市朗怪全集 五
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ナレーター:
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中山 市朗
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著者:
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中山 市朗
概要
八甲田山についての予備知識。これを聞けば八甲田山の怪異の恐ろしさは倍増する。
「八甲田山」(11分)
千葉県出身、青森の大学に通う大学生ら4人が深夜の八甲田山にドライブへ。
現場で彼らを襲った驚愕の怪異
「八甲田山」記録に残らない話 Part1(23分)
この話は、取材を開始したときにはもう既に怪異が始まっていた。
決して録音されないタブーのある話
「八甲田山」記録に残らない話 Part2(14分)
トークライブで披露された八甲田山の怪。
しかしタブーとなる話をすると、謎の怪異が連続して起きる。そして…。
「八甲田山」再生されない話(17分)
あるライブハウスでの怪談トーク。リクエストに「八甲田山」の声が。
リクエストに応えて話し始めると…。
「八甲田山」マイナスの寒波(7分)
2019年の2月、大阪での怪談ライブ。久しぶりに「八甲田山」を披露。
すると客席がみるみるマイナスの寒波に…。ちょうどこの夜がある日だった。
「声が聞きたい」(13分)
20数年前にかかってきた電話。
見知らぬ若い男が語った、日航機墜落事件に関する怪異。
「隊長のとなり」(5分)
1985年の日航機墜落事件。その捜索に関わったレンジャー部隊の隊長。
しかし、事件後周りの人たちがその隊長の隣に、あるものを見るようになる。
「指さす方向」(5分)
日航機墜落事件の捜索現場で、ある自衛隊員が見たもの。
それは、人であって人でないモノ。それがある場所を指さしていた。
「守る人」(4分)
日航墜落事件のあと、ある航空会社の客室乗務員の間で、ある奇妙な噂が飛び交った。
その真相は、日航機墜落事件と関係のあるものだった。
「日本へ帰る」(8分)
1983年にソ連の戦闘機によって大韓航空の旅客機が撃墜される事件があった。 ある大使官が日本人の遺品を預かり、日本へ帰ろうとしたが…。©2021 Ichiro Nakayama
国語が嫌いな中学生の作文みたいな文章にあきれ果てる。そして、なにより我慢ならなかったのが、日航機墜落事故の「事件」扱い。これを良しとして公開している運営の良識を疑う。チェックしてないのだろうか?
内容は申し分なしの中山節!
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