『ゲーム配信者のホラー映画夜話』のカバーアート

ゲーム配信者のホラー映画夜話

ゲーム配信者のホラー映画夜話

著者: INORI・海老チャーハン
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概要
元編集者のVTuberとフォロワー1万人のゲーム配信者、2人が独自の視点でホラーゲーム原作のホラー映画を考察・レビューするポッドキャストです。 毎週火曜日の16時から配信中! ■海老チャーハン ゲーム配信歴5年、総フォロワー数1万人。 一番好きなホラーゲームは『バイオハザード』『影廊』シリーズです。 ミラジョボビッチのバイオ映画は「1~2」は好き。3以降もアクションエンタメ映画として割り切れば…いいと思う 好きなホラー映画は「SAW」「アイデンティティ」 X:https://x.com/U4Dlx ■INORI 駆け出しVTuber(現在メインアカウントを作成中👀) ホラーゲームが好きで、特に『Bend and the Dark』や『Poppy Playtime』をよくプレイしています。 映画では『ミッドサマー』や『ジェーン・ドウの解剖』のような、考察できるじわじわ来るタイプのホラーがお気に入りです。よろしくお願いします! X:https://x.com/inori_aporiaINORI・海老チャーハン アート
エピソード
  • #11 詰め込み過ぎだ馬鹿野郎!公式ファンメイド映画『ウェルカムトゥラクーンシティ』
    2026/11/05

    今までのバイオハザード映画とは、どこか空気が違う。洋館に警察署、孤児院、そして"かゆい うま"まで、原作ネタの大盤振る舞い。原作ファンへのご褒美のような小ネタが詰まった一本。本製ホラーゲームのような排他的な空気感と、クリーチャー映画としての迫力。ツッコミながら楽しめる不思議な魅力。この作品の立ち位置を、独自解釈で考察します。あなたが一番ニヤリとした原作ネタは、どのシーンでしたか?

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    33 分
  • #10 映画じゃなくてゲームやないかい!『バイオハザード(2026)』
    2026/10/27

    映画なのに、ゲームをプレイしている気分になる──。

    ゲーム『バイオハザード』の前日譚を思わせる新作映画を取り上げます。

    ラクーンシティを舞台に、配送業者の主人公が夜の雪道で起こす事故から異常事態に巻き込まれていく本作。慌てふためきながらも何とか切り抜けていく姿は、まさに初見プレイのプレイヤーそのもの!

    ゲームシリーズの歴史やミラ・ジョボヴィッチ版との対比、エンディングの演出まで、独自解釈で考察します。あなたは、無事に生き延びられますか?

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    40 分
  • #9 清楚系腹黒女が大暴れ!ヒトコワ映画『夜勤事件』
    2026/10/20

    腹立つ女って身近にいますか?

    一見地味でおとなしそうな子ほど、実は一番厄介だったりする……。今回取り上げる『夜勤事件』は、まさにそんな"ヒトコワ"要素が詰まった一本。

    清楚に見える主人公の腹黒さ、呪いの正体、そしてラストに待つどんでん返しをゲーム配信者視点を交えて独自解釈で考察します。


    ――あなたなら、この結末をどう読み解きますか?

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    37 分
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