みんなのメンタールーム

Audibleプレミアムプラン30日間無料体験

プレミアムプランを無料で試す
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

みんなのメンタールーム

著者: 設楽 悠介, 野村 高文
ナレーター: 設楽 悠介, 野村 高文
プレミアムプランを無料で試す

30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(NewsPicks)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

【プロフィール】
設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産(仮想通貨)専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。関連企業の取締役を複数社兼務。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
Twitter : https://twitter.com/ysksdr
Official : https://www.protocolpunk.com/

野村高文/編集者、音声プロデューサー
東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストンコンサルティンググループを経て、2015年にNewsPicksにジョイン。2017年、学びのコミュニティ「NewsPicksアカデミア」の立ち上げとともにプロジェクトマネージャーに就任(のちに編集長・マネージャー)。2020年より編集部デスクと音声プロデューサーを兼務。2022年に独立。Podcastレーベル「Chronicle」を立ち上げる。TBSラジオ「テンカイズ」出演中。旅とプロ野球と柴犬が好き。
Twitter : https://twitter.com/nmrtkfm

【リンク】
・「みんなのメンタールーム」公式情報 : https://mmroom.substack.com
・Voicy「風呂敷畳み人ラジオ」 : https://voicy.jp/channel/607
・TBSラジオ「テンカイズ」 : https://www.tbsradio.jp/tenkai/

(COVER/デザイン:前田高志・写真:森川亮太) 【メールアドレス(お悩み・ご相談・感想はこちら)】
sodan@minnanomentor.com

上記のメールアドレスは、本番組の制作会社が管理する意見募集窓口です。
当該メールアドレス宛にお寄せいただいた内容(メールアドレスおよび本文に記載された情報を含みます)は、Audibleでは取得・利用せず、制作会社が番組制作の目的に限って取得・利用します。お送りいただく情報のうち番組内で放送する可能性のあるラジオネーム及びメッセージには、個人を特定できるような情報を含めないでください。
お送りいただくメッセージはそのまま番組内でご紹介し、配信させていただく可能性がございます。メッセージは投稿者ご自身のオリジナルの内容とし、他人への誹謗中傷など第三者の権利を侵害する可能性のある内容を含めないようご注意ください。

©設楽悠介/野村高文 (P)2021 Yusuke Shidara/Takafumi Nomura
マネジメント マネジメント・リーダーシップ
エピソード
  • #508 創作活動のために退職を決断。本当にこれで良かった?/みんなのメンタールーム
    2026/07/27
    今回のテーマは【創作活動のために退職を決断。本当にこれで良かった?】です。
    お悩みご相談はこちらのメールまで(匿名/ラジオネームも可)。
    sodan@minnanomentor.com

    <今回のトーク内容>
    隙間時間に漫画を読み漁る野村/気づいたらなかなかの課金額に/「待てば無料」を待てない大人たち/電子コミック市場と出版社の事情/買った本は相続できる?/お題「退職を決めたが、本当にこれで良かったのか不安。これは逃げなのか?」/現職の拘束時間は通勤含め1日14〜15時間/創作活動の時間を作りたい/辞めると決めると、元の職場の良い面が見えてくるバイアス/今を犠牲にする資本主義の宿命/まずは決断できた自分を褒めよう/副業での自立を甘く見ない/アルバイトよりも「勤務時間の短い正社員」を目指す選択肢/ブランクと労働慣行の現実/会社員として世の中と接していること自体が「芸の肥やし」になる/インプット不足が表現者を苦しめる/凡人こそ独自性のあるインプットを/ご相談者さん、応援しております!

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
    設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
    X(Twitter) : https://twitter.com/ysksdr
    Official : https://www.protocolpunk.com/


    野村高文/編集者、Podcastプロデューサー
    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
    X(Twitter) : https://twitter.com/nmrtkfm
    Official:https://chronicle-inc.net/ 【リンク】
    ・設楽悠介のその他の番組
    https://protocolpunk.com/#contents
    ・野村高文のその他の番組
    https://chronicle-inc.net/works


    (COVER/デザイン:前田高志・写真:森川亮太)

    【メールアドレス(お悩み・ご相談・感想はこちら)】
    sodan@minnanomentor.com
    続きを読む 一部表示
    41 分
  • #507 バックオフィス業務での成果の出し方、貢献度の高め方/みんなのメンタールーム
    2026/07/23
    今回のテーマは【バックオフィス業務での成果の出し方、貢献度の高め方】です。
    お悩みご相談はこちらのメールまで(匿名/ラジオネームも可)。
    sodan@minnanomentor.com

    <今回のトーク内容>
    東京駅に元仕事仲間のPIVOT佐々木紀彦氏の広告が/設楽、野村、思わず足を止めてしまった/ネットのコンテンツがリアルにPRするフェイズ/お題「バックオフィス業務での成果の出し方、貢献度の高め方」/現場からバックオフィス業務の管理職になった相談者さん/売上を上げる(生み出す)仕事と、会社を管理する仕事/バックオフィスは重要で必要/生産性の向上が成果となる/数値化が難しい仕事/コストカットにも限界が/キャリアステップにおけるバックオフィス業務/いかに今の自分のマインドを高めるか/出世コースの可能性も/昇格することの大切さ/ワンポイントディスカッション「なぜ人は人を攻撃するのか」/戦争からSNSでの揉め事まで/戦争はいつの時代も起きてしまっている/人類は集団を作れる生き物/集団に必要なのは共通の敵/資源の有限性/SNSで人が攻撃されているのを見て感じること/人間は一人で生きることのできない/人と関与しなければ生きれられない/羨ましがる欲求/テクノロジーが加速させる/我々はパンドラの箱を開けてしまった/幸せと不幸の総量/人類2005年ピーク説?

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
    設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
    X(Twitter) : https://twitter.com/ysksdr
    Official : https://www.protocolpunk.com/


    野村高文/編集者、Podcastプロデューサー
    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
    X(Twitter) : https://twitter.com/nmrtkfm
    Official:https://chronicle-inc.net/ 【リンク】
    ・設楽悠介のその他の番組
    https://protocolpunk.com/#contents
    ・野村高文のその他の番組
    https://chronicle-inc.net/works


    (COVER/デザイン:前田高志・写真:森川亮太)

    【メールアドレス(お悩み・ご相談・感想はこちら)】
    sodan@minnanomentor.com
    続きを読む 一部表示
    40 分
  • #506 現職に留まると年収は微増。転職するか迷う/みんなのメンタールーム
    2026/07/20
    今回のテーマは【現職に留まると年収は微増。転職するか迷う】です。
    お悩みご相談はこちらのメールまで(匿名/ラジオネームも可)。
    sodan@minnanomentor.com

    <今回のトーク内容>
    設楽、部下の成長を実感する夜/ネットワーキングの重要性/お題「今のキャリアの強みを活かす道と新しい領域に挑戦する道、どちらを選ぶべきか」/飲食業界10年の経験を活かし転職エージェントにキャリアチェンジしたご相談者さん/今後のキャリア選択に迷う/仕事に求める本音(お金・環境・領域)と向き合う/年齢を重ねると持ち札が増える一方、非合理な挑戦が難しくなる/20代・30代は機械損失が少ない/体験する価値/数ヶ月単位の転職はNG/恩を返せる在籍年数を意識する/退学ではなく卒業を/ワンポイントディスカッション「スタートアップへの風向きの変化」/企画イベントへのSNSの反発/10年前のスタートアップ全盛期とのギャップ/資金調達ゴール神話の剥落とAIの台頭/優秀層のコンサル・PEファンド志向/大企業の復活が日本経済に与えるインパクト/盛り上がるには憧れの対象が必要?

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
    設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
    X(Twitter) : https://twitter.com/ysksdr
    Official : https://www.protocolpunk.com/


    野村高文/編集者、Podcastプロデューサー
    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
    X(Twitter) : https://twitter.com/nmrtkfm
    Official:https://chronicle-inc.net/ 【リンク】
    ・設楽悠介のその他の番組
    https://protocolpunk.com/#contents
    ・野村高文のその他の番組
    https://chronicle-inc.net/works


    (COVER/デザイン:前田高志・写真:森川亮太)

    【メールアドレス(お悩み・ご相談・感想はこちら)】
    sodan@minnanomentor.com
    続きを読む 一部表示
    46 分
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
すべて表示
最も関連性の高い
3年来のリスナーです。
自分に近しい境遇の方の話から、全く違う業界の方の話まで、幅広い目線で色々なお話が聞けてとても勉強になり、私のメンタルの安定剤になっています。今後も応援しています。

末永く応援しています

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

会社に行く途中とか、仕事の合間に、聞いて楽しんでいます。最近のトレンドにそって、日々の業務における身近な悩みから最新の経済ネタまで幅広い内容なので毎日楽しみにしています。普段の仕事でもそうですが、さらにビジネススキルを向上させていくために継続されていることがあれば教えてください。



一般的なサラリーマン

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

パーソナリティのお二人のバランスが絶妙。地に足のついたスタンスで視聴者の悩みに的確に答えていく納得感、知性とユーモアあふれる雑談も楽しく、この番組のためだけにAudible課金しています。

軽妙なトークと深い内容がやみつきになる

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

人生哲学の際の、beを意識、長期と短期で目標設定•行動を使い分けるがとても先刺さりました!

90回おめでとうございます!

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

身近な上司と飲みに行った時、出張に同伴した時…等に聞ける上司を取り巻く環境への本音・悩みを聞いているようでとても良いです。
まだ自分はマネジメントでは無いですが、今からこのような悩みを知れることは5〜10年後の業務遂行に役立ちそうです。またマネジメントはこのような悩みを抱えているのだと理解できて、中堅として若手とマネジメントをつなぐ役割を果たせるよう努めたいとも思えます。おすすめです。

身近な上司の本音が聞けるようで良いです!

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

レビューをすべて見る