『売る気がないのに自然に売れる「本質整合経営」』のカバーアート

売る気がないのに自然に売れる「本質整合経営」

売る気がないのに自然に売れる「本質整合経営」

著者: 櫻木隆志|本質整合経営コンサルタント
無料で聴く

【Amazonプライム会員限定】今ならプレミアムプランが4か月 月額99円。

10月19日まで。※適用条件あり
「売る気がないのに、なぜか自然に売れていく」
その背景には、テクニックではなく、本質との整合があります。

この番組では、仕事や人生に感じる「違和感」を入口に、自分や自社の本質と、仕事・経営・言葉・発信・関係性などを整えていく考え方をお届けします。

キーワードは、経営×哲学×AI。
経営を単なる売上や効率の話に閉じ込めず、「自分は何者か」「何のために仕事をするのか」という哲学的な問いと、AI時代の新しい可能性を重ねながら、自分らしい仕事と経営のあり方を探求していきます。

上手い営業で売り込むのではなく、 巧妙なマーケティングで買わせるのでもなく、 経営や仕事を本質と一致させ、本質と整合した言葉を発信し、 必要としている人を引き寄せ、自然に良いご縁や仕事につながっていく。

そんな「本質整合経営」のあり方を、
対話・事例・ゲストインタビュー等を通して探求していきます。

自分の仕事や事業を再定義したい方。 経営理念・ミッション・ビジョン・バリュー(MVV)をあらためて考えたい方。 今の肩書きや発信に違和感がある方。 自分らしさ、自分軸を見つめなおしたい方。 本当の自分が活きるブランディングを考えたい方。 無理な売り込み型ではない、自然体の経営を目指したい方。 そして、仕事や経営と人生を自分らしく統合したい方へ。

この番組が、あなた自身の本質に回帰するきっかけになれば嬉しいです。

ホームページ: https://core-seigou.com/
メルマガ: https://www.reservestock.jp/subscribe/353170
LINE: https://lin.ee/RScj5Sl
X: https://x.com/sakuragi_taka4櫻木隆志|本質整合経営コンサルタント
マーケティング マーケティング・セールス 個人的成功 哲学 社会科学 経済学 自己啓発
エピソード
  • 022. 地域貢献が「自然に売れる」につながった話
    2026/10/04

    前回に続き、静岡県焼津市のサカモト電器・坂本さん、通称“坂本ちゃん”をゲストに迎えます。
    40周年の「売らない感謝祭」をきっかけに、坂本さんは店の「トリセツ」を制作。そこであらためて見えてきたのが、自分の商売の根っこにある「地域貢献」という思いでした。
    それまで、PTAや地域活動、消防団などの地域貢献と、電器店の仕事は別のものだと思っていた坂本さん。しかし、その二つをつなげていくことで、認知症サポーター講座など、家電販売とは直接関係のない活動が始まります。
    すると、お客さんとの距離が縮まり、「困ったら坂本ちゃんに相談しよう」という関係が生まれ、市役所などから紹介される仕事も増えていきました。
    売るために地域貢献をするのではなく、地域の役に立とうとした結果、仕事が自然に返ってくる。
    今回の探究テーマは、「自分のWHYや本質と仕事が一致すると、商売はどう変わるのでしょうか。売ることと、人や社会の役に立つことは一つになれるのでしょうか?」です。

    ▼今回放送分の「読むPodcast」
    https://core-seigou.com/podcast022

    ▼おたよりフォーム
    探求テーマへのご意見、番組の感想、ご質問など、お気軽にお送りください。
    https://forms.gle/6Z6LEzH6aDPWQGNcA

    ■ホームページ
    https://core-seigou.com

    ■メルマガ
    https://www.reservestock.jp/subscribe/353170

    ■LINE
    https://lin.ee/RScj5Sl

    ■X
    https://x.com/sakuragi_taka4

    続きを読む 一部表示
    18 分
  • 021.初ゲスト登場!「売らない感謝祭」で何が変わった?街の電器屋さんの本質回帰
    2026/09/27

    番組21回目にして、初めてのゲストをお迎えしました。
    静岡県焼津市で「町の電器屋さん」を営むサカモト電器の坂本さん、通称“坂本ちゃん”です。
    家電が売れていた時代から、量販店やインターネット販売が広がる時代へ。メーカーの施策に沿って売り出しや訪問販売を続けるなかで、次第にお客さんとの距離が開いていく感覚があったといいます。
    転機になったのは、40周年イベントでした。
    「感謝祭という名の売り出し」ではなく、もう売るのをやめて、本当にお客さんへ感謝するだけのイベントをしてみませんか。
    最初は怖さもあったという坂本さん。しかし、そこでお客さんから寄せられた感謝の言葉を目にし、「電器屋をやってきてよかった」と心から感じたことが、大きな転換点になりました。
    今回の探究テーマは、「あなたは何のために今の仕事をしていますか。その答えは、これまでの人生の中にすでに現れていませんか?」です。
    今回、かなり良い回です。特に初ゲスト回として、いきなり抽象論ではなく、**「売り込みに疲れていた町の電器屋さんが、売るのをやめた40周年イベントで変わった」**という具体的な物語から入れているのが強いです。
    しかも次回に「トリセツ」「WHY」「地域貢献」へつながるので、前編としてもきれいに機能しています。

    ▼今回放送分の「読むPodcast」
    https://core-seigou.com/podcast021

    ▼おたよりフォーム
    探求テーマへのご意見、番組の感想、ご質問など、お気軽にお送りください。
    https://forms.gle/6Z6LEzH6aDPWQGNcA

    ■ホームページ
    https://core-seigou.com

    ■メルマガ
    https://www.reservestock.jp/subscribe/353170

    ■LINE
    https://lin.ee/RScj5Sl

    ■X
    https://x.com/sakuragi_taka4

    続きを読む 一部表示
    17 分
  • 020. 本質は「作る」のではなく「発見する」―歴史から自分と会社のWHYを見つける
    2026/09/20

    自分や会社の「本質」は、どうすれば見つかるのでしょうか。
    第20回では、歴史を振り返ることと、本質探究のつながりを考えます。
    自分が何に夢中になり、何に喜び、何に違和感や怒りを感じてきたのか。会社がなぜ生まれ、どんな出来事を経て、何を繰り返し大切にしてきたのか。
    一つひとつの出来事を点として見るのではなく、振り返りながら線につないでいくと、「違うことをしているようで、実はずっと同じ思いで動いていた」と気づくことがあります。
    WHYや経営理念も、頭で考えて“作る”ものというより、もともと自分たちの中にあったものを、歴史から“発見する”“思い出す”ものなのかもしれません。
    今回の探究テーマは、「自分、自社は何者なのか。歴史の中から発見してみよう」です。

    ▼今回放送分の「読むPodcast」
    https://core-seigou.com/podcast020

    ▼おたよりフォーム
    探求テーマへのご意見、番組の感想、ご質問など、お気軽にお送りください。
    https://forms.gle/6Z6LEzH6aDPWQGNcA

    ■ホームページ
    https://core-seigou.com

    ■メルマガ
    https://www.reservestock.jp/subscribe/353170

    ■LINE
    https://lin.ee/RScj5Sl

    ■X
    https://x.com/sakuragi_taka4

    続きを読む 一部表示
    13 分
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません