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あの世がしかけるこの世ゲーム

著者: 並木 良和
ナレーター: 大谷 幸司, 山崎 佑美
再生時間: 9 時間
カテゴリー: ヒーリング

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あらすじ・解説

じつは私たちは、“とあるゲーム"のまっただなかにいるのです。
名づけるならそれは……
「自分が“神"であることをきれいさっぱり忘れて地球を遊び尽くし、そしてもう一度、神であることを思い出そうゲーム」。
……なんともめんどくさく、摩訶不思議なそのゲームは、人間が地球(この世)特有のネガティブな感情や感覚を味わい尽くせるよう、地球に降り立つ私たちに宇宙(あの世)がしかけたもの。私たちは「眠り」のなかで、地球上の「あらゆるネガティブな体験」という極上のアトラクションを楽しんでいる真っ最中、というわけです。
でも、ゲームのエンディングは、「目醒める」こと。人間は誰しもいつか必ず、自分が神であることを思い出します。それが宇宙に還るときなのか、はたまた、生きながらにしてそれに気づくのか。それによって、あなた自身の人生は一変することになります。
無事ゲームを攻略して「目醒め」にたどり着き、自在に現実を生み出し軽やかに生きるには!?

世界中1万人のクライアントに支持され、著書も多数出版の超人気スピリチュアルカウンセラーが満を持して送り出すのは、その「人間に課された“目醒めゲーム"の攻略法」。並木氏本人が「一番書きたかったこと」という、並木メソッドの根幹である「目醒め」について、笑って読むうちに体にしみこんでいく本書は、「生きづらさが吹き飛んだ」「現実が何を教えてくれているかわかった」との感想が続出。ファンはもちろん、スピリチュアル初心者の方にも、宇宙の仕組みがまるごとわかる仕様になっています。

並木氏によれば、2020年春分の日を境に、開いていた宇宙の「ゲート」は徐々に閉まりはじめ、2021年冬至には、「目醒める人」と「目醒めずに眠り続ける人」の二極化が(ほぼ)完了する――とのこと。
そのとき、あなたは「目醒める人」? 「眠り続ける人」?
気づけば目の前の現実が「勝手に」「音を立てて」「180度」ひっくり返る、「宇宙と地球の仕組みの真実」を、楽しい4大天使たちと一緒に体感する「スピリチュアルアドベンチャー」。
さまざまな天変地異や未知なる脅威に見舞われる現代、私たちがどう生きるかを「勇者・並木」が楽しく懇切丁寧に説明してくれる一冊です。どうぞお楽しみください!
©2020 Yoshikazu Namiki (P)2020 Sunmark Publishing, Inc.

あの世がしかけるこの世ゲームに寄せられたリスナーの声

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