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  • 教養としての歴史小説

  • 著者: 今村 翔吾
  • ナレーター: 辻井 健吾
  • 再生時間: 5 時間 25 分
  • 5.0 out of 5 stars (1件のカスタマーレビュー)

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『教養としての歴史小説』のカバーアート

教養としての歴史小説

著者: 今村 翔吾
ナレーター: 辻井 健吾
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あらすじ・解説

【著者累計180万部突破】
●ビジネスパーソン必読の書
直木賞作家が本気で教える
仕事と人生に効く歴史小説
●学校では絶対に教えてくれない歴史の学び方
教養を高める最も有力な手段は、歴史を学ぶこと。
なにしろ歴史には、これまでの人類の営みが凝縮されているのだ。
政治も経済も芸術も宗教も、すべて歴史を通じて参照できる。
一方で、歴史というと、なんとなく、とっつきにくい印象を抱く人が多いのも事実。
そんな人は、ほとんどの場合、
年号や歴史上の人物を暗記させるような学校の授業が、
「つまらない」と感じて離脱している。
しかし、好きな「時代」や「人物」から興味を広げていけば、確実に歴史を好きになれる。
そして、その導入として最適なのが「歴史小説」なのだ。
歴史小説の主人公は、過去の歴史を案内してくれる水先案内人のようなもの。
面白い・好きな案内人を見つけられれば、歴史の世界にどっぷりつかり、
そこから人生に必要なさまざまなものを吸収できる。
水先案内人が魅力的かどうかは、歴史小説家の腕次第。
つまり、自分にあった作家の作品を読むことが、
歴史から教養を身につける最良の手段といえる。
本書では、教養という視点から歴史小説について語っていく。
また歴史小説家を第1世代から第7世代まで分類して、
わかりやすく歴史小説・歴史小説家を解説する。
小学5年生で歴史小説と出会い、
中学生にして世にあるほぼすべての歴史小説を読破。
ひたすら歴史小説を読み込む青春時代を送ってきた直木賞作家・今村翔吾。
20代まで歴史とは無関係のダンス・インストラクターとして活動。
30歳のときに一念発起して、埋蔵文化財の発掘調査員をしながら、
歴史小説家を目指したという異色の作家が、
一人の歴史小説ファンの視点から、また歴史小説家として、
歴史小説という文芸ジャンルについて掘り下げるだけでなく、
小説から得られる教養の中身や、おすすめの作品まで
さまざまな角度から縦横無尽に語り尽くす。
©2023 今村翔吾 (P)2023 Audible, Inc.

教養としての歴史小説に寄せられたリスナーの声

総合評価
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ナレーション
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ストーリー
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