壺霊 上
(KADOKAWA)
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ナレーター:
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塩尻 浩規
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著者:
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内田 康夫
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旅情ものと言うカテゴリ
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こういう作品では、まともな関西弁を話せるナレーターを使う方がよいと思います。
ナレーションが下手
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だんだん むず痒くなります。
なんなら 標準語で読んでもろてもよかったんやないか?と思うくらいです。
関西圏の人は注意
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いいのですが、京都の登場人物が多い場合
関西の方と二人で朗読した方が作品の質が
良くなると思います
ナレーションと浅見光彦の声は良いのだけど
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このシリーズの共通の特徴として、女性の情緒が不安定すぎる。
仲よさげに話してた女性が急に「そんなことありません!」とか言いながら睨んで来る。自分が言い出したことなのに、「そんなふうに考えてたんですか!?」と激高する。作品にメリハリをつけるためとは言え、感情移入しづらくて困る。
自分が浅見光彦ならじゃあもう結構です と東京に帰ってしまうだろうなぁという場面が多々ある。
作者は女性に特別な負の感情を持っていたのでしょうか…。
女性が急に怒り出す(笑)
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