• #138 声で届ける研究留学 — ポッドキャストで聴く、多様なキャリアと研究者のリアル 【実験医学11月号】
    2026/10/19

    医学・生命科学系専門誌『実験医学』 2026年11月号 Vol.44 No.18にて、奏でる細胞のタツさんゆりかさんとの共著コラム 声で届ける研究留学【中村 誠,河野 錦 ゆりか,河野龍義】

    が掲載されました🎉

    https://www.yodosha.co.jp/jikkenigaku/book/9784758126090/index.html


    今回は、その記念の特別回。誌面には書ききれなかった思いや、なぜこの企画が生まれたのかを著者たちが語ります。研究留学のリアル、多様なキャリア、そして研究者の声を「音」で届けることの意味を改めて見つめ直しました。


    🎧 奏でる細胞

    https://open.spotify.com/show/0xUhOqvpo69YiT7pmYdech


    🎵 特別プレイリスト

    https://open.spotify.com/playlist/2m41AjvVLZZebhYvxAzyWv


    このエピソードはUJA(海外日本人研究者ネットワーク)の応援でお送りします。

    (2026年9月20日収録)


    🗽トピック🗽
    ・『実験医学』11月号「UJAだより」コラボの経緯

    ・研究留学を「声」で届けることの意味

    ・働く場所を世界から選ぶ、という視点

    ・UJAグローバルギャザリング in LA の収録

    ・村山斉先生の言葉から考える、研究の楽しさと未知への向き合い方

    ・文章では伝えきれない、声の熱量・優しさ・人柄

    ・研究留学における不安、バーンアウト、コミュニティの支え

    ・分野や世代を越えて研究者同士がつながる面白さ


    ✏️参考✏️
    ・UJA(海外日本人研究者ネットワーク):海外で活動する日本人研究者をつなぐネットワーク。

    ・実験医学:生命科学・医学分野の研究者向けに発行されている専門誌。

    ・UJAだより:UJAの活動や研究者コミュニティの話題を紹介する連載・企画枠。

    ・UJAグローバルギャザリング:海外日本人研究者が集う交流イベント。

    ・村山斉:カリフォルニア大学バークレー校教授としても知られる宇宙物理学者。

    ・バーンアウト:過度な負荷やストレスによって心身のエネルギーが消耗した状態。


    #アメゴー #奏でる細胞 #実験医学 #UJA #研究留学 #海外日本人研究者 #科学系ポッドキャスト #サイエンスコミュニケーション #研究者のキャリア #海外生活


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    本配信は個人的な見解であり、所属する組織とは全く関係ありません。


    ★パーソナリティ ⁠⁠⁠⁠NAKAMURA ⁠⁠⁠⁠

    1994年生まれ、岐阜県出身、広島大学大学院にて博士後期課程修了。現在は、米国のサンフランシスコにある大学にて、ポスドク研究員として、循環器、再生関係の研究をしている。


    ★アシスタント・雑務 ⁠⁠⁠おニューのわら人形⁠⁠⁠

    ★番組のX ⁠⁠⁠⁠@ANG_2024⁠⁠⁠⁠

    ★⁠⁠⁠⁠メッセージはこちら⁠⁠⁠⁠

    ★オープニング: ⁠⁠⁠⁠Trick style(まんぼう二等兵様)⁠⁠⁠⁠

    ★エンディング: ⁠⁠⁠⁠Night trip(Make a field Music様)⁠⁠⁠⁠

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    36 分
  • #137 「陰キャ」でもアメリカで戦える!【東大赤門会 Akiさん 後編】
    2026/10/15

    今回も、サンフランシスコ東京大学赤門会、東北大学特任教授(客員)であり、米国のライフサイエンス企業「バイオ・ラッド(Bio-Rad)」社でプロダクトマネージャーを務めていたAkiさん(収録時)をお迎えしました。


    🗽トピック🗽
    ・イーストベイの生活環境

    ・ベイエリアの気候、治安、家族での暮らしやすさ

    ・東大赤門会での活動と学生支援

    ・東京大学の体験活動プログラムとシリコンバレー受け入れ

    ・現代の東大生に感じる強みと課題

    ・「陰キャ」でもグローバルで働けるのか

    ・雑談ではなく「相談」でラポールを築く方法

    ・交渉で大切な “win-win” と “Expand the Pie” の考え方

    ・オーソリティではなくインフルエンスで人を動かすコミュニケーション


    ✏️参考✏️
    ・東大赤門会:東京大学卒業生の同窓会組織。

    ・体験活動プログラム:東京大学が公式に実施している学生向けの学外体験・海外派遣プログラム。

    ・イーストベイ:サンフランシスコ湾の東側エリア。バークレーやオークランドなどが含まれる。

    ・トライバレー:イーストベイ内陸部のダブリン、サンラモン、プレザントンなどの都市群。

    ・シリコンバレー:ベイエリア南部を中心にテック企業が集積する地域。

    ・Expand the Pie:交渉で取り分を奪い合うのではなく、全体の利益を広げるという考え方。


    (2026年7月10日収録)



    #海外キャリア #東大 #グローバルキャリア #コミュニケーション #科学系ポッドキャスト #東大赤門会 #UCバークレー #海外就職 #理系キャリア #ベイエリア #イーストベイ #シリコンバレー


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    1994年生まれ、岐阜県出身、広島大学大学院にて博士後期課程修了。現在は、米国のサンフランシスコにある大学にて、ポスドク研究員として、循環器、再生関係の研究をしている。


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    35 分
  • #136 理系×コンサル×MBAで何をする? 【東大赤門会 Akiさん 前編】
    2026/10/08

    今回は、サンフランシスコ東京大学赤門会、東北大学特任教授(客員)であり、米国のライフサイエンス企業「バイオ・ラッド(Bio-Rad)」社でプロダクトマネージャーを務めていたAkiさん(収録時)をお迎えしました。


    🗽トピック🗽
    ・東大工学部からコンサル業界へ進んだ理由

    ・デロイト時代に学んだビジネススキル

    ・研究室の技術を社会に届けたいと思った原点

    ・バイオ業界でプロダクトマネージャーを経験した話

    ・UCバークレーMBAを目指した理由

    ・私費留学を決めるまでの葛藤と準備

    ・バークレーでの生活とアメリカ就職への足がかり

    ・理系×コンサル×MBAというキャリアの組み合わせ


    ✏️参考✏️
    ・バイオ・ラッド(Bio-Rad):研究用試薬・機器を扱うグローバル企業(お世話になってます🙇‍♂️)。

    ・プロダクトマネージャー(PM):製品の要件定義、戦略、関係者調整などを担う職種。

    ・qPCR:遺伝子の増幅・定量に使われる代表的な分子生物学の実験手法。

    ・ウェスタンブロット:タンパク質を検出するための実験手法。

    ・UCバークレー:AkiさんがMBAを取得したカリフォルニア大学バークレー校。

    ・デロイト(Deloitte):Akiさんが新卒で入社したコンサルティングファーム。

    ・GMAT:MBA出願で用いられる標準試験の一つ。

    ・FAS(フィールドアプリケーションサイエンティスト):技術的知見を活かして顧客や営業を支援する専門職。


    (2026年7月10日収録)



    #科学系ポッドキャスト #東大赤門会 #UCバークレー #MBA留学 #海外就職 #理系キャリア #コンサル #プロダクトマネージャー #バイオ業界


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    48 分
  • #135 研究室づくりと脳の情報処理 【ノースウェスタン大 千歳さん 後編】
    2026/10/01

    今回は、ノースウェスタン大学で研究室を立ち上げた千歳さん (@yutasenzai) をゲストにお迎えました。


    🗽トピック🗽
    ・千歳さんがノースウェスタン大学とシカゴを選んだ理由

    ・シカゴの暮らしやすさ、生活費、治安、冬のリアル

    ・研究室のリノベーションとラボ空間の設計

    ・PI1年目のリクルート、採用、人集めの工夫

    ・スタートアップパッケージと立ち上げ期の資金感覚

    ・家族と研究生活の両立

    ・千歳ラボが取り組む「脳の情報処理」とは何か

    ・外界入力と内的な予測をどう脳が結びつけるのか

    ・REM睡眠と頭部方向細胞を手がかりにした研究戦略

    ・これからの千歳ラボの展望と長期的な問い


    ✏️参考✏️
    ・ノースウェスタン大学:シカゴ中心部とエバンストンに拠点を持つ研究大学。神経科学や医学分野でも大きな存在感を持つ。

    ・PI: Principal Investigator。独立して研究室を主宰する研究者。

    ・スタートアップパッケージ:新任PIが研究を立ち上げる際に大学から提供される予算・設備・空間支援。

    ・REM睡眠:夢見と関連が深いとされる睡眠段階。外界入力が少ない状態で脳内処理を探る手がかりになる。

    ・頭部方向細胞:動物がどの方向を向いているかを表すとされる神経活動。睡眠中の脳状態を読み解く鍵として使われる。

    ・内部モデル:脳が世界を理解する際に用いていると考えられる、予測を含んだ内的表現。

    ・ニューロピクセル:高密度に神経活動を記録できる電気生理計測システム。


    (2026年9月13日収録)


    🔬 Senzai lab page

    https://sites.northwestern.edu/senzailab/



    ▶️ 千歳さんの研究についてもっと知りたい方は

    NeuroRadio

    #75 Dreaming of dreams



    #科学系ポッドキャスト #Podcast #ノースウェスタン大学 #シカゴ #留学 #海外研究 #ポスドク #PI #研究室立ち上げ #神経科学 #脳科学 #REM睡眠 #情報処理


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    59 分
  • #134 生命科学を志して―医学部からアメリカへ 【ノースウェスタン大 千歳さん 前編】
    2026/09/24

    今回は、ノースウェスタン大学で研究室を立ち上げた千歳さん (@yutasenzai) をゲストにお迎えました。


    🗽トピック🗽・京大医学部から研究の道へ進んだ理由・ニューヨーク大学 (NYU) 大学院留学までの経緯・神経科学の世界に入ったきっかけ・海外トップラボで感じた英語と研究の壁・アメリカで研究者として生きるという選択


    ✏️参考✏️・ユーリ・ブジャーキー:海馬研究や脳のオシレーション研究で知られる著名なNYUの神経科学者。

    ・マッシモ・スカンジアーニ:主に視覚を起点としたシステム神経科学研究で知られる著名なUCSF (カリフォルニア大学サンフランシスコ校) の神経科学者。・K99/R00:ポスドクから独立研究者への移行を支援する米国NIHの助成制度。・ジョブマーケット:大学教員や研究職ポジションをめぐる米国アカデミアの採用市場。・オンサイトインタビュー:現地で研究発表や面談を行う最終選考プロセス。・オファーレター:給与や研究費、スペースなどの条件が記載された正式な採用提示書。


    (2026年9月13日収録)


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    https://sites.northwestern.edu/senzailab/


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    NeuroRadio

    #75 Dreaming of dreams


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    1 時間 3 分
  • #133 セントルイス暮らしとラボ経営【WashU St Louis 牛木さん 後編】
    2026/09/17

    今回は、ワシントン大学セントルイス校で研究室を立ち上げた牛木さん (@AkiUshiki) をゲストに迎え、下記のようなお話を伺いました。

    1. なぜWashUを選んだのか:バイオメディカル分野での強さ、ジェネティクスの伝統、スタートアップやグリーンカード支援の手厚さなど、牛木さんがワシントン大学セントルイス校を選んだ理由について。
    2. ラボ経営とPIのリアル:研究者でありながら、予算、人材、設備、申請、将来のテニュアまで見据えて研究室を回していく、PIという仕事の実務とプレッシャーについて語ります。
    3. セントルイスでの暮らしと研究のこれから:治安や気候、日本食事情といった生活面に加えて、クラニオフェイシャル、エンハンサー、コウモリの進化など、牛木ラボがこれから挑む研究テーマにも踏み込みます。

    (2026年6月26日収録)


    🙇‍♂️ 訂正

    • 猫の狂犬病タイターテスト: FAVN (Fluorescent Antibody Virus Neutralization) test は、$750/匹でした。
    • ハリケーンではなく、セントルイスは、トルネードでした。



    🔬 Ushiki lab page

    https://sites.wustl.edu/ushikilab/


    🟦 Bluesky

    @akiushiki.bsky.social



    ▶️ 牛木さんの研究についてもっと知りたい方は

    バイオステーションポッドキャスト Bio-station Podcast

    #16 Enhancers of Science and Life (ゲスト:牛木亜季さん/ワシントン大学セントルイスAssistant professor)




    🗽トピック🗽
    WashU St Louis/セントルイス暮らし/牛木さん/PI生活/ラボ経営/スタートアップパッケージ/予算の使い方/クラニオフェイシャル/エンハンサー解析/コウモリの翼の進化


    ✏️参考✏️

    • WashU St Louis:ワシントン大学セントルイス校。牛木さんが2025年から所属している米国ミズーリ州セントルイスに位置する研究大学です。
    • K99/R00:ポスドクから独立研究者へ移行するためのNIH系グラントで、米国アカデミア就活では非常に重要な実績として扱われます。
    • スタートアップパッケージ:新しく着任するPIに対して大学側が用意する初期研究費や設備・スペース条件のことです。
    • エンハンサー:遺伝子の働きを調節するDNA領域で、牛木さんの研究の中心テーマのひとつです。


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    ★パーソナリティ ⁠⁠⁠⁠NAKAMURA ⁠⁠⁠⁠

    1994年生まれ、岐阜県出身、広島大学大学院にて博士後期課程修了。現在は、米国のサンフランシスコにある大学にて、ポスドク研究員として、循環器、再生関係の研究をしている。


    ★アシスタント・雑務 ⁠⁠⁠おニューのわら人形⁠⁠⁠

    ★番組のX ⁠⁠⁠⁠@ANG_2024⁠⁠⁠⁠

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    49 分
  • #132 自分の研究室を開くまでを振り返って 【WashU St Louis 牛木さん 前編】
    2026/09/10
    今回は、ワシントン大学セントルイス校で研究室を立ち上げた牛木さん (@AkiUshiki) をゲストに迎え、下記のようなお話を伺いました。UCSFからWashUへ――独立して研究室を持つまでの道のり:筑波大学からUCSFのポスドクを経て、2025年からWashUで自身のラボを立ち上げるまでの流れの振り返り。アメリカのアカデミア就活:K99/R00グラントの獲得をひとつの節目にしながら、40校以上への応募、Zoom面接、オンサイト、チョークトークまで、米国ファカルティ就活の実態をかなり具体的に。研究室立ち上げは交渉から始まる:スタートアップパッケージ、研究スペース、マウス実験設備の確保など、着任前から始まる“研究室づくり”の駆け引きや考え方にも踏み込みます。(2026年6月26日収録)🔬 Ushiki lab pagehttps://sites.wustl.edu/ushikilab/🟦 Bluesky@akiushiki.bsky.social▶️ 牛木さんの研究についてもっと知りたい方はバイオステーションポッドキャスト Bio-station Podcast#16 Enhancers of Science and Life (ゲスト:牛木亜季さん/ワシントン大学セントルイスAssistant professor)🗽トピック🗽WashU St Louis/研究室立ち上げ/K99/R00グラント/アメリカ就活/オンサイトインタビュー/チョークトーク/スタートアップパッケージ/ラボスペース交渉/エンハンサー研究✏️参考✏️WashU St Louis:ワシントン大学セントルイス校。牛木さんが2025年から所属している米国ミズーリ州セントルイスに位置する研究大学です。K99/R00:ポスドクから独立研究者へ移行するためのNIH系グラントで、米国アカデミア就活では非常に重要な実績として扱われます。チョークトーク:スライドを使わず、将来の研究計画や考え方をその場で説明する、米国ファカルティ面接の重要パートです。スタートアップパッケージ:新しく着任するPIに対して大学側が用意する初期研究費や設備・スペース条件のことです。バリアー施設:微生物管理が厳密に行われる実験動物施設のことで、マウス実験を行う研究者には重要な環境です。エンハンサー:遺伝子の働きを調節するDNA領域で、牛木さんの研究の中心テーマのひとつです。————本配信は個人的な見解であり、所属する組織とは全く関係ありません。★パーソナリティ ⁠⁠⁠⁠NAKAMURA ⁠⁠⁠⁠1994年生まれ、岐阜県出身、広島大学大学院にて博士後期課程修了。現在は、米国のサンフランシスコにある大学にて、ポスドク研究員として、循環器、再生関係の研究をしている。★アシスタント・雑務 ⁠⁠⁠おニューのわら人形⁠⁠⁠★番組のX ⁠⁠⁠⁠@ANG_2024⁠⁠⁠⁠★⁠⁠⁠⁠メッセージはこちら⁠⁠⁠⁠★オープニング: ⁠⁠⁠⁠Trick style(まんぼう二等兵様)⁠⁠⁠⁠★エンディング: ⁠⁠⁠⁠Night trip(Make a field Music様)⁠⁠⁠⁠★ジングル:⁠気分一新 (otologic様)⁠⁠OP/EDジングル41 (t12ya様)⁠
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    1 時間 1 分
  • #131 [頑張って言いました!] 一時帰国でわかった日米の悪口大会😈 #科学系ポッドキャストの日
    2026/09/03

    今回は、ゲストの好過亭捨憂男子(すきすぎてい しゃるうぃーだんす @kisaraginodoka)さんと、最近一時帰国していた私たちが日本とアメリカに対して悪口を「頑張って」考えてみました。

    (2026年8月23日収録)


    1. 日米の「食」比較:サンフランシスコの物価やパン事情、日本の安くておいしい外食やスーパーのありがたさ、さらに岐阜で食べた川料理まで、食の満足度を本音で語ります。
    2. サービスと生活インフラへのモヤモヤ:弱冷房車、壊れたままのエスカレーター、アメリカの雑な配送、日本の複雑すぎる駅構造など、住んでみて初めて見えてくる日米それぞれの不便さを掘ります。
    3. 悪口のようで再発見でもある日米比較:アメリカの大らかさ、日本の便利さ、多文化環境や人の多さへの感覚の変化まで、「悪口」を通して結局それぞれの良さも見えてくる回になりました。


    🗽トピック🗽

    一時帰国/日米比較/サンフランシスコの物価/日本の外食コスパ/サワードウ/弱冷房車/チップ文化/壊れたエスカレーター/名鉄名古屋駅/岐阜の川料理/多文化共生

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    科学系ポッドキャストの日

    2026年9月のトークテーマ「悪」😈

    ホスト 「リケダン健康論」さん

    科学系ポッドキャストの日とは?:t.co/nUSVPcXugq

    Spotifyプレイリスト

    https://open.spotify.com/playlist/5g3B6BLCBb1cNXfzY3FUxG?si=upWpQnUgTxalM2LBXmOlzg



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    59 分