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あらすじ・解説

★論理ではなく「物語」。迫りくる「理不尽」を「成長」に変える、中谷流・「冒険」映画鑑賞術。
★私たちは、なぜ映画に惹きつけられるのでしょうか。それは、主人公の「成長」に魅了されるからです。主人公がどんどんダメになっていく映画には心躍りませんからね。「物語は「分離=旅立ち」「試練=出会い」「帰還」の三部構成。たとえばスターウォーズ。ジョージ・ルーカスは、神学者ジョセフ・キャンベルの神話学の影響を受けた。だから『あ、これ、自分のこと』と思える人が、成長する。」と中谷さん。自分の人生を仮託できる映画を発見し、何度も何度も観る。これが精力的に、人生を完全燃焼する視座をもたらすのです。自分の「冒険」を見つける映画鑑賞法、中谷さんから伺いました。
★別ナカ161――7つの学び
○「『シンデレラ』は、フランス王国のPR小説。」
○「主人公が手に入れるものは、成長。」
○「理不尽は、ステージアップできる人にのみ起こる。」
○「責任転嫁したら敗北。主人公は、自分の冒険に責任をとる。」
○「みんなと違って泣いたことに、強みがある。」
○「恐怖は、自分の中にある。恐怖の弱点は、正面。」
○「成長させてもらったお返しは、成長させること。」
©2021 中谷 彰宏

別冊・中谷彰宏161「紙ひこうき」「シンデレラ」に寄せられたリスナーの声

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  • 大いな正午
  • 2022/03/16

映画のみかた

今までの自分の映画の鑑賞の仕方が、うすくてあまいことに気付かされます。