『おちつきAI【切り抜き】』のカバーアート

おちつきAI【切り抜き】

おちつきAI【切り抜き】

著者: しぶちょー / かねりん|KANERIN Podcast Studios
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10月19日まで。※適用条件あり
おちつきAIラジオの、公式切り抜きチャンネルです。 番組本編はこちらから: https://ochitsuki-ai.com/listen 【番組公式ウェブサイト】 https://ochitsuki-ai.com 【番組公式ハッシュタグ】 #おちつきAI 【パーソナリティ(MC)】 ▼しぶちょー ・AIエンジニア ・技術士(機械部門) 大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。 https://x.com/sibucho_labo ▼かねりん(金田勇太) ・KANERIN Podcast Studios 代表 元刑事のポッドキャストプロデューサー。 https://x.com/kanerinx 【プロデューサー】 金田勇太(かねりん) 【制作】 KANERIN Podcast Studios 【著作】 株式会社KANERINしぶちょー / かねりん|KANERIN Podcast Studios
エピソード
  • MacのCaps Lockを便利ボタンに
    2026/10/04

    【公式切り抜き】この動画は、ポッドキャスト「おちつきAIラジオ」ep.88 の公式切り抜きです。

    ▼本編はこちら(Spotify)

    https://open.spotify.com/episode/0LsaVRSzDDaZnPwXJdu1NA


    ▼本編はこちら(Apple Podcasts)

    https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1841316430?i=1000777641432


    Caps Lockを押すとMacBookを閉じてもスリープしない小さなアプリを題材に、身近な不便から発想する方法を話す。便利さだけでなく、閉じたまま動かす際の発熱やハードウェアへの負担にも注意する。自分が欲しかった機能を作り、同じ困りごとを持つ人へ公開すると広がりやすいと整理する。視聴者は、小さな自分用ツールをサービスへ育てる入口と、公開前に安全性を確認する視点を得られる。


    ※発言は本編公開時点のものです。


    ▼目次

    00:00:00 今回の話

    00:00:28 小さな便利ツール

    00:03:18 発想を形にする

    00:06:36 公開する前の確認

    00:08:11 自分の困りごとから


    【番組公式Webサイト】※お便りはこちら

    https://ochitsuki-ai.com/


    【番組公式ハッシュタグ】

    #おちつきAI


    【番組公式X】

    https://x.com/ochitsuki_AI


    【パーソナリティ(MC)】

    ▼しぶちょー

    ・AIエンジニア

    ・技術士(機械部門)

    https://x.com/sibucho_labo


    ▼かねりん(金田勇太)

    ・KANERIN Podcast Studios 代表

    ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

    https://x.com/kanerinx


    【制作】

    番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta

    プロデューサー:金田勇太(かねりん)

    制作:KANERIN Podcast Studios

    著作:株式会社KANERIN

    https://kanerin.co.jp

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    9 分
  • AIに任せてよい能力、残すべき技能
    2026/10/02

    【公式切り抜き】この動画は、ポッドキャスト「おちつきAIラジオ」ep.88 の公式切り抜きです。

    ▼本編はこちら(Spotify)

    https://open.spotify.com/episode/0LsaVRSzDDaZnPwXJdu1NA


    ▼本編はこちら(Apple Podcasts)

    https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1841316430?i=1000777641432


    AIは答えだけを得るために使えば学習効果が薄い一方、知りたい文脈を補う用途では強い学習ツールになると考える。手書きや二次元図面など、過去に有効だった方法をそのまま正解にせず、現在の道具を前提に学び方を更新する必要がある。新しい技術への批判は、小説、漫画、Excel、AIへと対象を変えながら繰り返されてきた。ただし、警察の地理感覚や機械設計の現場判断のように、瞬発力が必要な場面では古い技能にも価値が残る。視聴者は、古い方法を一律に否定も踏襲もせず、必要な速さと現場価値から仕分ける判断軸を得られる。


    ※発言は本編公開時点のものです。


    ▼目次

    00:00:00 AIと学習効果

    00:02:04 AIを学習に使う

    00:03:10 手書きの意味

    00:05:11 経験を正解にしない

    00:06:56 技術批判の繰り返し

    00:09:06 GPSと現場判断

    00:10:49 古い技能を仕分ける


    【番組公式Webサイト】※お便りはこちら

    https://ochitsuki-ai.com/


    【番組公式ハッシュタグ】

    #おちつきAI


    【番組公式X】

    https://x.com/ochitsuki_AI


    【パーソナリティ(MC)】

    ▼しぶちょー

    ・AIエンジニア

    ・技術士(機械部門)

    https://x.com/sibucho_labo


    ▼かねりん(金田勇太)

    ・KANERIN Podcast Studios 代表

    ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

    https://x.com/kanerinx


    【制作】

    番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta

    プロデューサー:金田勇太(かねりん)

    制作:KANERIN Podcast Studios

    著作:株式会社KANERIN

    https://kanerin.co.jp

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    12 分
  • AIに任せる仕事の境界線を引く
    2026/10/01

    【公式切り抜き】この動画は、ポッドキャスト「おちつきAIラジオ」ep.87 の公式切り抜きです。

    ▼本編はこちら(Spotify)

    https://open.spotify.com/episode/7szcWIEWesRpFV3NfokF3z


    ▼本編はこちら(Apple Podcasts)

    https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1841316430?i=1000777120884


    AIへ渡す仕事と自分の手元に残す仕事の境界線を考える。文章では細部をAIへ任せても、伝えたい骨子や実現したい価値は自分で握るという実例を示す。効率や流行だけで全自動化すると、誰を幸せにするのかという本筋やオリジナリティを失いやすい。視聴者は、AI活用の判断軸を効率ではなく、誰にどんな変化を届けたいかから作る見方を得られる。


    ※発言は本編公開時点のものです。


    ▼目次

    00:00:00 今回の話

    00:00:20 任せる仕事の線引き

    00:02:57 背骨は自分で持つ

    00:06:43 誰が喜ぶか

    00:12:40 発信する理由


    【番組公式Webサイト】※お便りはこちら

    https://ochitsuki-ai.com/


    【番組公式ハッシュタグ】

    #おちつきAI


    【番組公式X】

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    【パーソナリティ(MC)】

    ▼しぶちょー

    ・AIエンジニア

    ・技術士(機械部門)

    https://x.com/sibucho_labo


    ▼かねりん(金田勇太)

    ・KANERIN Podcast Studios 代表

    ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

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    【制作】

    番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta

    プロデューサー:金田勇太(かねりん)

    制作:KANERIN Podcast Studios

    著作:株式会社KANERIN

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    15 分
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