本は汚く読む
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
概要
本を読むときに、その本にメモや感じたことを書き込んでいく行為を僕は素敵だと思っています。
それはとても紳士的な行為のようにも思えるし、本に対するひたむきさがさらに強く表れているように思うからです。
ただまあ、かなり勇気がいりますよね。
教科書には書き込みまくっていたのですが、なぜか参考書の枠組みを外れると一気に書き込みにためらいが生じます。
が、書き込んでください。
その気持ちを勇気を振り絞って押し込み、書き込みながら読書をしてみてください。
集中力も、吸収力も、読み終わった後の達成感がいつもと違う事を実感してみてください。
読み返すときも含めて、良い読書体験になることを願っています。
今日はそんなお話です。
【お便りやコメント箱】
Spotifyのコメント欄、もしくはGoogleフォームからコメントを投稿できます。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSevtqutedmS_mUtUxrQVjtTcaJw-2AZ0JzoWFXUkWsknPzpGg/viewform?usp=header
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません