• #11 詰め込み過ぎだ馬鹿野郎!公式ファンメイド映画『ウェルカムトゥラクーンシティ』
    2026/11/05

    今までのバイオハザード映画とは、どこか空気が違う。洋館に警察署、孤児院、そして"かゆい うま"まで、原作ネタの大盤振る舞い。原作ファンへのご褒美のような小ネタが詰まった一本。本製ホラーゲームのような排他的な空気感と、クリーチャー映画としての迫力。ツッコミながら楽しめる不思議な魅力。この作品の立ち位置を、独自解釈で考察します。あなたが一番ニヤリとした原作ネタは、どのシーンでしたか?

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    33 分
  • #10 映画じゃなくてゲームやないかい!『バイオハザード(2026)』
    2026/10/27

    映画なのに、ゲームをプレイしている気分になる──。

    ゲーム『バイオハザード』の前日譚を思わせる新作映画を取り上げます。

    ラクーンシティを舞台に、配送業者の主人公が夜の雪道で起こす事故から異常事態に巻き込まれていく本作。慌てふためきながらも何とか切り抜けていく姿は、まさに初見プレイのプレイヤーそのもの!

    ゲームシリーズの歴史やミラ・ジョボヴィッチ版との対比、エンディングの演出まで、独自解釈で考察します。あなたは、無事に生き延びられますか?

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    40 分
  • #9 清楚系腹黒女が大暴れ!ヒトコワ映画『夜勤事件』
    2026/10/20

    腹立つ女って身近にいますか?

    一見地味でおとなしそうな子ほど、実は一番厄介だったりする……。今回取り上げる『夜勤事件』は、まさにそんな"ヒトコワ"要素が詰まった一本。

    清楚に見える主人公の腹黒さ、呪いの正体、そしてラストに待つどんでん返しをゲーム配信者視点を交えて独自解釈で考察します。


    ――あなたなら、この結末をどう読み解きますか?

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    37 分
  • #8 ドパガキ大歓喜!『バイオハザード(2002)』
    2026/10/13

    ショート動画か、映画か──。

    あなたは先週、どちらを多く見ましたか?

    疲れている時ほど、お手軽なショート動画に流れていませんか?

    今回取り上げるのは、その問いへのある種の回答でもある名作『バイオハザード』ゾンビよりも先に訪れる恐怖、カット割りの美しさ、そして最後まで飽きさせない構成を独自解釈で考察します。

    あなたはこの映画から目が離せるでしょうか?


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    37 分
  • #7 倍速で見ろ!?『デスフォレスト(恐怖の森)』
    2026/10/06

    クソ映画なのに、なぜか最後まで観たくなる謎の中毒性──『デスフォレスト』

    原作はバイクを完成させて脱出するホラーゲーム。映画はその"中間"を埋める物語のはずが…会話は噛み合わず!? 関係性は謎だらけ!!

    それでもクリーチャーの恐怖演出だけは本気。まるでインディーズホラーゲームの実況を眺めているような感覚で楽しめる、『デスフォレスト』を独自解釈で考察します。倍速で見るべきか、じっくり味わうべきか――あなたなら、どちらを選びますか?

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    36 分
  • #6 青鬼よ、これがエンタメだ 『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』
    2026/09/29

    映画『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』を語ります!

    原作ファンがニヤリとする要素はたっぷり。それでいてゲーム未プレイでも楽しめる、ゲーム原作映画としてかなり理想的な一本でした。

    フレディたち、ヴァネッサ、マイクの過去、ラスボスまでネタバレありでレビュー!

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    31 分
  • 映画だと思ったら女性向け〇〇!? 『劇場版 零~ゼロ~ 女の子だけがかかる呪い』
    2026/09/22

    低評価の嵐に晒された『劇場版 零~ゼロ~ 女の子だけがかかる呪い』。

    でもその評価、本当に正しいのでしょうか?思春期特有の危うさと一時の激情を描いたこの作品に隠された意図を、独自の視点で読み解きます。

    見方を変えれば、きっと違う景色が見えてくるはず。


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    34 分
  • #4 『青鬼』はエヴァに脳を焼かれてる!?
    2026/09/15

    Amazonのレビュー欄を開けば酷評の山。でも実際に見てみると「あれ、思ったより面白くない…?」— そんな違和感から始まる。ゲーム実況者2人が、あの映画『青鬼』を大真面目に考察。掘っていくうちに浮かび上がってきたのは、まさかの仮説——「この映画、庵野秀明に脳を焼かれた人間が撮ったのでは?」酷評の裏にある「実は狙って作られていたのかもしれない」という考察を2人のゲーム配信者が独自の視点で考察!

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    33 分