『【私的利害からの自由とは】立命館大学・戸谷洋志/「労働」は虚しいが「活動」は生きがいを生む/AI時代に「不死性」は耐えうるか/オードリー・タンのデジタル民主主義とアーレントの思想【ACADEMIA】』のカバーアート

【私的利害からの自由とは】立命館大学・戸谷洋志/「労働」は虚しいが「活動」は生きがいを生む/AI時代に「不死性」は耐えうるか/オードリー・タンのデジタル民主主義とアーレントの思想【ACADEMIA】

【私的利害からの自由とは】立命館大学・戸谷洋志/「労働」は虚しいが「活動」は生きがいを生む/AI時代に「不死性」は耐えうるか/オードリー・タンのデジタル民主主義とアーレントの思想【ACADEMIA】

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概要

CROSSDIGアカデミア15分集中講義始まります。 今回のテーマは「アーレント『人間の条件』4つのレッスン」です。 2回目のテーマは「働くには3種類ある」です。 私たちが普段、一括りに「仕事」と呼んでいる営み。アーレントはそれを【労働】【仕事】【活動】の3つに区分しました。 食べていくために同じサイクルを繰り返す「労働」の限界と、死んだ後もこの世界に生きた証を残す「不死性」としての「仕事」。そして、損得勘定をかなぐり捨てた時に初めて現れる「自分らしさ」(活動)とは。 台湾のデジタル民主主義を牽引するオードリー・タン氏の思想の根底にも流れるアーレントの哲学を、立命館大学の戸谷洋志先生と深掘りします。 Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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