最初の1冊は無料。今すぐ聴こう。

源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第十六帖 関屋

再生時間: 9 分
カテゴリー: 古典・神話
5 out of 5 stars (3件のカスタマーレビュー)

30日間の無料体験後は月額1,500円。いつでも退会できます。

OR

あらすじ・解説

常陸(ひたち)の介(すけ)となり妻・空蝉(うつせみ)共々任国に下っていた前伊予(いよ)の介(すけ)が帰京することになりました。
 一行が逢坂の関にはいる頃、源氏の君はちょうど石山寺を参詣されているところでした。
 空蝉の弟を使い、忘れられない恋しさを訴える源氏の君。そうこうするうち、常陸の介は病気で亡くなり、継息子に結婚を迫られた空蝉は出家してしまいます。

(毎週水曜配信予定、全33/113巻)
©瀬戸内寂聴/レシピ ©奥村瓔

カスタマーレビュー

総合評価

  • 5 out of 5 stars
  • 星5つ
    3
  • 星4つ
    0
  • 星3つ
    0
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0

ナレーション

  • 5 out of 5 stars
  • 星5つ
    2
  • 星4つ
    0
  • 星3つ
    0
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0

ストーリー

  • 5 out of 5 stars
  • 星5つ
    2
  • 星4つ
    0
  • 星3つ
    0
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0

カスタマーレビュー:以下のタブを選択することで、他のサイトのレビューをご覧になれます。

レビューはまだありません。