番組のあるあるにもなってきましたがそれも含めて楽しんでいただきたいです。


    そんなあなたの2026年上半期のベストバイは何でしたか?

    ぜひコメント欄であなたのベストバイ情報もお待ちしています。

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    49 分
  • 【第7回】平安時代まで遡って考える日本人の虫愛
    2026/07/29

    東京・清澄白河のBarで2年間、飲みながら話し続けてきた2人。

    第7回のテーマは「日本人の虫愛ルーツ」です。


    「それ、バグでしょ?」
    海外では、蝶もセミも虫も、ひとまとめに"bug"と呼ばれてしまうことが多いらしいのです。

    日本人はどうでしょうか。

    平安時代から鈴虫・松虫・こおろぎの鳴き声を聞き分け、和歌に詠み、図鑑を作り、ムシキングというゲームまでヒットさせてきました。


    大学院まで昆虫を研究してきたHASAKSEが語る、日本人が虫を愛でるようになった歴史的背景。危険な生き物が少なかった環境、稲作との関わり、そして海外との決定的な違いについて話します。


    「虫を知らないから怖い」「虫と常に触れられる環境にいるから好きになる」

    ——虫の話をしてきましたが、実はもっと普遍的な話です。ぜひ聴いてみてほしいエピソードです。


    ぜひコメント欄であなたの意見もお待ちしています。

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    49 分
  • 【第6回】ディズニーランドはもはや”ハイブランド”!?世代を超えたステータス化のリアル
    2026/07/15

    東京・清澄白河のBarで2年間、飲みながら話し続けてきた2人。


    今回は時代と共に変わる、「ディズ二ー」について話をしています。


    今、女子高生の間では「ディズニーに行ける子は勝ち組」そんな空気すらあるらしいのです。

    入園料は年々上がっており、園内DXもどんどん進んでいます。

    こうした時代の流れについて行けるかで、人々のディズ二ーの楽しみ方も変わってきていると感じました。


    1人でもディズニーランドを訪れちゃうくらいの大のディズニーファンのHASAKSEと共にAKIが、ディズニーについて多角的な視点で語ります。

    ぜひコメント欄であなたの意見もお待ちしています。

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    48 分
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