最初の1冊は無料。今すぐ聴こう。

30日間の無料体験後は月額1,500円。いつでも退会できます。

OR
カートに追加済み

あらすじ・解説

     【小学館ガガガ文庫ー配信開始記念特別価格!】


友情も恋愛もくだらないとのたまうひねくれ男・八幡が連れてこられたのは学園一の美少女・雪乃が所属する「奉仕部」。もしかしてこれはラブコメの予感!?……のはずが、待ち構えるのは嘘だらけで間違った青春模様!    

©WATARU WATARI 2012 (P)2019 Audible, Inc.

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。1(ガガガ文庫)に寄せられたリスナーの声

総合評価
  • 5 out of 5 stars
  • 星5つ
    62
  • 星4つ
    10
  • 星3つ
    3
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0
ナレーション
  • 5 out of 5 stars
  • 星5つ
    60
  • 星4つ
    8
  • 星3つ
    1
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0
ストーリー
  • 4.5 out of 5 stars
  • 星5つ
    58
  • 星4つ
    7
  • 星3つ
    4
  • 星2つ
    1
  • 星1つ
    0

カスタマーレビュー:以下のタブを選択することで、他のサイトのレビューをご覧になれます。

並べ替え:
絞り込み:
  • 総合評価
    5 out of 5 stars
  • ナレーション
    5 out of 5 stars
  • ストーリー
    5 out of 5 stars
  • Kindleユーザー
  • 2019/06/26

アニメ鑑賞済ですが違和感なし

アニメでも第2期まで放映され、第3期も決定している人気シリーズ。
私もアニメ鑑賞済で、原作もアニメも大好きですが、それだけにナレーターのおふたり、石井一貴さん、戸田めぐみさんのナレーションは、あっているかどうか気になりました。でも、問題なし。
八幡の気だるげな感じ、雪ノ下の透明感、由比ヶ浜の元気さ、すべて再現されており、アニメ視聴者のことをかなり考えた演出と感じました。これであれば、アニメ鑑賞済であっても違和感なく、より深く物語の世界に飛び込むことができると思います。名作を楽しんでください。
今から、文化祭の第6巻が楽しみです。

  • 総合評価
    5 out of 5 stars
  • ナレーション
    5 out of 5 stars
  • ストーリー
    4 out of 5 stars
  • hiyoko
  • 2019/10/11

戸田さんがすごい

何役もの女性の声(一部、男性の声も)、戸田さんひとりで演じてるとは思わなかった。
声優さんってすごいのね。

  • 総合評価
    5 out of 5 stars
  • ナレーション
    5 out of 5 stars
  • ストーリー
    5 out of 5 stars
  • 匿名
  • 2021/06/02

圧巻の演じ分け

たった二人でとんでもない人数のキャラを兼任してるの凄い。
自然過ぎて、普通に聴き入ってしまってた。後々「あ、これ同じ人たちが演じてるのか」って驚愕。

別人のように明確に分かれてて、しかもそれぞれのキャラの特徴を確実に捉えてるのが素晴らしい。
特にガハマとゆきのんの掛け合いとか、ヒッキーと材木座の掛け合い。
戸田さんと石井さんのセルフ掛け合いで違和感を感じさせない声優の底力に圧巻しました。

全巻買っちゃう!

  • 総合評価
    5 out of 5 stars
  • ナレーション
    5 out of 5 stars
  • ストーリー
    5 out of 5 stars
  • Amazon カスタマー
  • 2020/12/29

違和感0

アニメからきましたが
ほんとにすごい違和感がほんとにない
声優ってすごいなあ

  • 総合評価
    5 out of 5 stars
  • ナレーション
    5 out of 5 stars
  • ストーリー
    4 out of 5 stars
  • yu-ma
  • 2020/11/25

声優さんってすげぇ! 一人で何役もこなせるんだ。 こんなにも声色を分けれるなんて驚きました。

自分はアニメを拝見してからのAudible勢です。
なのでどうしても「声」を比較してしまいがちですが、結論からいって雪ノ下と材木座?の声に違和感を持ったくらいであとはすんなり聴けました(あくまでも個人意見)。
主人公の独り語りシーンとかちゃんと感情こもってて、アニメみるよりもヒキガヤの心情がより伝わった。