『東証一本道・IRナビ』のカバーアート

東証一本道・IRナビ

東証一本道・IRナビ

著者: brisklore.com/ja
無料で聴く

【Amazonプライム会員限定】今ならプレミアムプランが4か月 月額99円。

10月19日まで。※適用条件あり
東証一本道〜IRナビ。 決算ラジオ・投資家目線のIR読解。 上場企業のIR資料や日本株の決算短信を分かりやすく解説。 日本株の決算ウォッチャー。 上場企業の舞台裏。 株と決算の裏話。 マネーの覗き窓。 5~25分でわかる日本株のヒミツ。 わかる!決算書1年生 - 会社の成績表の読み方、教えます。 NISA・DC・iDecoでFIREし青春を楽しもう。 目を閉じ、耳で学ぶ――至福の投資勉強時間。 © Brisk Lore Global Research(迅知国際研究) 本ポッドキャストの内容は情報提供を目的としたものであり、投資助言ではありません。投資判断はご自身の責任で行ってください。brisklore.com/ja 個人ファイナンス 経済学
エピソード
  • 出光興産(5019)1.8兆円の賭け!石油元売り大手が挑む全固体電池・AI液冷・SAF・脱炭素シフトの全貌
    2026/10/03

    出光興産株式会社は、「人間尊重」の経営の原点と「真に働く」を企業理念に掲げる日本を代表する総合エネルギー・素材企業です。燃料油や基礎化学品といった基盤事業を主軸に、潤滑油、有機EL材料、アグリバイオなどの高機能材、電力・再生可能エネルギー、資源事業をグローバルに展開しています。長年培った技術力を強みに、エネルギーの安定供給という社会的責任を果たしつつ、トヨタ自動車との協業による全固体電池用固体電解質の実用化やSAF(持続可能な航空燃料)、プラスチックリサイクルなど、持続可能な社会に向けた低炭素・脱炭素領域への変革を進めています。出光は2026〜2030年度中期経営計画で、5年間で総額1.8兆円の投資(GRITに8,300億円、GROWTH・CNXに8,100億円等)を計画しています。製油所の安定稼働強化に加え、全固体電池向け固体電解質やSAF等の低炭素事業を重点深化させます。2030年度には税前利益3,600億円、ROE13%以上を目指します。本ポッドキャストにおける音声およびテキストは、日本の主要上場企業の基本的な状況や公開情報の理解を目的としたものであり、特定の投資判断、投資助言、または投資勧誘を行うものではありません。あらかじめご了承ください。

    続きを読む 一部表示
    14 分
  • 楽天グループ (4755) モバイル赤字と有利子負債の壁を越えて:楽天エコシステム×フィンテックの絶対勝算
    2026/09/27

    楽天グループ株式会社は1997年創業の日本の大手IT企業です。「イノベーションを通じて、人々と社会をエンパワーメントする」をミッションに掲げ、国内外で70以上のサービスを展開しています。事業領域は、楽天市場や楽天トラベル等の「インターネットサービス」、楽天カードや楽天銀行等の「フィンテック」、楽天モバイル等の「モバイル」の3セグメントで構成されます。独自の「楽天エコシステム(経済圏)」と共通ID・ポイントプログラムを強みに、世界約19億人、国内1億人以上の会員基盤を擁し、2025年度の通期売上収益は過去最高の2.5兆円に達しました。近3年の開示によると、楽天はモバイルの収益改善とエコシステムとのシナジー拡大、AI活用による生産性向上、財務健全化を重点方向に掲げています。2026年第2四半期は売上高6,655億円、税後利益272億円と6年ぶりのQ2黒字を達成し、モバイル契約数も1,075万回線へ拡大。2026通期は一桁後半の増収と通期黒字化を目指しています。本ポッドキャストにおける音声およびテキストは、日本の主要上場企業の基本的な状況や公開情報の理解を目的としたものであり、特定の投資判断、投資助言、または投資勧誘を行うものではありません。あらかじめご了承ください。

    続きを読む 一部表示
    17 分
  • ARCHION (543A) トヨタとダイムラーが放つ物流の巨人が狙う利益率10%の勝算
    2026/09/20

    ARCHION株式会社は、日野自動車と三菱ふそうトラック・バスの経営統合により設立され、2026年4月1日に東証プライム市場へ上場した持株会社です(証券コード:543A)。主要株主であるダイムラートラックおよびトヨタ自動車との強力な連携のもと、両社が長年培った顧客基盤とグローバルな生産・販売網を活用し事業を展開しています。同社は「人と物の移動をつなぎ、ともに豊かな未来を創る」をミッションに掲げています。電動化(EV・燃料電池)や自動運転、コネクテッドといったCASE領域での技術シナジーを推進し、持続可能な輸送ソリューションの提供を目指しています。2027年3月期第1四半期売上高5,979億円、売上台数60千台と順調に始動。「統合プラットフォーム戦略」を重点とし、新型中型トラック(日野レンジャー/三菱ふそうファイター)発表やCASE協業を推進。通期予想は売上高2兆4,250億円、営業利益1,100億円(負ののれん発生益2,332億円反映後3,432億円)を見込みます。本ポッドキャストにおける音声およびテキストは、日本の主要上場企業の基本的な状況や公開情報の理解を目的としたものであり、特定の投資判断、投資助言、または投資勧誘を行うものではありません。あらかじめご了承ください。

    続きを読む 一部表示
    20 分
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません