『『世界一やさしい株の教科書』著者ジョン・シュウギョウの「楽しむ」投資ラジオ』のカバーアート

『世界一やさしい株の教科書』著者ジョン・シュウギョウの「楽しむ」投資ラジオ

『世界一やさしい株の教科書』著者ジョン・シュウギョウの「楽しむ」投資ラジオ

著者: 世界一やさしい投資の学校 代表 ジョン・シュウギョウ
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投資は実は「楽しいもの」楽しみながら資産を増やしてみませんか?10年間売れ続け今でもAmazon投資カテゴリの上位にランクインする「世界一やさしい株の教科書」著者ジョン・シュウギョウの、公式投資Podcast。 長年の投資と世界で指導してきた経験をもとに、楽しくそして結果に繋がる投資のためのノウハウをお伝えします。実際の現役プレイヤーでもある著者が、投資を楽しく継続するための様々な内容をお送りします。世界一やさしい投資の学校 代表 ジョン・シュウギョウ 個人ファイナンス 経済学
エピソード
  • 2026/06/17 米ハイテク安も日本上昇、資金流入続く
    2026/06/17

    2026年6月17日の東京株式市場は5日続伸しました。終値は前日比497円75銭(0.72%)高の6万9902円25銭で取引を終えました。TOPIXは22.09ポイント高の4013.23と、節目の4000ポイント台を維持しつつ続伸しました。


    為替はドル円が160円台前半と超円安圏を維持しており、輸出関連株や外需株全般の業績期待を押し上げる要因となりました。


    日銀会合を無難に通過したことで、当面の金融政策正常化ペースは緩やかとの見方が広がり、長期金利上昇が限定的にとどまっている点も株価には追い風です。

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    5 分
  • 2026/06/15 米・イラン戦争終結期待でハイテク高い
    2026/06/15

    【市場の総括】

    2026年6月15日の東京株式市場は続伸しました。終値は前週末比3297円(4.99%)高の6万9317円で取引を終えました。TOPIXは3,999.60で引け、前日比+117.64ポイント(+3.03%)と4,000ポイント目前まで上昇しています。


    日経平均の急伸は、米・イラン和平合意報道による中東リスク後退と、米株高・原油安・金利低下を好感したリスクオンの動きが主因です。特にAI・半導体関連株、輸出関連、自動車、銀行などベータの高い銘柄に資金が集中し、ヘッジファンドを含む裁定買いも上昇を加速させました。

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    4 分
  • 2026/06/09 AI・半導体反発でハイテク関連に買い
    2026/06/09

    【市場の総括】

    2026年6月9日の東京株式市場は4営業日ぶりに反発しました。終値は前日比1392円03銭(2.17%)高の6万5416円63銭で取引を終えました。TOPIX(東証株価指数)は3,896.11と前日比43.73ポイント高、+1.14%の上昇となり、幅広い銘柄に買いが波及しました。


    上昇の背景には、米国株市場でのSOX指数の大幅高やAI関連需要期待の継続、加えて円安基調(ドル円160円台前半)による輸出企業の業績押し上げ期待が意識されています。

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    4 分
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