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あらすじ・解説

私は現在、“フリーランス”という働き方をしています。
自分の時間を全て自分の好きなように使えるのは、本当にぜいたくなことだと思います。
副業でライターとして始めたばかりの頃「伝えたいことを正確に伝えることのできるワードセンス」を身につけなければと必死でした。
最近注目されているコミュニティに所属したからこそ成功できたのだと確信しています。コミュニティの質がビジネスの質と言っても過言ではないでしょう。
しかしコミュニティは“あなたの居場所゛であり、“何かを得られる゛な的な場所ではありません。
例えば、情報、時間、場所、物、知識、スキル、感情など。。。
コミュニティとは強制力のない「人間どうしの心の居場所」であると思います。
これまでのリアルでの定義は地域社会や親子関係といった半ば強制的なコミュニティの場でした。
私は、そんな生きづらい地域コミュニティから逃げ出してきた人間です。現代は、そんなリアルのコミュニティに属さずとも生きていけることができるようにな時代です。
古臭い固定概念は捨て去らり、いつでもどこでも誰とでも繋がれるような、コミュニティが求められています。
また、オンライン上だけでも繋がりやすくなったことで、信頼がおける確かなコミュニティも存在しているように感じます。
リアルで会って話したからといって必ずしも深い話ができるわけではありません。
本音と建前の本音の部分までたどりつけないことが意外とあります。
しかし、オンラインのコミュニティでは自分の心の内や信念などから入ることが多いです。
そうして内から入ってつながった関係は対面で会ったコミュニケーションよりも深いところでつながっている気がします。
どんな人でもコミュニティビジネスを始められる時代です。
私は、自分と似たような感性の仲間があつまる場所、ともに感情を共有する場所を求めました。
しばらく経つと、今度は周りが共感しあえる仲間を求め、同じ感情を共有する場所を探し出します。
そうやって次第に自分のコミュニティを作る人が増えていき進化していくことでしょう。
魅力的なコミュニティの作り方は、あなた自身にかかっています。
では、大きく3つ「コミュニティビジネスとは」と「コミュニティに入るべき理由」
そして「コミュニティの作り方」をわかりやすく説明していきます。
©相川 正樹 (P)2021 相川 正樹

コミュニティを作って生きていくに寄せられたリスナーの声

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