『おいしい組織 〜いま経営者にきいてほしい人事と事業の話〜』のカバーアート

おいしい組織 〜いま経営者にきいてほしい人事と事業の話〜

おいしい組織 〜いま経営者にきいてほしい人事と事業の話〜

著者: 事業人 × Chronicle
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組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を掘り下げてゆく。毎週月曜日配信。 ▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd4nXucrE_YY8U4G_pet-pJz5KBapgBY2QOGM60YwqCP1YTFg/viewform ▼MC: 宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表) 池原真佐子(株式会社Mentor For 代表) ▼事業人 公式サイト: https://jigyojin.com/ ▼ナレーション: 岡本絵里 ▼ディレクター: 牟田春輝 ▼音声編集者: 佐藤渉伍 ▼プロデューサー: 野村 高文 ▼制作: Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net ▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)事業人 × Chronicle マネジメント マネジメント・リーダーシップ 経済学
エピソード
  • #75 作ったはいいけど、不満が殺到?「給与制度」の悲喜こもごも
    2026/08/09

    ▼今回のトーク内容:

    給与制度、どうやって作ってどう運用する?/1年半前に給与制度をつくり、いま運用一周目の池原/給与設計の思想は「利益の分配をどう考えるか」/人事制度は作って終わりではなく、みんなで育てるもの/制度が変わっていないのは、会社の変化が止まっているとも言える/不利益変更の痛みを和らげる「激変緩和措置」/前触れなく制度変更を発表して、説明会が荒れるという失敗/リリース前に「そろそろ変わるらしい」と頭出しをしておく/納得感を生むのは「手続的公正性」=プロセスへの関与/物価高への対応はベースアップか、一時金か/社員への分配を固定費にするか、変動費にするか/透明性は、どこを開いてどこを開かないかの区別が大事/売上も利益率も給与も全公開している経営者の例/横の透明性は不満に、縦の透明性はキャリアの指針になる/人事制度は環境とともにアップデートし続けるもの

    ▼番組概要:

    組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。

    ▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織

    ▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠までお寄せください

    ▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder) 早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO) 早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。 ⁠⁠⁠https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼事業人 公式サイト:⁠⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼ディレクター:牟田春輝

    ▼音声編集者:佐藤渉伍

    ▼プロデューサー:野村 高文

    ▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)


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    20 分
  • #74 東京五輪の表彰式を手掛けた「セイタロウデザイン」の組織論(ゲスト:クリエイティブディレクター・山崎晴太郎さん①)
    2026/08/05

    ▼今回のトーク内容:

    セイタロウデザインの山崎晴太郎さんがゲストに登場/グループ6社は戦略ではなく「やりたい」から生まれた/一デザイナーが社会と戦うための器として会社がある/「概念を変えたい」というフワフワした相談が経営層から届く/答えは自分たちではなくクライアントの中から引き出す/組織に迎え入れるときに「嘘をつかない」/組織を守るために面白いことをやらない、という選択肢はない/素直さを手放すと、大事なところからずれ始める/子どもの誕生で「世の中はコントロールできない」と気づいた/イレギュラーこそが力になる/組織のルールを緩くして、考える余白を残す/余白は制度ではなく「空気」からつくられる/Slackのスタンプを5個押すと場の空気が変わる/クリエイターが集まる理由は「たまたま」/自分の刀を研ぎ続けられる個が集まるチームが理想

    ▼番組概要:

    組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。ゲスト回は木曜日に不定期配信。

    ▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織

    ▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠までお寄せください

    ▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)

    早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼ゲスト:山崎 晴太郎(セイタロウデザイン代表取締役/クリエイティブディレクター)

    横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。ブランディングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトなどのアートディレクションを手がける。「社会はデザインで変えることができる」という信念のもと、各省庁や企業と連携し、様々な社会問題をデザインの力で解決している。グッドデザイン賞金賞や日経広告賞 最優秀賞など、国内外の受賞歴多数。各デザインコンペ審査委員や省庁有識者委員を歴任。2018年より国外を中心に現代アーティストとしての活動を開始。TBS「情報7days ニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ!」にコメンテーターとして出演。主なプロジェクトに、東京2020 オリンピック・パラリンピック表彰式、旧奈良監獄利活用基本構想、JR西日本、Starbucks Coffee Japan、広瀬香美、代官山ASOなど。著書に『余白思考』(日経BP、2024年)。

    https://www.instagram.com/seitaroy/

    ▼事業人 公式サイト:⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼ディレクター:牟田春輝

    ▼音声編集者:佐藤渉伍

    ▼プロデューサー:野村 高文

    ▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

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    22 分
  • #73 チームの熱量が高まる「経営合宿」の開き方
    2026/08/02

    ▼今回のトーク内容:

    経営合宿の熱量、どれくらいかけてる?/経営合宿と経営会議の違い/普段の会議で出来ることは合宿ではやらない/環境を変えるという意味も/オフの部分は合宿の本質ではない/経験したことある人は合宿を提案することが多い/合宿で出た合意には身体感覚が伴う/長期目線でのアジェンダを設定する/普段なかなか手をつけられないテーマを話そう/ファシリテーションを別の人に頼む/あえて批判的な目を持つ外部の人を置く/年1回合宿を行うなどリズムを持って開催する/合宿の内容は社内に共有した方が良い/全チームに合宿費用を配分するのも1つの手

    ▼番組概要:

    組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。

    ▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織

    ▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠までお寄せください

    ▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder) 早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO) 早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。 ⁠⁠https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼事業人 公式サイト:⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼ディレクター:牟田春輝

    ▼音声編集者:佐藤渉伍

    ▼プロデューサー:野村 高文

    ▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

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    21 分
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