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あらすじ・解説

奇妙な古着。事件現場の臭い。死んだはずの×子からかかってきた電話。絶対に使ってはいけない部屋。ただそこにいる「誰か」――。ふとした違和感にこそ、恐怖は潜む。大好評の実話怪談、第5弾!
(C) Shimako IWAI 2013, カバー:清野陽平(KADOKAWA)

現代百物語 殺意に寄せられたリスナーの声

総合評価
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  • 2018/07/08

生霊とは

今作は生霊が多く登場する 私は見たことがないため何とも言えない だが人間、これだけいるならそんなものが見える人もいるだろう 脳のどこかに異常があり見えたりするとも言われているが確かに否定することは出来ない 見える人にとってはどうかは知らないが霊感のないものにとっては与太話となるだろう 人は見えないものを勝手に想像し恐怖する 一体何に怯えているのだろうか