『Tous les Jours Africains』のカバーアート

Tous les Jours Africains

Tous les Jours Africains

著者: サトミン☆アフリカンダンスをひろめる人
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西アフリカに長年関わっているこの二人の共通点は『ギニアにハマった人』。関わり方やバックボーンの全く違う二人が、地方の同じ街に住んでいるという驚き。これまで何度となく駅前の珈琲店で『アフリカのいまを語るコメダミーティング』で熱く語りあってきた。 時にアフリカンダンス、時に時事ネタ、時に開発支援プロジェクト、時に環境問題、時にギニア人のおもしろネタ。。。 いろんな出来事を、研究者でもないこの2人のフィルターを通して見つめると、 ニュースから伝わる堅苦しいものとは一線を画した、生き生きとした市井の人々の生活が見えてくる。 細くても長く、ギニアに、ひいてはアフリカに興味を持ってくれて、関わってくれる人を『長期的に』増やしていきたいという思いで配信中。サトミン☆アフリカンダンスをひろめる人 社会科学
エピソード
  • アフリカといえば真っ先に思い浮かぶこの一曲
    2026/08/14

    今回は二人にとっての、『アフリカといえば、、、』という思い入れのある曲を取り上げてみた。


    Komiにとって『we are the world』は特別な曲。

    アフリカ・エチオピアの飢餓救済キャンペーンとして作られたこの曲は、1985年当時、マイケル・ジャクソン、ライオネル・リッチーの呼びかけによって、アメリカのスーパースターたちがジャンルを超えて大集合して作られた作品。


    当時のことなど知らなかったが、

    ドキュメンタリー映画もあらためて観て、

    今聴いてもやはりジーンとする曲だ。



    一方サトミンは、2010年ワールドカップ公式テーマソングとなった『Waka Waka』を真っ先に思い浮かべる。


    他にも何曲かが上がり、二人のトークはまた盛り上がってゆく。

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    25 分
  • Vol.104:魚網と海の色が夏を感じさせる
    2026/08/09

    今回はサヘルカレンダー8月の写真より。



    舞台はガーナのゴールドコーストのとある漁港。

    船が並び、地引網のグリーンと海のグリーンさが夏を感じさせる。


    ガーナといえば、

    『ガーナチョコレート』を思い浮かべるが、

    海沿いの国だから、当然漁業は盛んなわけで。


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    22 分
  • 夏の静岡にアフリカンリズムの魔術師が舞い降りる!
    2026/07/24

    この夏アフリカ出身の2人のアーティストを迎えてお届けする静岡2Days企画がヤバいです。


    知る人ぞ知る、世界的な振付家メルラン・ニヤカム氏の魅力と、これまでの静岡SPACの取り組みについてご紹介し、さらに今回ならではの企画の魅力についてもお伝えします。これを聴けば、その場に居合わせたい!とおもってもらえるかも⁉︎

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    26 分
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