musicbook:ボブ・ディランにあったらよろしくと/1974年全米ツアー
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菅野 ヘッケル
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著者:
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菅野 ヘッケル
概要
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musicbook:ボブ・ディランにあったらよろしくと/1963年 風に吹かれて
- 著者: 菅野 ヘッケル
- ナレーター: 菅野 ヘッケル
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アーティストのインタビューやライヴほか、さまざまな音楽体験からのリアルな音楽シーンのアーカイブスを、評論家、DJたちが生の声で語る「musicbook」企画の第9回配信作品。1970年からCBS・ソニーレコードでボブ・ディラン担当ディレクターをつとめ、1978年にライヴ・アルバム『武道館』を制作。自他共に認めるディラン愛好家・研究家/菅野ヘッケルが熱く語ります。/『ボブ・ディランにあったらよろしくと/1963年 風に吹かれて』/1963年ラジオから流れて来たしゃがれた男の声に魅了され、以来その声の主ボブ・ディランの虜になった菅野ヘッケル。ディランの生立ちから、彼の人生ばかりでなくアメリカのポピュラー音楽も変えた「風に吹かれて」について鋭く解説する。/musicbook第9回配信作品は、次の4タイトルです。/1.『ボブ・ディランにあったらよろしくと/1963年 風に吹かれて』:菅野ヘッケル/2.『ボブ・ディランにあったらよろしくと/1974年全米ツアー』:菅野ヘッケル/3.『セックス・ピストルズの意外な背景』:サエキけんぞう/4.『ロック革命!ミカ・バンド&ロキシー』:サエキけんぞう/ (C)2010 TED/F.O.D./JI-NON
著者: 菅野 ヘッケル
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musicbook:ボブ・ディランにあったらよろしくと/1978年 武道館 Part 2
- 著者: 菅野 ヘッケル
- ナレーター: 菅野 ヘッケル
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アーティストのインタビューやライヴほか、さまざまな音楽体験からのリアルな音楽シーンのアーカイブスを、評論家、DJたちが生の声で語る「musicbook」企画の第18回配信作品。。1970年からCBS・ソニーレコードでボブ・ディラン担当ディレクターをつとめ、1978年にライヴ・アルバム『武道館』を制作。自他共に認めるディラン愛好家・研究家/菅野ヘッケルが熱く語ります。/『ボブ・ディランにあったらよろしくと/1978年 武道館Part 2』/菅野ヘッケルの夢は、ディラン・ライヴ・アルバムを制作すること。1978年の来日でその夢が叶ったのです。永遠に記録として残したいという想いで企画したライヴ・アルバムが実現に向けて・・・。交渉からライヴ・レコーディングの模様、そしてアルバムが完成するまでの秘話を語ります。/musicbook第18回配信作品は、次の4タイトルです。/1.『我が心のスーパースターたち 第14回 ザ・カーペンターズ』:湯川れい子/2.『我が心のスーパースターたち 第15回 フリオ・イグレシアス』:湯川れい子/3.『ボブ・ディランにあったらよろしくと/1978年 武道館Part 1』:菅野ヘッケル/4.『ボブ・ディランにあったらよろしくと/1978年 武道館Part 2』:菅野ヘッケル/ (C)2011 TED/F.O.D./JI-NON
著者: 菅野 ヘッケル
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musicbook:ボブ・ディランにあったらよろしくと/1978年 武道館 Part 1
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- ナレーター: 菅野 ヘッケル
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アーティストのインタビューやライヴほか、さまざまな音楽体験からのリアルな音楽シーンのアーカイブスを、評論家、DJたちが生の声で語る「musicbook」企画の第18回配信作品。。1970年からCBS・ソニーレコードでボブ・ディラン担当ディレクターをつとめ、1978年にライヴ・アルバム『武道館』を制作。自他共に認めるディラン愛好家・研究家/菅野ヘッケルが熱く語ります。/『ボブ・ディランにあったらよろしくと/1978年 武道館Part 1』/1978年ディランは日本武道館でライヴ。およそ12年ぶりの海外ツアーで、アジアでは最大規模のコンサートでした。来日記者会見から、サウンド・チェック、そしてライヴ本番までの道のりを当時CBSソニーの担当ディレクターだった菅野ヘッケルがそのエピソードを語ります。/musicbook第18回配信作品は、次の4タイトルです。/1.『我が心のスーパースターたち 第14回 ザ・カーペンターズ』:湯川れい子/2.『我が心のスーパースターたち 第15回 フリオ・イグレシアス』:湯川れい子/3.『ボブ・ディランにあったらよろしくと/1978年 武道館Part 1』:菅野ヘッケル/4.『ボブ・ディランにあったらよろしくと/1978年 武道館Part 2』:菅野ヘッケル/ (C)2011 TED/F.O.D./JI-NON
著者: 菅野 ヘッケル
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ボブ・ディランとぼく
- 著者: ロバート・ハリス
- ナレーター: 清水 裕亮
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ボブ・ディランの歌を初めて耳にしたのはたしか1964年の春だったと思います。 横浜のセント・ジョセフ・カレッジに通っていたぼくは放課後、遊び仲間たち と元町のシェルブルーというレストランでハンバーガーを食べながら何かの話で 盛り上がっていました。それは、出たばかりのローリング・ストーンズのアルバ ム『ザ・ローリング・ストーンズ』についてだったかもしれないし、土曜日に YCAC(横浜カントリー・アンド・アスレティックス・クラブ)で開催されるダンス パーティの話だったかもしれないし、だれかのガールフレンドの話題だったかも しれません。何はともあれ、ぼくたちはコークを飲み、ハンバーガーを頬張り、 取り留めのない話に花を咲かせていました。 (本文より) ロバート・ハリス 運命のダイスを転がせ! はこちらから→http://yakan-hiko.com/robert.html
著者: ロバート・ハリス
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シカゴ・ブルースの巨人たち
- 著者: 菊田 俊介
- ナレーター: 菊田 俊介
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アーティストのインタビューやライヴほか、さまざまな音楽体験からのリアルな音楽シーンのアーカイブスを、評論家、DJたちが生の声で語る「musicbook」企画の第7回配信作品。/ブルースの本場シカゴでギタリストとして活躍している菊田俊介が、数多くのミュージシャンと共演、ブルースに傾倒していったその足跡を語ります。/『シカゴ・ブルースの巨人たち』/バディ・ガイ、ジュニア・ウェルズ、オーティス・ラッシュ、ルイス・マイヤーズら多くの伝説のブルースマンと何度となく共演した菊田俊介。リアルなシカゴ・ブルース・シーンをエモーショナルに、そしてホットに語りつくします。/musicbook第7回配信作品は、次の5タイトルです。/1.『エンターテインメントのルーツ/ローリング20’s』:鈴木道子/2.『マイ・ミュージック・ルーツ』:鈴木道子/3.『B.B.キングとの出会い』:菊田俊介/4.『シカゴ・ブルースへの道』:菊田俊介/5.『シカゴ・ブルースの巨人たち』:菊田俊介/ (C)2010 TED/F.O.D./JI-NON
著者: 菊田 俊介
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musicbook:ザ・ローリング・ストーンズ 1964年 Vol.1
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musicbook:ボブ・ディランにあったらよろしくと/1963年 風に吹かれて
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著者: 菅野 ヘッケル
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musicbook:ボブ・ディランにあったらよろしくと/1978年 武道館 Part 2
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musicbook:ボブ・ディランにあったらよろしくと/1978年 武道館 Part 1
- 著者: 菅野 ヘッケル
- ナレーター: 菅野 ヘッケル
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著者: 岩浪 洋三
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