『イーロン・ショック 元Twitterジャパン社長が見た「破壊と創造」の215日』のカバーアート

イーロン・ショック 元Twitterジャパン社長が見た「破壊と創造」の215日

プレビューの再生

Audibleプレミアムプラン30日間無料体験

プレミアムプランを無料で試す
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

イーロン・ショック 元Twitterジャパン社長が見た「破壊と創造」の215日

著者: 笹本 裕
ナレーター: 根津 大輔
プレミアムプランを無料で試す

30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

¥3,000 で購入

¥3,000 で購入

最強のCOOが語る激動の日々
その時、Twitterに何が起きたのか? 一言で言えば、「破壊」だったーー。

買収によりTwitter社に走った激震。リストラ、支払い停止、見えない方針。外資系企業を渡り歩いた著者がその時見たものとは?

【「はじめに」より】
この本はTwitter Japanの社長だった私が、イーロン・マスクによる買収完了後から退職するまでの215日のあいだに起きたこと、見たこと、聞いたことをお伝えするものです。
 何が起きたのか? 一言で言えば「破壊」でした。
 多くの仲間が突然解雇され、これまで築いてきた信頼、ネットワーク、エコシステムがどんどん崩されていった。起きた感情は、戸惑い、怒りを超えた、なんとも言えないストレスフルなものでした。しかし一方で、長い目で見たときには、これは「創造」に向かっていくことなのかもしれないと思うこともありました。
 Twitter社の改革は、ひとつの民間企業レベルの話を超え、いま日本に蔓延っている閉塞感を打破するうえでも、ひとつの参考になるのかもしれない。(中略)イーロンと出会うことで「このままではダメだ」という危機感を強制的に抱かされた。目を開かされたのです。

【目次】
Chapter1 天才経営者は善か悪か? 私が見たイーロンという男
Chapter2 破壊は予告もなくやってきた Twitter買収の一部始終
Chapter3 私がTwitterジャパンの社長になるまで リクルート、MTV、マイクロソフト
Chapter4 イーロン・ショックは他人事ではない AI時代に生き残る働き方
Chapter5 日本に必要な「破壊と創造」 2030年問題にどう立ち向かうか

【著者プロフィール】
ささもと・ゆう 1964年タイ・バンコク生まれ。88年獨協大学法学部卒業後、(株)リクルートに入社。2000年MTVジャパン(株)取締役COOに就任、02年同代表取締役社長兼CEOに就任。07年マイクロソフト(株)入社、09年アジア太平洋地域統括責任者に就任。14年Twitter Japan(株)代表取締役に就任。23年同社を退任。24年DAZN JAPAN/ASIA 最高経営責任者/CEOに就任。(株)KADOKAWA、(株)サンリオの社外取締役、ユニークビジョン(株)の経営顧問も務める(2024年8月現在)©2024 笹本 裕 (P)2024 Audible, Inc.
マーケティング マーケティング・セールス

こちらもおすすめ

『エヌビディア 半導体の覇者が作り出す2040年の世界』のカバーアート
エヌビディア 半導体の覇者が作り出す2040年の世界 著者: 津田 建二
『ドイツはなぜ日本を抜き「世界3位」になれたのか - “GDP逆転”納得の理由 -』のカバーアート
ドイツはなぜ日本を抜き「世界3位」になれたのか - “GDP逆転”納得の理由 - 著者: 熊谷 徹
『日本一わかりやすい宇宙ビジネス ネクストフロンティアを切り拓く人びと』のカバーアート
日本一わかりやすい宇宙ビジネス ネクストフロンティアを切り拓く人びと 著者: 中村 尚樹
『2040年 半導体の未来』のカバーアート
2040年 半導体の未来 著者: 小柴 満信
『ブレーンたちが明かした トランプで世界はこう変わる!』のカバーアート
ブレーンたちが明かした トランプで世界はこう変わる! 著者: 島田 洋一
『SalesTech大全――攻めの営業DXを実現する最先端テクノロジー』のカバーアート
SalesTech大全――攻めの営業DXを実現する最先端テクノロジー 著者: 中谷 真史
『イーロン・マスク』のカバーアート
イーロン・マスク 著者: Ashlee Vance/アシュリー・バンス
『世界をリードする日本へ』のカバーアート
世界をリードする日本へ 著者: 小林 鷹之
『富裕層のリアル』のカバーアート
富裕層のリアル 著者: 週刊東洋経済編集部
『アメリカはなぜ日本より豊かなのか?』のカバーアート
アメリカはなぜ日本より豊かなのか? 著者: 野口 悠紀雄
『官僚生態図鑑――ズレまくるスーパーエリートへの処方箋』のカバーアート
官僚生態図鑑――ズレまくるスーパーエリートへの処方箋 著者: 森永 卓郎
『トランプVS.ハリス アメリカ大統領選の知られざる内幕』のカバーアート
トランプVS.ハリス アメリカ大統領選の知られざる内幕 著者: 松本 方哉
『逆襲の銀行』のカバーアート
逆襲の銀行 著者: 週刊東洋経済編集部
『金融地獄を生き抜け 世界一簡単なお金リテラシーこれだけ』のカバーアート
金融地獄を生き抜け 世界一簡単なお金リテラシーこれだけ 著者: 我妻 佳祐
『ルポ年金官僚』のカバーアート
ルポ年金官僚 著者: 和田 泰明
『イーロン・マスク 上』のカバーアート
イーロン・マスク 上 著者: ウォルター・アイザックソン (著), 、その他
『反米の選択 - トランプ再来で増大する"従属"のコスト -』のカバーアート
反米の選択 - トランプ再来で増大する"従属"のコスト - 著者: 大西 広
『松本大の資本市場立国論』のカバーアート
松本大の資本市場立国論 著者: 松本 大
『強い通貨、弱い通貨』のカバーアート
強い通貨、弱い通貨 著者: 宮崎 成人
『米国債の巨額踏み倒しで金融統制が来る』のカバーアート
米国債の巨額踏み倒しで金融統制が来る 著者: 副島 隆彦
『漂流するセブン&アイ』のカバーアート
漂流するセブン&アイ 著者: 週刊東洋経済編集部
『核クライシス ―瓦解する国際秩序―』のカバーアート
核クライシス ―瓦解する国際秩序― 著者: 太田 昌克
『2025年トランプ劇場2.0!世界は大激変』のカバーアート
2025年トランプ劇場2.0!世界は大激変 著者: 宮崎 正弘
『政治家の収支』のカバーアート
政治家の収支 著者: 鮫島 浩
『トランプ革命』のカバーアート
トランプ革命 著者: あえば 浩明
『世界が破壊される前に日本に何ができるか』のカバーアート
世界が破壊される前に日本に何ができるか 著者: 孫崎 享, 、その他
『インターネット文明』のカバーアート
インターネット文明 著者: 村井 純
『大波乱相場、お金はこうして守れ!』のカバーアート
大波乱相場、お金はこうして守れ! 著者: 澤上 篤人
『DD(どっちもどっち)論 「解決できない問題」には理由がある』のカバーアート
DD(どっちもどっち)論 「解決できない問題」には理由がある 著者: 橘 玲
『サイバースペースの地政学』のカバーアート
サイバースペースの地政学 著者: 小宮山 功一朗, 、その他
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1

Audible制作部より

「ONLY FROM audible」とは、Audibleのみが提供・販売するデジタル音声作品です(オリジナル作品や、独自ナレーション作品等)。
すべて表示
最も関連性の高い
冒頭のアメリカのグローバルなやり方を押し付けてくる

→世はグローバル化するからそれでええやろ。

会社寝泊まりしてやれ

→こんなおもろい事やってるんやで当たり前やろ

…かなぁ、イーロンはSimCityの世界版をひたすらやり込むゲーマーなんだと思う。

多分、著者さんあんまり理解してない?

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

これまでのイーロンマスクの本を読んでいたら、物足りない。それもそうで、今までの本はフォーカスは、イーロンマスクで、働いてきた人の話は、なかった。ご自身もすごくこらまで評価されてきたのだろうと、自伝の部分もある気がした。

生ぬるい世の中には、イーロンショックが必要かもしれない。

ご自身のショック話

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

壮絶な経験はやはり現場にいた社長ならではのもの。
アメリカ日本企業の違いもよくわかる。
それは日本はイノベーションできないわけだ…

壮絶な経験談はインパクトがある

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

イーロンを認めてるような事を書いた後に、必ずネガティブな面を強調してくる。
メールの送り方とか、プレゼンの仕方の好みとか、日本の社長だったとは思えないほどしょぼい、一担当レベルの実体験しか語られてない。
多分イーロンから早々に使えないと判断されて軽んじられてたんだろうな、と思った。
自分を超越する人間に太刀打ちできなかった凡人が自分の理解レベルで的外れな分析をしている本って感じ。
聞いてて痛々しくなってくる。

ひどい。著者は通用しなかったんだろうな

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

イーロンを少し遠くから見ていた筆者の本です。
おそらく能力が足りなかったと思われ聞いてて惨めに感じます。
後半は筆者の経歴など書いてますが全然興味ありません。
イーロンを利用して自分の武勇伝を聞かされてるみたいです。

微妙です。

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。