『[11巻] 公女殿下の家庭教師11 歴史の幻影』のカバーアート

[11巻] 公女殿下の家庭教師11 歴史の幻影

(KADOKAWA)

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[11巻] 公女殿下の家庭教師11 歴史の幻影

著者: 七野 りく
ナレーター: 松浦 裕美子
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概要

アレンとリディヤのいない、王国南都。
公女殿下のリィネや義妹のカレンをはじめとした教え子たちは、
侯国との戦いを続けていた。

そこにもたらされたのは――凶報。
『水都で変事あり。王国との講和に悪影響が起きそうだ』

「アレン様たちを急ぎ助けるためには――
『七塔要塞』を陥落させる必要があります」

難攻不落の敵要塞攻略のカギとなるのは――
『炎蛇』の短剣を授かり、力を示すリィネ!

陰謀渦巻く水都で敵の狙いを打ち砕く活躍をするアレンたちと、
強力無比な要塞を攻略する教え子たち。
無自覚規格外な家庭教師が画策した、空前絶後の二正面作戦、開幕!©Riku Nanano, cura 2022 (P)KADOKAWA
文学・フィクション・ライトノベル

Audible制作部より

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最も関連性の高い
相変わらずテンポが悪く感じる。
絶対無敵主人公の苦戦もしない話を聴きたいわけじゃないからそれは構わないが
周囲の女性キャラ達が主人公様すげーと伝説的人物の様に称える割にその凄さが正直よくわからない。
それに加え、前の巻から積極的に介入を始めてきた強敵に今回も圧倒されて何とか抵抗して退け終了。
2巻連続同じような展開で簡単に言ってしまうとパッとせず
モヤモヤして終わりという展開を連続でくらった感じです。
主人公とのイチャイチャや女性キャラのお気持ち表明をもう少し減らせば
サクサク進んで良い感じになりそう。

ストーリーをもっと進めてほしい

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