『白河夜話』のカバーアート

白河夜話

白河夜話

著者: HAKASE/AKI
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この番組は、清澄白河のバーで出会った20代と30代の男2人が、酒を飲みながら語る番組です。 ビジネス、社会、政治、コミュニケーション、アイドル——話題はどこへでも広がります。 昆虫研究者だったはずなのに、なぜかなんでも詳しい男”ハカセ (HAKASE)”となんでも知りたがりのAKIが雑談していきます。 それでは今晩も白河から、始まります。HAKASE/AKI 社会科学
エピソード
  • 【第6回】ディズニーランドはもはや”ハイブランド”!?世代を超えたステータス化のリアル
    2026/07/15

    東京・清澄白河のBarで2年間、飲みながら話し続けてきた2人。


    今回は時代と共に変わる、「ディズ二ー」について話をしています。


    今、女子高生の間では「ディズニーに行ける子は勝ち組」そんな空気すらあるらしいのです。

    入園料は年々上がっており、園内DXもどんどん進んでいます。

    こうした時代の流れについて行けるかで、人々のディズ二ーの楽しみ方も変わってきていると感じました。


    1人でもディズニーランドを訪れちゃうくらいの大のディズニーファンのHASAKSEと共にAKIが、ディズニーについて多角的な視点で語ります。

    ぜひコメント欄であなたの意見もお待ちしています。

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    48 分
  • 【第5回】"面白い人"の定義
    2026/07/01

    東京・清澄白河のBarで2年間、飲みながら話し続けてきた2人。


    第5回のテーマは「”面白い人”の定義」


    「君、面白いね!」

    こんなことを言われた経験はありませんか?


    あなたにとって面白い人ってどんな人でしょう。

    今日はHASAKSEとAKIの思う、”面白い人”について語ります。


    ぜひコメント欄であなたの意見もお待ちしています。

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    36 分
  • 【第4回】器用貧乏は本当に貧乏なのか
    2026/06/17

    東京・清澄白河のBarで2年間、飲みながら話し続けてきた2人。

    第4回のテーマは「器用貧乏は本当に貧乏なのか」。
    「器用貧乏」を辞書で調べると、

    ”何でもそつなくこなせる能力があるにもかかわらず、ひとつのことを極めきれず、結果として大成しないこと”と出ます。


    多趣味な2人。
    多趣味であるが故に、いろんなものに手をつけてしまう。それが故に劣等感を抱くことも。
    しかし、いろんなことに興味があることは果たして本当に貧乏なのでしょうか。


    ちなみに「器用貧乏」という言葉は芥川龍之介の「老年」という作品で生まれた言葉のようです。
    芥川龍之介もいろんなことに興味関心が故に何か苦しんでたのかもしれないですね。


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    40 分
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