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中村仲蔵

著者: 一龍齋 貞心
ナレーター: 一龍齋 貞心
再生時間: 35 分
カテゴリー: 落語・寄席・演芸
5 out of 5 stars (4件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

歌舞伎の「仮名手本忠臣蔵」。五段目の山崎街道の場、そこに登場する皆様ご存知の定九郎。実は元文のころの定九郎は山賊のような扮装で、とても人気のある役ではなかった。座付作者金井三笑のいじわるから、定九郎一役しか附かなかった仲蔵が、どうかしてお客の目に留まる役にできないかと苦心をして、今日お馴染の形を作り上げるまでの苦心の芸談。一龍齋貞心:昭和17年8月生。昭和32年3月 映画「異母兄弟」に次男剛次郎役で出演。その後、テレビ、ラジオ、舞台などに多数出演。昭和45年2月 六代目一龍齋貞丈師に師事。貞司を名乗る。昭和55年4月 真打に昇進。貞心と改め現在に至る。(C)2011 WING ENTERPRISE
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中村仲蔵に寄せられたリスナーの声

総合評価
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ナレーション
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ストーリー
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