エピソード

  • 2026.6.11「世界遺産」
    2026/06/11
    飛鳥時代の宮殿跡や古墳、仏教寺院跡などで構成する奈良県の「飛鳥・藤原の宮都(あすか・ふじわらのきゅうと)」が、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界文化遺産に登録される見通しになった。静岡県内にも世界文化遺産があり、その価値をどのように広め、保存活用していくかが問われている。 編集局生活報道部・山本淳樹さんが解説
    続きを読む 一部表示
    23 分
  • 2026.6.10「静岡音楽館AOIの新芸術監督にギタリスト村治佳織さん」
    2026/06/10
    静岡音楽館AOI(静岡市葵区)の芸術監督に就任したギタリスト村治佳織さんらによる「新しいAOIのガラ・コンサート 祝宴」が5月30日、同音楽館で開かれました。芸術監督の交代は21年ぶり、第3代芸術監督となった村治さんが、AOIの新しい歴史を紡ぎます。今回も静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます。
    続きを読む 一部表示
    23 分
  • 2026.6.9「世界初の最前線に迫る~静岡・さくらえびラボ~」」
    2026/06/09
    静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 完全養殖のウナギが誕生し、販売が始まったとのニュースがありました。近年は不漁に見舞われてきましたが、将来は安定的に食べられそうです。 同じく、時折取れなくなるサクラエビはどうなんでしょうか。完全養殖となればもちろん世界で初めてです。 今、関係者がひそかにチャレンジしています。その現場を少しだけ紹介します。
    続きを読む 一部表示
    15 分
  • 2026.6.8「静岡県内相次いで開催!ネコに関する展示会」
    2026/06/08
    静岡新聞教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 静岡県内で2026年、ネコに関する展示会が相次いで開催されます。静岡や浜松、三島の美術館や博物館で少なくとも6つの企画が組まれていて、ネコブームへの関心の高さや強い集客力を感じさせます。既に開幕しているイベントをチェックしながら、アートの対象としてのネコの魅力についてご紹介します。
    続きを読む 一部表示
    20 分
  • 2026.6.4「パラ水泳Wシリーズの現場から」
    2026/06/04
    パラ水泳ワールドシリーズが5月末に県立水泳場で行われ、聖隷クリストファー高出身の鈴木孝幸選手が男子50㍍平泳ぎで金メダル、100㍍自由形でも銅メダルを獲得しました。沼津市出身で4種目に出場した芹沢美希香選手も女子100㍍平泳ぎで3位に入って表彰台に上がり、愛知・名古屋アジアパラ大会に弾みを付けました。 静岡新聞 運動部長 寺田拓馬さんが解説
    続きを読む 一部表示
    18 分
  • 2026.6.3「カンヌ映画祭で最高賞を得たことがある監督の作品が相次いで公開」
    2026/06/03
     静岡市が姉妹都市提携を結ぶフランス・カンヌ市で開かれた第79回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門で、濱口竜介監督の「急に具合が悪くなる」に出演した岡本多緒さんが、ベルギー出身のビルジニー・エフィラさんと共に女優賞に選ばれました。ベルリン、ベネチアと並ぶ世界三大映画祭の一つとされるカンヌで日本人俳優が女優賞に輝くのは初めてです。  最近、県内では同映画祭で最高賞(パルムドール)を得たことがある監督の作品が相次いで公開されています。「カンヌ印」の作品を見に、劇場に足を運んでみてはいかがでしょうか。ということで静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます。
    続きを読む 一部表示
    22 分
  • 2026.6.2「牧野復興相が福島訪問」
    2026/06/02
    静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『牧野復興相が福島訪問』というテーマで解説。現在の復興状況など、現地リポートとともにお送りします。
    続きを読む 一部表示
    16 分
  • 2026.6.1「給食の思い出」
    2026/06/01
    静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 弁当・総菜販売の天神屋が学校給食定番のソフトめんミートソースを県内全店で販売開始しました。2年ぶり5回目で約1ヶ月間の限定販売。休止中の昨年、再販の要望が強かったため復活させました。 このニュースから、いろいろと静岡県内の給食メニューの思い出をリスナーさんのメッセージを紹介しながら語り合いました。
    続きを読む 一部表示
    22 分