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ep.106【主体的に生きる力】『おままごとやごっこ遊びに全力で乗っかる理由』

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ep.106【主体的に生きる力】『おままごとやごっこ遊びに全力で乗っかる理由』3歳娘がごっこ遊びの前に場面設定のセリフを求めてくる / 現実とファンタジーを行き来することが希望を持つ力を育てる / こうなってほしいと先にイメージすることが行動の原動力になる / どうせ無理と思うと動けない、希望が主体的に生きる土台になる / ごっこ遊びに全力で乗っかることの深い意味「パパ、困ったな〜って言って!」3歳の娘からそう求められて、全力で演じてみたら、ただのごっこ遊びが深い気づきをくれました。今回のテーマは「ごっこ遊びの場面設定が、希望を持って生きる力を育てる」です。娘がおままごとや遊びを始める前に、「こういうセリフを言って」と場面設定を求めてくることがあります。「これがなくて困ったな」と言うと、娘が「じゃあ私が持ってきてあげる!」と返してくれます。現実にはそんなに都合よくはいかないけれど、あえてその世界観に全力で乗っかることが、子どもの遊びを豊かにするだけでなく、将来の「希望を持って行動する力」に繋がっているのではないかと感じました。このエピソードで話していること:3歳娘がごっこ遊びの前に「場面設定のセリフ」を求めてくるエピソード現実世界とファンタジーの世界を行き来することの大切さ「こうなってほしい」という理想を先にイメージすることが行動の原動力になる理由「どうせ無理」と思うと行動できない。希望を持つことが主体的に生きる土台になる楽しそうに生きている大人が身近にいることが、周りに与える影響ごっこ遊びを否定せず、全力で乗っかることの意味ただのごっこ遊びと思うかもしれません。でも、子どものうちから「こうなってほしい」と先にイメージする習慣が、大人になっても希望を持って主体的に生きる力になる――そんな気づきを、日常のほっこりエピソードを通してお届けします。#育児 #子育て #パパ育児 #ワーキングパパ #ごっこ遊び #おままごと #子どもの成長 #自己肯定感 #育児と仕事の両立 #希望を持つ #ポッドキャスト▶番組紹介「育児も仕事も、どちらも全力で楽しみたい!」そんな想いを持つすべてのパパ・ママへ届けるポッドキャストです。 2児のパパであり、社会保険労務士・会社経営者として活動する田村陽太が、育児と仕事を両立するリアルな日々を等身大でお届けします。 きれいごとなし、カッコつけなし、試行錯誤しながら日々を乗り越えるパパのありのままの声を、ぜひ聴いてみてください! 第1子が生まれた後、1年間の主夫を経験。育児を通じて「働く事の意味」を問い直した事をきっかけに、男性が育児に関わることの重要性を再認識し、今も育児と仕事のリアル二刀流を実践中! メジャーで活躍する大谷翔平選手のように育児と仕事のどちらも“二刀流”で挑むすべての働くパパへ。仕事だけでなく、育児や家庭を通じて人生をもっと豊かにするための小さなヒントを一緒に見つけていきましょう!毎週水曜日配信です!感想・質問は弊社ホームページやマシュマロからどうぞ!リットリンク集https://lit.link/suncareer_incマシュマロhttps://marshmallow-qa.com/7up1ea4ulj9muci?t=WYQqjb&utm_medium=url_text&utm_source=promotion▶パーソナリティー田村陽太社会保険労務士。株式会社サンキャリア代表。東京外国語大学外国語学部卒業後、産業機械メーカーでの海外営業、社労士法人での勤務を経て独立。現在は、国内企業向けの人事労務顧問をはじめ、海外駐在員・外国人社員・外資系企業・スタートアップの日本拠点など、グローバルな組織の人事労務支援を行っている。ブログやポッドキャストを通じて、働き方・生き方・組織との向き合い方について発信。経営者や働く方の思考整理、キャリアや人生相談を含めた伴走支援にも取り組んでいる。ポッドキャスト番組の企画・制作・ディレクション、SNSを含めた発信設計など、事業への想いや専門性を社会に伝える為のメディア支援も展開。
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