• #505 上司からの連絡がAIっぽい。本音が見えなくなった/みんなのメンタールーム
    2026/07/16
    今回のテーマは【上司からの連絡がAIっぽい。本音が見えなくなった】です。
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    sodan@minnanomentor.com

    <今回のトーク内容>
    野村、運動習慣としてプールで水泳/運動後にリラックスできる/町に意外に沢山あるプール/荷物が少なくていい/でも野村、耳に水が入って炎症/お題「上司が仕事のフィードバックで明らかにAIを利用してくる。本音が見えなくなった」/それを指摘したら嫌な顔をされた/現時点ではAIを使ったものは、見れば分かる/言いたいことは変わらない?/AIが肉付けしてくれること/本人が確認してるのであれば問題ない?/課題解決だけがコミュニケーションの目的ではない/人と一緒にやることの意義/集団行動の心地よさ/その背景を感じられるか?/チャットやメールの返事でAI/AIに任せてることと、任せないこと/ワンポイントディスカッション「本を書くハードル、下がった?」/AIで本を書いてみた、という声が増えた/文学賞の応募数が増えている/商品として成立する文書か/テキストコンテンツの未来/漫画化のデジタル利用/著者が責任を取れるか?/量が増えれば価格が下がる/出版マーケットが変わるかも/ライブでロボットが演奏する時代/ビジネスの旨みが生まれる時期が短い

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
    設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
    X(Twitter) : https://twitter.com/ysksdr
    Official : https://www.protocolpunk.com/


    野村高文/編集者、Podcastプロデューサー
    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
    X(Twitter) : https://twitter.com/nmrtkfm
    Official:https://chronicle-inc.net/ 【リンク】
    ・設楽悠介のその他の番組
    https://protocolpunk.com/#contents
    ・野村高文のその他の番組
    https://chronicle-inc.net/works


    (COVER/デザイン:前田高志・写真:森川亮太)

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    47 分
  • #504 零細の弊社。大手企業からの訪問者にドキドキする/みんなのメンタールーム
    2026/07/13
    今回のテーマは【零細の弊社。大手企業からの訪問者にドキドキする】です。
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    <今回のトーク内容>
    有名俳優と同姓同名の打ち合わせ相手/漢字までズバリ同じ/同姓同名で苦労すること/お題「大手の新規取引先が自社を見学に来る際の注意点」/実態確認や与信評価のための訪問/過度なハリボテや取り繕いは不要/挨拶などの基本が一番重要/オフィスの豪華さより清潔感が大切/特にトイレや水回りが気になる/可能なら、上のポストの人に同席してもらう/歓迎の姿勢を伝える/ワンポイントディスカッション「AIが作るドラマや映画に人間は慣れ、感動するようになるのか」/CGや音声読み上げの進化に見るグラデーション/制作者や監督という人間の存在/費やされた時間の重みを想像して感動するのか?/AIを駆使したクリエイターの台頭と格差/人間らしいコンテンツの価値と二極化/AIの堀江貴文氏の動画で「笑い」の感情はすでに動いている

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
    設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    野村高文/編集者、Podcastプロデューサー
    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
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    47 分
  • #503 管理職ではなく「個人貢献者」として生きる道/みんなのメンタールーム
    2026/07/09
    今回のテーマは【管理職ではなく「個人貢献者」として生きる道】です。
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    <今回のトーク内容>
    設楽、2年でプロのベーシストになる企画の現状/時間は限られているからこそ、世界で一番プロになるんだと考える/考えることで行動を変える/お題「IC(Individual Contributor:個人貢献者)」という職種を語る」/ICというキャリアの歩み方/プライヤーとしての優秀さと、複数の部署をマネージメントする力/普通のマネジメント職との共通点/自分だけの手柄にしない/コミュニケーション力/ICにどんな人が向いている?/人当たりのいい人/外の情報をチームに還元できる人/起業したばかりのCEO的な仕事か/ブロックチェーン業界に近い人が多いかもしれない/ワンポイントディスカッション「メンターのためのインプット」/経験が大事/実務経験を抽象化して活用する/多くの悩みを聞くというインプット/悩みの共通点や傾向を読み解く

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
    設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
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    41 分
  • #502 所属部署が縮退方針。出世の道が絶たれた感じがする/みんなのメンタールーム
    2026/07/06
    今回のテーマは【所属部署が縮退方針。出世の道が絶たれた感じがする】です。
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    <今回のトーク内容>
    野村、タイ古式マッサージへ/驚くほど体が軽くなる/設楽は週1のマッサージ愛好家/AI時代だからこその、マッサージ師の価値/お題「所属部署が縮退方針。出世の道が絶たれた感じがする」/40代前半・大手金融系システム会社の管理職のご相談者さん/組織の都合に翻弄される理不尽/運や巡り合わせと割り切る/撤退戦をやりきる/成長・注力部署への社内異動を希望してみてもいいが…/ハイクラス転職エージェントで市場価値を確かめる/残る・異動・転職の選択肢を現実的に近づけて選ぶ/ワンポイントディスカッション「人の目を見て話すのが苦手」/意識するほど緊張してしまう/直接目を見ずに眉間や鼻の上を見る/あえて焦点をぼやかす裏技/不自然にならない「視線の外し方」/ゲーム感覚で逆に凝視してみる/相手の話に興味を持つことが自然な目線を生む

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
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    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    41 分
  • #501 自分の時間を大切にしたい30代男性、彼女との結婚を悩む/みんなのメンタールーム
    2026/07/02
    今回のテーマは【自分の時間を大切にしたい30代男性、彼女との結婚を悩む】です。
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    <今回のトーク内容>
    野村、「絶滅メディア博物館」に行ってきた/昔懐かしいガジェットが展示されている/MDプレイヤーやガラケー/触ってみると蘇る記憶/お題「自分の時間を大切にしたい30代男性、彼女との結婚を悩む」/1年半付き合った27歳の彼女から結婚の意思表示を求めれている31歳男性からのご相談/将来結婚したいなら、今すべき?/結婚や子供ができて変わる景色がある/ライフステージの変化は魅力がある/知的好奇心が強い人ほど結婚した方が/結婚は大きく変わるし、大きく変わらない/不安な気持ちを抱えながら結婚はすべきではない/彼女に本心を伝えるべきでは?/二人の本音の擦り合わせが重要/同棲をしてみては/結婚前の決め事/人生色々/歳をとることでの価値観の変化/興味の対象は拡がっていく/誰かのために頑張る、誰かを守るということが与える自分への影響/やる気やモチベーション

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    【プロフィール】
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    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
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  • #500 AI、インフレ…先行き不透明な中で、今後のキャリアをどうしようか/みんなのメンタールーム
    2026/06/29
    今回のテーマは【AI、インフレ…先行き不透明な中で、今後のキャリアをどうしようか】です。
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    <今回のトーク内容>
    500回記念!初のビデオポッドキャスト収録/番組開始から5年/延べ1000人以上の悩みに寄り添ってきた/お題「マクロな環境悪化を前に、どう将来設計を描くべきか」/30歳、人材会社で法人向け営業職のご相談者さん/SNSの極端な言説に煽られない/コントロールできないマクロ要因(AI・少子化・インフレ)を過度に心配しすぎない/小学生の道徳の授業に行き着く/人間関係を大切にすることが差別化に/キャリアは経験の掛け算/正解を求めず、変化を前向きに楽しむユニークさを/レガシーメディアから学べること/ワンポイントディスカッション「インプット過多・アウトプット不足について」/現代病としての情報過多/話題作を追うことに疲れていないか/すべての知識を仕事に活かそうしない/娯楽として楽しむならインプット過多でも良い/周囲に流されない/「何のために学ぶか」の主導権を自分に持つ/やりたいことを決めてからインプットするアプローチも

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    59 分
  • #499 若手を指導してトラブルに発展。世代間ギャップはどう埋める?/みんなのメンタールーム
    2026/06/25
    今回のテーマは【若手を指導してトラブルに発展。世代間ギャップはどう埋める?】です。
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    <今回のトーク内容>
    500回直前記念間近/番組継続は何よりリスナーさんのおかげ/500回は特別編/清潔さの許容度/古本や古着の境界線/一緒に暮らすコツは「だらしなさの度合い」の一致/中国旅行と昭和の列車トイレの思い出/直箸の断りづらさ/お題「世代間ギャップを埋めるには」/入社4年目若手と49歳担当者が接し方でトラブル/成長を促すための厳しい物言いは必要?/自分の価値観を押し付けないのが鉄則/業界や会社によって指導方針の差はある/世代論は傾向であり、重要なのは個体差/「察しろ」ではなく期待水準と前提を説明する対話/ワンポイントディスカッション「失敗談の方が学びが多い」/国山ハセンさんのYouTube対談/米国挑戦についての自己開示/世に成功譚は溢れている/経営とマネジメントの難しさ/失敗したことほど忘れない/失敗談の方が再現性があり、価値が高い

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    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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  • #498 定年間近、昇進できなかった先輩。力を発揮してもらうには?/みんなのメンタールーム
    2026/06/22
    今回のテーマは【定年間近、昇進できなかった先輩。力を発揮してもらうには?】です。
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    野村、PCのログオンでパスワードのタイプミスが多発/無意識の動作/パスワード管理が煩雑すぎる問題/自動でパスワード設定を促されるのも困る/セキュリティと利便性のトレードオフ/お題「定年間近、昇進できなかった先輩。力を発揮してもらうには?」/昇進できなかったことを本人がどう捉えているか?/特段接し方を変えるべきではない/出世が全てではない/定年が迫った時にどんなモチベーションで働く?/感謝を伝える/人の役に立つことは嬉しいはず/頼って欲しいという感情/ワンポイントディスカッション「トクリュウから我が子を守には」/最近増えてきているニュース/引き返す事のできるポイントは?/早く相談、そもそも近づかない/親としていかにして近づけないか?/SNSの問題、KYC確認をすべきでは?/シンプルな家庭でのルール作り/同調圧力、友達がやってるから安心/周りがやっていたら断れる?/日々のコミュニケーション/日本経済の悪化

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    野村高文/編集者、Podcastプロデューサー
    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
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    (COVER/デザイン:前田高志・写真:森川亮太)

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