『キュリー夫人(小学館の名作文芸朗読)』のカバーアート

キュリー夫人(小学館の名作文芸朗読)

小学館

プレビューの再生
プレミアムプランに登録する プレミアムプランを無料で試す
期間限定:2026年5月12日(日本時間)に終了。詳細はこちら。
2026年5月12日までプレミアムプランが3か月 月額99円キャンペーン開催中。
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
会員登録は4か月目以降は月額1,500円で自動更新します。いつでも退会できます。
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

キュリー夫人(小学館の名作文芸朗読)

著者: 宮本 百合子
ナレーター: 安田 愛実
プレミアムプランに登録する プレミアムプランを無料で試す

期間限定:2026年5月12日(日本時間)に終了

30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

¥500 で購入

¥500 で購入

今ならプレミアムプランが3カ月 月額99円

2026年5月12日まで。4か月目以降は月額1,500円で自動更新します。

概要

【小学館の名作文芸朗読】 1914年夏、キュリー夫人はブルターニュ滞在中の二人の娘にあて手紙を書いた。手紙を書いている間に去来したのは、ロシアに支配されていたポーランドで過ごした子供時代や、貴族の家庭教師として雇われ、その家の息子と叶わぬ恋に落ちた青春の思い出。ドイツ軍による故国侵略の報を受け、夫人の胸には動揺が広がるものの、研究所を守る為にパリに踏みとどまる決断を下す。キュリー夫人の気高い志が感動を呼ぶ短編。©- (P)エイトリンクス 世界文学 歴史小説
まだレビューはありません