『伊藤由美子のCozy Space』のカバーアート

伊藤由美子のCozy Space

伊藤由美子のCozy Space

著者: Yumiko Ito
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概要

一級建築士、そしてライフコーチでもある伊藤由美子が「居心地の良さとは?」というテーマで¨自分を生きている人¨をインタビューする番組。毎週日曜日に新エピソード配信中♪「自分にとっての居心地の良さ」を聴いて感じて、あなたの「ちょうどいい」場所を見つけてもらうためのラジオです。 ・・・・・ ※奇数月は愛知北FMの放送をアーカイブ配信。偶数月はマンスリーゲストを迎えてPodcast番組のみで視聴いただけるインタビューを配信しています。 〇 愛知北FM 第1・第3月曜日13:00~13:30 同番組名で 『伊藤由美子のCozy Space』生放送中 https://842fm.jp/?page_id=4566 ◉番組Facebookページ https://www.facebook.com/yumiko.cozyspace ◉愛知北FM『伊藤由美子のCozy Space』 YouTubeチャンネル https://youtube.com/@fmcozyspace2950 番組内のBGMは著作権フリー音源使用。 愛知北FMでの番組エンディングテーマは作詞・作曲者の著作利用許諾をいただいています。セルフレーベルより発表。Yumiko Ito 社会科学
エピソード
  • 第250回「心を揺さぶる¨チャーミング¨な表現者とは」出版プロデューサー:渡辺末美さん(後編)
    2026/01/24

    インタビュー後編は、雑誌編集長を務めた「山陰スタイルブック」時代に起きた忘れられない出来事からスタート。渡辺末美さんが守り抜いた信念とは何だったのか。さらに、数々のレジェンドたちを間近で見てきた渡辺さんが語る「チャーミングな人」の定義、そして人生の大きな岐路に立ったときの「判断軸」についてお話を伺っています。

    ◆目次

    (00:00) オープニング

    (01:40) 音楽雑誌編集者時代を振り返って

    (03:23) 編集長「山陰スタイルブック」時代に

    起きた出来事

    (10:12) ミュージシャン 小山卓治さんの印象

    (16:38) 甲斐バンド・松藤英男さんの印象

    (18:54) 「チャーミング」だと感じる人

    (22:03) 渡辺末美さんからの逆インタビュー

    :伊藤由美子へ聞きたいこと

    (26:03) 人生の選択における「判断軸」とは

    (28:47) 渡辺末美さんの今後の展開

    (35:00) 渡辺末美さんにとって

    「居心地の良い場」とは

    (36:37) エンディング

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    ◉渡辺末美(わたなべ・すえみ)さん

    プロフィール

    『イマジン・イマジン』代表

    https://imagine-x-imagine.webnode.jp/

    出版プロデュース/コピーライティング/編集相談/

    音楽イベント/広告代理業務 等

    1961年、鳥取県米子市生まれ。テレビの専門学校卒業後、TBSのアシスタントディレクター、フロアディレクターの仕事を経て、音楽雑誌編集者として数々のミュージシャンへインタビューを行う。インタビュー実績は1,200本以上。執筆した原稿も、同じく1,200本以上。出版に携わって足かけ44年。出版のプロデュースに携わるようになって丸11年。12年目に突入。その間、プロデュースした作品がランキング1位を獲得し、また、まったくの無名著者の作品をベスト10にランクインさせた実績をもつ。

    自身の主な著書には『ラーメン屋店長のユーウツ』((株)エンライフアカデミー)、『地獄の底の そこにあった天国』((株)エンライフコミュニケーション)などがある。

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    37 分
  • 第249回「伝説のインタビューから出版プロデュースへ。¨Imagine-想像¨の原点とは」出版プロデューサー:渡辺末美さん(前編)
    2026/01/10

    現在は出版プロデューサーとして多くの著者を導く渡辺末美さんですが、そのキャリアは驚きに満ちています。テレビ業界から、音楽雑誌の世界。そして、入社わずか3日目にして伝説のバンド「シーナ&ザ・ロケッツ」へのインタビューを任されることに……

    ◆ 目次

    (00:00) オープニング

    (01:40) ゲスト・渡辺末美さんのご紹介

    (04:55) 出版プロデューサーとして

    大切にしていること

    (06:39) 屋号「Imagine・Imagine」の由来

    (08:45) テレビ業界との関わり

    (15:28) 音楽雑誌編集者への転身

    (19:12) 入社3日目に「シーナ&ザ・ロケッツ」

    へインタビュー!?

    (23:36) 甲斐バンドのエピソード

    (27:30) インタビュー記事執筆の勘所

    (31:39) エンディング

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    ◉渡辺末美(わたなべ・すえみ)さん

    プロフィール

    『イマジン・イマジン』代表

    https://imagine-x-imagine.webnode.jp/

    出版プロデュース/コピーライティング/編集相談/

    音楽イベント/広告代理業務 等

    1961年、鳥取県米子市生まれ。テレビの専門学校卒業後、TBSのアシスタントディレクター、フロアディレクターの仕事を経て、音楽雑誌編集者として数々のミュージシャンへインタビューを行う。インタビュー実績は1,200本以上。執筆した原稿も、同じく1,200本以上。出版に携わって足かけ44年。出版のプロデュースに携わるようになって丸11年。12年目に突入。その間、プロデュースした作品がランキング1位を獲得し、また、まったくの無名著者の作品をベスト10にランクインさせた実績をもつ。

    自身の主な著書には『ラーメン屋店長のユーウツ』((株)エンライフアカデミー)、『地獄の底の そこにあった天国』((株)エンライフコミュニケーション)などがある。

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    32 分
  • 第248回「音の途切れた日。休学がくれた時間、音がくれた未来」フルート奏者:森川健士さん(後編)
    2025/12/27

    演奏家を悩ませる“局所性ジストニア”の発症。

    2年間の休学が与えた、静かな回復の時間。

    そして、今あらためて見つめている

    「自分にとっての 居心地の良い場 」とは何か。

    ▶️ 2025年12月マンスリーゲスト

    『フルート奏者』森川健士さん

    ◆目次

    (00:00)-オープニング

    (01:37)-演奏家を悩ませる局所性ジストニア

    (09:48)-2年間の“休学”が与えたもの

    (25:57)-今後の展望と歩み

    (29:09)-今の森川健士さんにとって

    “居心地の良い場”とは

    (32:11)-エンディング

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    ◉森川健士(もりかわ・たけし)さん プロフィール

    愛知県出身。名古屋芸術大学在学中に局所性ジストニアを患い、楽器を辞めるかの瀬戸際で、姿勢や吹き方、教え方の指導を受け少しずつ回復し、休学後に卒業。全日本ジュニアクラシック音楽コンクール第2位、第18回日本フルートコンヴェンション アンサンブル部門 金賞、第6回ドルチェアンサンブルコンクール 金賞などを受賞。フルートの演奏指導も積極的に行いながら、現在は黒い木製のフルートを吹くだけでなく、竹の尺八も吹き、ジャンルを問わず、ソロリサイタルやアンサンブルのコンサートでの演奏活動もしている。

    →森川健士Instagram

    ・・・・・・

    ◉愛知北FMにて第1・第3月曜日

    13:00~13:30 放送

    『伊藤由美子のCozy Space』

    →番組YouTubeチャンネル

    (森川健士さんゲスト回)

    ※番組内のBGMは全て著作権フリーの楽曲利用

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    33 分
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