『赤ずきんちゃん(小学館の名作文芸朗読)』のカバーアート

赤ずきんちゃん(小学館の名作文芸朗読)

小学館

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赤ずきんちゃん(小学館の名作文芸朗読)

著者: ヤーコプ・グリム, ヴィルヘルム・グリム
ナレーター: 五十嵐 浩子
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10月19日まで。※適用条件あり
【小学館の名作文芸朗読】

ある村で小さな女の子とお母さんが暮らしていた。女の子は、おばあさんに作ってもらった赤いずきんがよく似合うので、「赤ずきんちゃん」と呼ばれていた。ある日、病気で弱っているおばあさんのために、お菓子と葡萄酒を持ってお見舞いをすることになる。一人で森の中へと出掛けていくと、狼が話しかけてくる。狼は赤ずきんとおばあさんを食べてしまおうと考えて、一足先に家にむかう。Public Domain (P)エイトリンクス
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