• #471 いいコンテンツには高評価をつける? レビューについて考えよう/みんなのメンタールーム
    2026/03/19
    今回のテーマは【いいコンテンツには高評価をつける? レビューについて考えよう】です。
    お悩みご相談はこちらのメールまで(匿名/ラジオネームも可)。
    sodan@minnanomentor.com

    <今回のトーク内容>
    野村、謎の少年野球観戦おじさんに/スポーツの面白さはスキルだけではない/リタイア後の夢のひとつ/お題「コンテンツに対する評価を気にする?高評価を投稿する?」/2年かけて全放送を完走してくださったリスナーさん/プラットフォームごとにユーザー特性が違う/YouTubeコメント欄/「文脈」を理解するリスナーの温かさ/バズる過程で変化するリプライの質/サイレントマジョリティとノイジーマイノリティ/わざわざネガティブなことを書かない/米・予測市場の盛り上がり/身銭を切る予測は世論調査より正確?/いいコンテンツには「いいね」をしていこう/ワンポイントディスカッション「脳資本(ブレインキャピタル)という新概念」/世界経済フォーラムで提唱/AI時代の人間的優位性は脳に宿る/「脳の健康」と「脳のスキル」が企業の業績をも左右する/決断リソースは有限/ショート動画は脳が疲れる/「元気があれば何でもできる」アントニオ猪木論/AI時代を生き抜くには脳がクリアさが鍵

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
    設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
    X(Twitter) : https://twitter.com/ysksdr
    Official : https://www.protocolpunk.com/


    野村高文/編集者、Podcastプロデューサー
    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
    X(Twitter) : https://twitter.com/nmrtkfm
    Official:https://chronicle-inc.net/ 【リンク】
    ・設楽悠介のその他の番組
    https://protocolpunk.com/#contents
    ・野村高文のその他の番組
    https://chronicle-inc.net/works


    (COVER/デザイン:前田高志・写真:森川亮太)

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    43 分
  • #470 大企業からスタートアップに転職したい、でも子育てとの両立が不安/みんなのメンタールーム
    2026/03/16
    今回のテーマは【大企業からスタートアップに転職したい、でも子育てとの両立が不安】です。
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    <今回のトーク内容>
    野村、子供と映画「カーズ」を観る/ピクサーの映画は大人でも楽しめる/設楽は「名探偵コナン 黒鉄の魚影」がめちゃくちゃ良かった/一方大人向けのシン〇〇シリーズ/お題「大企業からスタートアップに転職したい、でも子育てとの両立が不安」/大企業勤務31歳男性の相談者さん、今小さい子供がいて、二人目も欲しいと思っている/独立や起業のためにスタートアップに転職したい/野村は経年上、独立や起業は若い方が良いと思っている/コントロールしやすいのは何か?/そもそも独立するまでにスタートアップを挟むべき?/どのフェイスのスタートアップ?/スタートアップで得られるスキルのバラツキ/大企業はなかなか入社できない/違う大企業に転職/今職場でできることも/ワンポイントディスカッション「米紙ワシントン・ポストが大規模な人員削減」/メディアとオーナーと政治思想/報道メディアのビジネスモデル/報道機関が他のビジネスをやることの政治とのコンクリフト/AIのLLMによりメディアへのアクセスが減少している/メディアは特化しないとやっていけない?/個人のメディア化

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
    設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    野村高文/編集者、Podcastプロデューサー
    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
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    39 分
  • #469 営業前のアイスブレイクや雑談。無駄な気がするが必要?/みんなのメンタールーム
    2026/03/12
    今回のテーマは【営業前のアイスブレイクや雑談。無駄な気がするが必要?】です。
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    <今回のトーク内容>
    武道館ライブに行ったら、リズムに違和感/裏拍を取るベーシストの性/新しいことを学ぶと、世の中の見え方が変わる/お題「営業前の雑談・アイスブレイクが苦手。営業職として持つべきマインドセットは?」/人材紹介会社の営業職に内定しているリスナーさん/初回営業に過度な雑談はいらない/営業職に必要なのは落ち着き・余裕/最強のネタは「相手の会社のこと」/PR営業電話への違和感/事前リサーチは相手への敬意/AIを活用して効率的に下調べ/準備ができない時は「空間・場所」をネタにする/雑談は空白の時間を埋めるための「つなぎ」/ワンポイントディスカッション「友達みたいな上司はありか、なしか」/フラットな関係性が生む心理的安全性/軍隊型組織や体育会系組織/企業の成果を出す手段としての親しみやすさ/外向けには秩序を見せる/互いにリスペクトを持つ

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
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    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    38 分
  • #468 新人よりもAIのほうが優秀。これからの育成方針は?/みんなのメンタールーム
    2026/03/09
    今回のテーマは【 新人よりもAIのほうが優秀。これからの育成方針は?】です。
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    <今回のトーク内容>
    ウェビナー登壇はなぜ疲れるのか?/リアクションがない寂しさ/オンラインだと余韻がない/参加者は便利/お題「新人よりもAIのほうが優秀。これからの育成方針は?」/会議の議事録作成、新入社員より生成AIの方が優秀/AIを使う前提の新人教育とは?/AIを使った人の評価は難しい/AIができない領域の価値/人柄が重要になる?/AIの使い方を教える/検証が必要なくなるタイミングが来るかも/既存社員へのAI教育の必要/AIネイティブ世代/ワンポイントディスカッション「好きな小説のジャンル」/設楽はノンフィクションや人文系の本ばかり読んでいて、最近小説を読めいていない/フィクションは映画で楽しんでいる/野村は知らない世界を教えくれる作品や、舞台が移り変わる作品が好き/社会問題をテーマにした小説も/設楽はバイオレンスやアウトローがテーマな映画を最近よく好んでいる/設楽、悲しいのは嫌い、切ないのが好き/作家推しで全作品を読む

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
    設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    41 分
  • #467 地元の母親へ仕送りしたいが、本人は固辞。話の持っていき方は?/みんなのメンタールーム
    2026/03/05
    今回のテーマは【地元の母親へ仕送りしたいが、本人は固辞。話の持っていき方は?】です。
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    <今回のトーク内容>
    登山用の靴を普段履きしてみた/雨の日も雪道も滑らない機能性/街歩きにも意外と馴染むデザイン/高尾山レベルの初心者向けが日常使いに最適/お題「地元の母親へ仕送りしたいが、本人は固辞。話の持っていき方は?」/31歳弁護士リスナーかさんからの切実な相談/親の自己肯定感を傷つけない打診の仕方/「自分が安心したいから」と言ってみる/実家暮らしの弟と連携して日常を把握する/政治系YouTubeを見てほしくない/配信アプリで別のコンテンツを提案してみる/親子関係は個別性が非常に高い/まずは話すことから/ワンポイントディスカッション「SaaSの死」 /AIがソフトウェアを内製化できる時代が来た?/アンソロピックの発表に市場は大荒れ/国内スタートアップの勝ち筋はどこ/フィジカルAIやIP(知的財産)への回帰/人手不足とリプレイスコストの狭間で揺れる日本 /不確実な時代をどう生き残るか

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    【プロフィール】
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    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    41 分
  • #466 ボランティア組織のマネジメントの難しさ/みんなのメンタールーム
    2026/03/02
    今回のテーマは【ボランティア組織のマネジメントの難しさ】です。
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    <今回のトーク内容>
    ライターの仕事とAI/AIにない人間の付加価値/雰囲気作り/お題「上下関係のないボランティア組織でのマネジメントの難しさ」/お祭りや同窓会など/好意で集まった組織/DAO(自立分散型組織)の難しさと現状/フラットな組織の意思決定にかかる時間/ティール組織は定着しなかった/同窓会の幹事/お祭りの運営/リーダーになることのメリット/野村、今年地元の自治会に参加する予定/地域で世話焼きしてくれる人/輪を乱すひと/任期を決める/ワンポイントディスカッション「後輩キャラを卒業するとき」/野村は若い頃から若手に見えなかった/設楽は若手キャラで営業していた/後輩ができた時、役職がついた時/若手論客/Z世代はもう若くはない?/周りの期待と自分の戦略

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    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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  • #465 人生の残り時間を意識したら行動が変わった/みんなのメンタールーム
    2026/02/26
    今回のテーマは【人生の残り時間を意識したら行動が変わった】です。
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    2月は一瞬で過ぎ去る?/営業日はわずか18日/令和になって変わった祝日/お題「人生の残り時間を意識したら行動が変わった」/40歳を目前に「死」を意識する/健康寿命から逆算すると、自由な時間は意外と少ない/やりたいことを先延ばしにしない/野村が体調不良をきっかけに考えた「世の中に何を残せるか」/仕事を遊びに変える/持ち時間を実質的に増やす/「DIE WITH ZERO」の実践/2年計画と10年計画のバランス/1年は短く3年はダレる/一方で、リタイアしてみたい気持ちも/野村「老後も人の話を聞いていたい」/発信を1年休止したらどうなるか?/Perfumeのコールドスリープ/人生の有限性を実感した時に見えてくるもの

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  • #464 「推し」が嫌いな人とコラボして、モヤモヤする/みんなのメンタールーム
    2026/02/23
    今回のテーマは【「推し」が嫌いな人とコラボして、モヤモヤする】です。
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    <今回のトーク内容>
    野村、家族でららぽーとに/子供の気を引く営業ブース/アヒル釣り/巧みな2段階の仕掛け/お題『「推し」が嫌いな人とコラボして、モヤモヤする』/推しの映画紹介YouTuberが政治批判や陰謀論を話す評論家とコラボしていた/審美眼を疑う/パーソナリティ2人も他人事ではない話/その人の発信するコンテンツが好きなのか、人間性が好きなのか?/共演したくなくても控え室で会ことも/後からやばい人になる場合も/リサーチしきれない/政治的主張に関する日米の差/著名人の政治的主張に対する免疫の弱さ/ワンポイントディスカッション「見積書を語る」/見積書の作成にも手間ががかかる/見積もりをもらったお礼を忘れがち/営業ツールとしての見積もり出し/設楽、新人時代の初見積もり経験/その後の報告の有無

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

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    野村高文/編集者、Podcastプロデューサー
    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
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    (COVER/デザイン:前田高志・写真:森川亮太)

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