エピソード

  • 【電話対応AIが問題を解決】OpenAI会長が仕掛ける“コールセンター革命”/チャットボットとは次元違いの実力に孫正義も驚愕/顧客満足度93%の導入事例/シエラ日本統括・森川馨太【1on1 Tech】
    2026/09/23
    最先端のテックストーリーをわかりやすくお届けする番組「1on1 Tech」。 テーマは【孫正義が驚愕したAIエージェントの正体】です。 ・コールセンターに電話したら延々と待たされる ・問い合わせのチャットボットは全然答えてくれない そんな経験はありませんか? ソフトバンクグループの孫正義社長を思わず「ファンタスティック」と言わせたAIがあります。それが「Sierra」というスタートアップが作ったコールセンターのAIエージェントです。 創業者はAI界の大物、OpenAIの会長で元Salesforce共同CEOのブレット・テイラー氏。 すでに企業価値は約2兆5000億円“ユニコーン”を超えた“デカコーン企業”です。 今年3月には日本のスタートアップ企業を買収して、日本に本格進出しました。 今回は買収されたスタートアップ企業の創業者で、現在はSierraの日本事業を率いる森川馨太さんにAIエージェントの正体について伺います。 ぜひ最後までご覧ください。 ◆チャプター◆ 00:00 孫正義が驚愕したAIエージェントの正体 01:30 「シエラ」とは、どんな会社なのか 02:34 「OPERA TECH」買収の経緯 06:56 なぜコールセンターのAI化が進むのか 10:05 【実演】AIが本人確認から料金プラン変更まで対応 13:34 従来のチャットボットとの違い 16:00 正確な対応を支えるAIの制御技術 21:34 孫正義の評価とソフトバンクとの協業 25:46 日本の問い合わせ対応はどう変わる? 27:38 コールセンターから人はいなくなるのか 29:45 コンサルだけではできない「本当のAI化」 35:20 技術だけでは進まない、組織を動かす実装 38:19 AIの成果をどう測る?成果報酬型の仕組み 40:16 シエラ自身はどこまでAI化しているのか 43:06 AIで効率化した先に、人間が担う仕事 44:25 GPT-6 Astraの登場で「AGI」は到来したのか? 50:20 モデルの進化はサービスをどう変える? 53:20 AIエージェントの未来と社会への影響 ◆出演◆ ▼森川 馨太 Sierra Technologies 開発共同責任者・日本統括 トロント大学を卒業後 マッキンゼーを経て 2024年に「OPERA TECH」創業 2026年に米Sierraが買収 X: @keita_morikawa_ ( https://x.com/mshrnakagawa ) ▼中川 雅博 TBS CROSS DIG with Bloomberg ビジネスエディター 東洋経済新報社で『週刊東洋経済』『会社四季報』の記者・編集者として、自動車、航空、IT業界などを担当。その後NewsPicks編集部に移り、テクノロジー業界を取材。副編集長としてチームを統括。2025年1月にTBSテレビ入社、TBS CROSS DIGで企業・産業コンテンツを担当。 X: @mshrnakagawa( https://x.com/mshrnakagawa ) Mail: nakagawa.masahiro@tbs.co.jp ◆スタッフ◆ ディレクター:井部直樹 佐藤朱里 青木菫 杉本葵 小栗幸来 寺田梨和 大村陸 映像編集:島田颯弥(xalibre) サムネイルデザイン:天笠広規 ◆収録日◆ 2026年9月8日 \お知らせ/ CROSS DIGではこのたび、ニューズレターをはじめました! CROSS DIGのMCを務める3人が、ニューズレター読者に向けたオリジナルコラムをお届けします。 ▼竹下隆一郎のFUTURE MEMO:テーマはグローバル、メディアビジネス、書籍や思想の話題 ▼中川雅博のTECH SCOPE:テーマは生成AI、テック、ビジネス ▼篠原梨菜の「インサイト・ノート」:テーマは身体と心、小説、食と人生 登録はこちらから→ https://cp.info.tbs.co.jp/dig_newsletter Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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    57 分
  • 【「社会の一員のはずが、“見捨てられている”感じ」中学生】「AIも気候変動も“私たちの問題”と今から言えていい。投票だけじゃない、意見を伝える方法は司法や行政の場にも」政治学者・宇野重規【1on1】
    2026/09/22
    ビジネスや金融、時代のキーパーソンに話を聞く番組「CROSS DIG 1on1」。 なぜ14歳は投票できないのか? 中学3年生の井上さんが、政治学者の宇野重規教授に疑問をぶつける特別企画です。 政治家は本当に若者に語りかけているのか、そして投票以外の政治参加の方法とは? 民主主義の本質を問い直し、年齢に関係なく社会を変える方法を模索する対話です。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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    38 分
  • 【首・肩・腰を一気に改善するストレッチ】人間はデスクワークに向いてない/ストレートネック・スマホ首は必然「頸椎は人体の設計ミス」フィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一【Human Insight】
    2026/09/20
    TBSアナウンサー篠原梨菜がプロデューサー・MCを務める番組「Human Insight」 ウェルビーイングやメンタルヘルスなど、人間の心身の謎を解き明かします。 テーマは「すごい頸椎」です。 スマホやパソコンを使っていると、首や肩がつらくなる。 マッサージやストレッチをしても、また同じところが痛くなる。 そんな悩みを抱えていませんか? 今回のゲストは、『すごい頸椎』著者でフィジカルトレーナーの中野ジェームズ修一さんです。 「頸椎は、神様が唯一設計ミスした場所」と語る中野さん。 なぜ現代の生活は首に負担をかけるのか、そして、首のケアになぜ胸椎や股関節の動きまで関係するのでしょうか? ストレートネックの仕組みや、痛い場所だけをケアしてしまう落とし穴を学びながら、首・肩・腰の不調を一気に改善するエクササイズを実践します。小さなうなずきから、胸椎を動かすストレッチ、呼吸と体の動きを連動させるトレーニングまで、日常に取り入れたいケアを教わります。 そして視聴後は前回、中野さんにご出演いただいた「すごい股関節」をご覧ください。 https://www.youtube.com/watch?v=JRO47sQnS7Y ◆チャプター◆ 00:00 ハイライト 01:05 「すごい頸椎」ゲスト:中野ジェームズ修一さん 02:19 首と股関節は“つながっている” 04:21 なぜ首が痛む?「神様の設計ミス」と現代の生活 06:55 首だけで振り向いていませんか?頸椎と胸椎の役割 15:16 スマホ・パソコンで頭が前に出る「姿勢の癖」 16:59 【実践】1分でできる「イエス・ノー運動」 19:33 張った首、伸ばせばいいとは限らない 21:30 【実践】首の前側・胸の筋肉をほぐす 27:41 【実践】首の前側を伸ばすストレッチ 31:06 【実践】四つん這いで胸椎を動かす 35:00 【実践】横向きで頸椎と胸椎を連動させる 42:39 体の硬さと呼吸の関係 44:56 【実践】椅子に座って呼吸と腕の動きを合わせる 50:39 【実践】骨盤底筋と呼吸を連動させる 57:12 首から全身へ、エクササイズで感じた変化 1:00:15 続けるために、ケアを生活の習慣に ◆書籍紹介◆ ▼『すごい頸椎 首・肩・腰を一気によくする』 中野ジェームズ修一 日経BP https://amzn.to/4j4XvM0 ※上記リンクはAmazonアソシエイトを利用しています。 ◆出演◆ ▼中野ジェームズ修一 フィジカルトレーナー/アメリカスポーツ医学会認定運動生理学士 競技力の向上やけが予防、生活習慣病対策などを実現する「フィジカルトレーナー」の第一人者。2014年からは青山学院大学駅伝チームのフィジカル強化指導も担当。 『すごい股関節 柔らかさ・なめらかさ・動かしやすさをつくる』、『医師に「運動しなさい」と言われたら最初に読む本』などベストセラー多数。東京・神楽坂にある会員制パーソナルトレーニング施設「CLUB100」の最高技術責任者を務めている。 ▼篠原梨菜 東京大学法学部→TBSアナウンサー 朝の情報番組THE TIME, 早朝グルメ生中継、ニュースや選挙特番配信、駅伝/競馬実況などを担当。TBS CROSS DIG with Bloomberg MC。Human Insightプロデューサー。 読書、サウナ、競馬が好きで岸本佐知子さんと河合隼雄さんのファン。 自分が取り残されていると感じる人に寄り添うすみっコぐらしのようなアナウンサーを目指します。 X:@shinorinatbs note:https://note.com/shinohararina ◆スタッフ◆ 企画/プロデューサー:篠原梨菜 ディレクター:井部直樹 佐藤朱里 青木菫 杉本葵 小栗幸来 寺田梨和 大村陸 映像編集:南里孝之 サムネイルデザイン:天笠広規 ◆収録日◆ 2026年9月7日 \お知らせ/ CROSS DIGではこのたび、ニューズレターをはじめました! CROSS DIGのMCを務める3人が、ニューズレター読者に向けたオリジナルコラムをお届けします。 ▼竹下隆一郎のFUTURE MEMO:テーマはグローバル、メディアビジネス、書籍や思想の話題 ▼中川雅博のTECH SCOPE:テーマは生成AI、テック、ビジネス ▼篠原梨菜の「インサイト・ノート」:テーマは身体と心、小説、食と人生 登録はこちらから→ https://cp.info.tbs.co.jp/dig_newsletter Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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    1 時間 3 分
  • 【アメリカは「B面に復讐されている」】「福音派」著者・加藤喜之/「普通の生活がしたいだけ」社会主義に救いを求める若者/分断極まる米国“3つのシナリオ”【BACKSTAGE AMERICA】
    2026/09/18
    ニュースでは見えないアメリカの“B面”(ウラ側)の思想を 深掘りする番組「BACKSTAGE AMERICA」。 今回のテーマは「アメリカ政治」です。 2026年11月に中間選挙を控えるアメリカ。連日、ニュースで伝えられる“熱狂”は、アメリカという国の「A面」にすぎません。その裏側(B面)には、グローバル化や金融資本主義に取り残され「普通の生活」さえおくれない人々の絶望や怒り、そして未来に希望を持てず「社会主義」に救いを求める若者たちの姿がありました。 「政治」を切り口に、思想史・宗教学が専門の立教大学文学部・加藤喜之教授とTBS CROSSDIGの竹下隆一郎がアメリカのB面を紐解きます。 <出演> ▼加藤喜之 立教大学文学部教授/地経学研究所 主任客員研究員 プリンストン神学大学院 博士課程を修了 東京基督教大学准教授やケンブリッジ大学客員フェローなどを経て 現在は立教大学で教鞭を執る 専門は思想史や宗教学、宗教学に関する著作なども手掛ける 著書『福音派ー終末論に引き裂かれるアメリカ社会』は「新書大賞2026」で3位に選ばれる。 X(旧ツイッター): @yoshiyuki79 ◆書籍◆ 『福音派ー終末論に引き裂かれるアメリカ社会』 加藤喜之/中央公論新社 https://amzn.to/3WEGrQF ※上記リンクはAmazonアソシエイトを利用しています。 ▼竹下隆一郎 TBS CROSS DIG with Bloomberg チーフ・コンテンツ・オフィサー(CCO) 朝日新聞経済部記者を経て、朝日新聞を退社。 2016年から2021年6月までハフポスト日本版編集長。 2021年8月にビジネス映像メディアPIVOTの創業メンバーに。 2024年11月よりTBSテレビ特任執行役員。 X: @ryuichirot メール:takeshita.ryuichiro@tbs.co.jp <紹介した“杖”>※リンクはAmazonアソシエイトを利用しています。 ▼加藤喜之 ①『アメリカ民主党 失敗の本質』 (ジョン・B・ジュディス、ルイ・テイシェイラ、会田 弘継 (解説)/東洋経済新報社) https://amzn.to/4A69ZZU ②『マルクス・イン・アメリカ』 (アンドリュー・ハートマン/新日本出版社) https://amzn.to/4r3DLu0 ③『ノマドランド』 (出演:フランシス・マクドーマンド、監督:クロエ・ジャオ) https://amzn.to/4rc9SrO ▼竹下隆一郎 ①『「アメリカの戦争」と世界危機』 (編集:三牧聖子/ 岩波書店) https://amzn.to/4yldGsQ ②『戦後敗戦』 (船橋洋一/実業之日本社) https://amzn.to/4cFxMG6 ③『アメリカとは何か』 (渡辺 靖/岩波書店) https://amzn.to/3SRE8LR <ほか参考書籍> ・『バラバラな世界で共に生きる リチャード・ローティの哲学』 (朱 喜哲/NHK出版) https://amzn.to/4A9wz40 ・『ノマド 漂流する高齢労働者たち』 (J. ブルーダー、訳:鈴木素子/春秋社) https://amzn.to/4xZdUGp ★★お知らせ★★ 皆様のご支援により、進行していた番組の書籍化ですが、ついに本のタイトルと発売日が決定いたしました。動画ではお伝えしきれなかったエピソードなどもたっぷり盛り込んでおります、ぜひチェックしてください! ▼書籍情報 『日本人が知らないアメリカ 福音派、AI、ジャズ、テック右派、そして選挙』 10月16日(金)発売予定(加藤喜之・竹下隆一郎/文藝春秋) https://amzn.to/3Tniy1V ※上記リンクはAmazonアソシエイトを利用しています Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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    55 分
  • 【“貿易赤字の崖”が円を弱くする】赤字額は前年の倍以上?/1ドル=163円まで円安の声も/リスクはインフレ・原油高・中東情勢・AI減速論/エコノミスト唐鎌大輔【エコラボ
    2026/09/18
    日銀の金融政策決定会合が注目される中、一部で広がった「円安終了論」。しかし、貿易統計を見ていくと「貿易赤字の崖」により、再び円安が進む可能性が高いと為替のトップエコノミスト、唐鎌大輔さんは指摘します。果たして「円安終了論」は“終了”するのか? (収録は2026年9月16日 15時半ごろ) Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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    26 分
  • 【買い占めるのは"顔の見えない法人"】野澤千絵氏/海外の買い手は台湾が50%/新築8戸に1戸が"1年で転売"/神戸の高層タワマン3戸に1戸は住民票なし/住まない家が街を壊す【CROSS DIG不動産】
    2026/09/17
    不動産を買いたい方、投資を考えている方などにとって参考になる情報をお届けする「CROSS DIG不動産」。 今回は「住まない買い手が"日本を蝕む"」についてです。 新築マンションの価格が過去最高を更新し続ける中、「高すぎて買えない」と感じている方も多いと思います。買い占めているのは誰なのか。9月15日に国土交通省が公表した最新データを、都市政策の専門家・明治大学教授の野澤千絵さんと読み解きます。東京23区の新築マンションのうち、海外に住所のある買い手の割合は2025年に過去最高を更新し、千代田区では7戸に1戸。1年以内の短期転売も都心6区で12.1%と過去最高です。そして短期転売の主体は、中古で約97%、新築でも8割超が「法人」。その中にはウェブサイトもない"顔の見えない法人"が少なくなく、住宅を買っては転売を繰り返している実態が浮かび上がりました。住まない買い手が増えると、マンションと街には何が起きるのか。野澤さんが「価格の問題ではなく、構造の問題」と語る、住宅高騰の真実に迫ります。 ▼チャプター 0:00 オープニング/国交省が9月に公表した最新データ 1:00 海外の買い手が過去最高 千代田区は7戸に1戸 5:00 なぜ台湾が50%なのか/中古も新築と同水準 9:55 短期転売が過去最高/転売が多いほど価格は上がる 13:02 短期転売の97%は法人 ― 顔の見えない買い手たち 20:00 1戸も住む人に渡らない ― 大阪・新築マンションの11か月 24:11 住民票なしのタワマン/都心の空洞化が街を壊す 33:17 空室税と法人課税/2030年からの相続ストックをどう生かすか ◆出演◆ 野澤千絵 明治大学政治経済学部政策学科教授 専門は都市政策・住宅政策。東洋大学教授などを経て現職。国や自治体の都市政策・住宅政策に関わる多数の委員を務める。主な著書に『老いる家 崩れる街』『老いた家 衰えぬ街』『2030-2040年 日本の土地と住宅』など。最新刊『マンション高騰の真実 ―都市部の「非居住化」が街を壊す』(中公新書ラクレ・2026年8月刊)。 ◆MC◆ 駒田健吾(TBS CROSS DIG with Bloomberg) Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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    43 分
  • 【それでも人間の医師に残るものはあるのか】医師でAI研究者・大塚篤司/研修医もAIの誤答に引っ張られる/AIロボが医師不足を救う?/最後に必要なのは「痛みと弱さを知る人間」【1on1Health】
    2026/09/17
    研修医すらAIの誤答に引きずられ、間違った診断をしてしまう…。 医療現場でいまAIによる「人間のスキル低下」が起きています。 装着したら数秒で診断できるAIグラスや、医師不足の突破口として期待されるフィジカルAIの開発が進む現在。一方で、人間は医療相談相手が「AI」と知った瞬間に評価を下げてしまうという矛盾したデータも存在します。 AIが多くを代替できそうな時代に、それでも「人間の医師」は必要なのか? 私たちはAIとどう向き合い、自らの能力を伸ばせばいいのか? 医療×AIの最前線を走る大塚篤司教授をお招きし、医療用AIグラス開発の裏側から、これからのAIとの付き合い方、さらに最後に人間に残される「痛みと弱さの共感」について徹底解説します。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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    45 分
  • 【日本はベッセント氏を恐れすぎ】円安体質は変わらず/米長期金利は5%に/「株が上がらない世界」S&P500依存に試練/アメリカは中国・ロシアの所為にしがち/エコノミスト唐鎌大輔【エコラボ
    2026/09/16
    米ベッセント財務長官の度重なる“円売りけん制”発言により、ドル円相場が一気に円高に振れたころから「ベッセント円高」という言葉が一部メディアで使われるまでに…しかし、そこに潜む“危うさ”とは?日本の「構造的な円安」は終わるのか?為替のトップエコノミスト、みずほ銀行・唐鎌大輔さんの解説です。 (収録:2026年9月16日 14時すぎ) Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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    40 分