みんなのメンタールーム

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みんなのメンタールーム

著者: 設楽 悠介, 野村 高文
ナレーター: 設楽 悠介, 野村 高文
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概要

「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(NewsPicks)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

【プロフィール】
設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産(仮想通貨)専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。関連企業の取締役を複数社兼務。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
Twitter : https://twitter.com/ysksdr
Official : https://www.protocolpunk.com/

野村高文/編集者、音声プロデューサー
東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストンコンサルティンググループを経て、2015年にNewsPicksにジョイン。2017年、学びのコミュニティ「NewsPicksアカデミア」の立ち上げとともにプロジェクトマネージャーに就任(のちに編集長・マネージャー)。2020年より編集部デスクと音声プロデューサーを兼務。2022年に独立。Podcastレーベル「Chronicle」を立ち上げる。TBSラジオ「テンカイズ」出演中。旅とプロ野球と柴犬が好き。
Twitter : https://twitter.com/nmrtkfm

【リンク】
・「みんなのメンタールーム」公式情報 : https://mmroom.substack.com
・Voicy「風呂敷畳み人ラジオ」 : https://voicy.jp/channel/607
・TBSラジオ「テンカイズ」 : https://www.tbsradio.jp/tenkai/

(COVER/デザイン:前田高志・写真:森川亮太) 【メールアドレス(お悩み・ご相談・感想はこちら)】
sodan@minnanomentor.com

上記のメールアドレスは、本番組の制作会社が管理する意見募集窓口です。
当該メールアドレス宛にお寄せいただいた内容(メールアドレスおよび本文に記載された情報を含みます)は、Audibleでは取得・利用せず、制作会社が番組制作の目的に限って取得・利用します。お送りいただく情報のうち番組内で放送する可能性のあるラジオネーム及びメッセージには、個人を特定できるような情報を含めないでください。
お送りいただくメッセージはそのまま番組内でご紹介し、配信させていただく可能性がございます。メッセージは投稿者ご自身のオリジナルの内容とし、他人への誹謗中傷など第三者の権利を侵害する可能性のある内容を含めないようご注意ください。

©設楽悠介/野村高文 (P)2021 Yusuke Shidara/Takafumi Nomura
マネジメント マネジメント・リーダーシップ
エピソード
  • #487 新入社員、営業1年目。同期と差が付いていることに焦る/みんなのメンタールーム
    2026/05/14
    今回のテーマは【新入社員、営業1年目。同期と差が付いていることに焦る】です。
    お悩みご相談はこちらのメールまで(匿名/ラジオネームも可)。
    sodan@minnanomentor.com

    <今回のトーク内容>
    設楽、業界人パーティーへ行く/アイドルの卵から有名起業家まで、ザ・東京な顔ぶれ/パーティーに必ずいる「いつメン」の謎/仕事仲間を連れて行く/お題「新入社員、営業1年目。同期と差が付いていることに焦る」/入社して1ヶ月の新入社員リスナーさんからのご相談/結果より立ち振る舞いの安定感/設楽の新人時代、同期3人でビリだった/センスで売れる人より、積み上げ型の方がマネジメントで大成する/営業スタイルは千差万別/ホームランバッターか安打製造機か/中長期で長尻を合わせる/ワンポイントディスカッション「既読機能は人間関係を悪くしたのか」/既読をつけずに読むテクニックと自己防衛ハック/既読が生むさざ波と余計な心配/SNS投稿と返信スピードのパワーバランス/メッセージの重さが返信速度を左右する/スピードは正義だが、全員に同じ速度で返信は無理/AIエージェントが返信を代行する未来?

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
    設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
    X(Twitter) : https://twitter.com/ysksdr
    Official : https://www.protocolpunk.com/


    野村高文/編集者、Podcastプロデューサー
    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
    X(Twitter) : https://twitter.com/nmrtkfm
    Official:https://chronicle-inc.net/ 【リンク】
    ・設楽悠介のその他の番組
    https://protocolpunk.com/#contents
    ・野村高文のその他の番組
    https://chronicle-inc.net/works


    (COVER/デザイン:前田高志・写真:森川亮太)

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    41 分
  • #486 ジェンダーの偏りのある職場、みんなの話題に入りづらい/みんなのメンタールーム
    2026/05/11
    今回のテーマは【ジェンダーの偏りのある職場、みんなの話題に入りづらい】です。
    お悩みご相談はこちらのメールまで(匿名/ラジオネームも可)。
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    <今回のトーク内容>
    野村、日本経済新聞から取材/特集「報道の未来」に掲載/ポッドキャストがキャズム越えの手前か/何がブームで、何が本質的な価値か/お題「ジェンダーの偏りのある職場、みんなの話題に入りづらい」/女性の多い福祉業界の職場で働く相談者さん。体のことなどみんなの話題に入りづらい/マイノリティーの居心地の悪さ/業界や会社、社員の関係性で差のある話/異性として入りづらい話題の時に、どう振る舞うべき/意識しすぎも良くない?/沈黙が無難?/話すの方の問題/ことからセクハラ?/ジェンダーを入れ替えて考えてみる/個別性の強い問題/理解し合うことが大切/ゾーニングの重要性ワンポイントディスカション「フォニックスと言語距離」/日本人が英語が苦手な理由は発音/実際に発音される音を学ぶ/学校の英語教育の問題/受験が会話に重点を置いていない/英語と言語教理が一番遠いのが日本語/日本語と韓国語は近い/韓国の人が英語が上手い理由/韓国の英語教育の改革/野村、英語を学び直し中/音楽と数字はボーダレス

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
    設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    野村高文/編集者、Podcastプロデューサー
    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
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    44 分
  • #485 共働きだけど出張が多め。残してきた家族とどう接する?/みんなのメンタールーム
    2026/05/07
    今回のテーマは【共働きだけど出張が多め。残してきた家族とどう接する?】です。
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    <今回のトーク内容>
    現役大臣がクロニクルスタジオに来訪/小泉進次郎氏「超実践的幸福論」に出演/意外な素顔/スタジオのサイン帳/お題「共働きだけど自身の出張が多い。家庭との向き合い方」/責任ある仕事を任されるうれしさ/家を空けることへの申し訳なさ/客先にはるばる脚を運ぶ効果/家族への配慮と納得感/厳密なルールより互いのコミュニケーションが一番大事/お土産は最低限の配慮/子供への配慮も必要/ワンポイントディスカッション「話題の『Claude Code』を試してみたい」/AIエージェントになりうる?Claude Code/自然言語でアプリが作れる時代の到来/自分の痒いところに手が届くツールを自作/プログラムの民主化/最先端を追うよりも、実際の業務に活かせるか/まずは触れてみて感触を掴む

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
    設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    野村高文/編集者、Podcastプロデューサー
    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
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    39 分
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自分に近しい境遇の方の話から、全く違う業界の方の話まで、幅広い目線で色々なお話が聞けてとても勉強になり、私のメンタルの安定剤になっています。今後も応援しています。

末永く応援しています

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